- TRV拠点巡回ルールをオーナー指示で方針転換(拠点巡回→目的地の種類で多様化)
- TRVシリーズ定義を素材台帳の変更履歴へ更新
- 渡し場・橋のたもとの集落を転換後の第1弾として選定
- 渡し場の一枚(TRV-16)を一発採用
- X王国広場の公開講義(XKD-SQR-01)を4版まで詰めて確定
- 既存の街並みは言葉で説明せず「そのまま再現」だけを指示
- オーナー編集依頼3件(空の彩度・天守全体・河口の距離感)を反映
- 川と海のつながりが絵として成立するかは別に確認が要ると学びを確定
- その学びを素材台帳の変更履歴へ記録
- 素材台帳の4節を更新
- 素材一覧と権利一覧を更新
- 拡大変換が途中の素材を未完了扱いで記述
- 4週表からショート4本の実測4値を取得
- Day155が継続48.7%で新規回の歴代1位と確定
- Day154の確定値がさらに微増したことを記録
- Day156の維持率を初めて取得
- Day155の維持率を確定日の値へ取り直し
- 101点の曲線をインデックス基準で読み秒軸へ換算して崖を測定
- 曲線の単純平均と平均視聴率を突き合わせて整合を検算
- いいね率を1件追記
- チャンネル平均のいいね率を算出
- 台帳の回別ログ4本を更新
- 秒軸表と維持率の百分位表を更新
- BGM別の集計3枠を更新
- BGM別に新しい枠を1つ新設
- 目標への現在地と次の一手の候補3件を更新
- 継続率と本編保持・いいね率が連動していないと判定
- 継続率が跳ねても視聴回数は通常帯のままと確認
- 前日の回別ログの記入漏れを是正
- 維持率の記録に百分位と秒軸の取り違えがあったと特定し差し替え
- 取れなかった3項目を明示して記録
- BGMステレオ化の修正版でオーナー試聴の合格を取得
- ステレオ化をDay158から適用すると確定
- ナレーションと効果音のセンター定位方式を確定
- 自動音量調整・回避・差の下限ガードの解析と適用の分離を確定
- 適用開始話数のフラグと台本キーによる上書きを確定
- レベル設計をモノラル基準・差6.0で据え置くと決着
- ステレオ再生時の実効値を試聴で確認し補正不要と判断
- 検証用の書き出しを仕上げ工程に通さずアップロードしていた手順漏れを特定
- ビルド直後の出力が未圧縮の中間物だと確認
- 仕上げ後の音量が公開版と同じ帯に収まると実測
- 音響チェーン刷新が原因ではないと切り分け
- 未仕上げのままアップロードできないガードを新設
- そのガードが実際に発火することを実測確認
- 試験アップロードの重複ガードを新設
- 試験用の名札が既存の重複ガードを素通りしていた穴を特定
- ファイル名と大きさで試験アップロードを記録する方式を実装
- 「ガードを作るときは迂回路も見る」を教訓として確定
- ステレオ回で声と効果音だけが3dB沈む欠陥を特定
- 音の合成前の形式変換が原因だと確定
- 欠陥の実害の連鎖を数字で追跡
- 差の下限ガードが道連れで実質マイナスになっていたと判明
- 差の下限ガード自体は無罪と確定
- 同じ台本でステレオ設定だけを変えた3本を実測
- BGMの音量が3本とも完全一致=設計側は無罪と確定
- 修正版がモノラル対照と完全一致することを実証
- 標準の音量測定では原理的に検出できない理由を特定
- 既存の音量バランス検査が合成前しか見ていない盲点を特定
- 自分のコード注釈が未確認の推測だったと確認
- 音の広げ方を振幅そのままの方式へ修正
- 問題の形式変換が混ざったらビルドを止める静的ゲートを実装
- 「測定値と実体は別物」を音の法則集へ登録
- 公開済みの動画が無傷であることを確認
- オーナー承認が欠陥版に対するものだったと位置づけを訂正
- ステレオ再生で残る差の論点を整理
- BGMをステレオのまま最終合成へ通す実装
- BGM読み込みの2チャンネル対応を実装
- 自動音量調整・回避・下限ガードの2チャンネル対応を実装
- 音量バランス検査が既に対応済みで追加改修は不要と確認
- 適用開始フラグと2チャンネル出力を実装
- 音量の測り方が経路で変わる罠を実測で踏んで是正
- レベル設計をモノラル基準へ統一し設計値へ復帰
- ナレーション実効定数の補正が不要と確定
- BGM特性のキャッシュキーへチャンネル数を追加
- 既存33曲の実測を捨てないキー設計にした
- 過去回の音声が実装前とビット単位で一致する回帰を確認
- 直前回の出力がモノラルのままと確認
- 左右の相関を実測
- 破裂音の帯域別の改善を実測
- 「ステレオ化すると小さく聞こえる」が誤りとオーナー是正
- 「破裂音は消えていない」も誤りとオーナー是正
- 「式に戻してから聞こえ方の言葉へ翻訳する」を法則集へ登録
- 台帳へ音の断層を追記
- 台本仕様書へ4キーを追認登録
- 許容値を確認せずビルドが1回止まった件を記録
- 素材2点の回収コミットを作成して反映
- 依頼10ファイルのうち実際の未コミットは3件だけと判定
- 2拠点の素材の大きさ一致を確認
- 素材台帳の表が壊れて描画されなくなっていたと特定
- 壊れた行を正しい位置へ移動して是正
- 編集ツールの既定動作が原因と特定し表への追記方法を確定
- 鮮度ゲートの警告を3点の突合で未コミット差分側と切り分け
- 週刊テック記事の第36週を公開
- 投稿前検査が付録の件数不一致で止まったのを検知
- 上流原稿の付録が3つ目の書式へ変わっていたと現物照合で確定
- 解析処理を3書式対応へ改修
- 新書式を既存書式より先に判定する順序を確定
- 表示名を本文から逆引きして補完する実装
- 表示名を生成・推測しない方針を確定
- 過去2号で回帰確認
- 今号が18件すべて補完でき露出ゼロと確認
- 公開前の検証を全項目OKで通過
- サーバーキャッシュのパージを完了
- パージ後の再検証で全項目OKと掲載順を確認
- 検索エンジンへのインデックス登録をリクエスト済みまで実行
- メール配信を送信し配信記録へ2行を残す
- 要素指定のクリックが空振りし座標クリックで通った挙動を記録
- 判定は手段でなく結果の文字列で行うのが正しいと確定
- 初見通読チェックを引っかかり0件で通過
- 未開語2語を上流側の宿題として申し送り
- 実測の取り込みを制作の本流から恒久的に外す改訂
- 見出しを「読む」へ変更し取り込みの位置づけを明示
- 取り込みと当日の確定を表で2つに分離
- 旧記述に残っていた逃げ道を削除
- 旧手順の長文を専用手順書への参照1行に畳む
- 旧手順を「変える1点を書く」だけに縮小
- 壊れた参照先を是正
- 判断の根拠となる実測を本文に残す
- 未決の検討事項を1行だけ残す
- 「カットを書いたらその場で1枚描く」を執筆手順の本文へ組み込み
- 検査項目ではなく執筆手順として書いた理由を明記
- 検証済み座標があるカットは描かなくてよい条件を併記
- 装飾入りのカットの目視位置を併記
- 装飾入りカットの終点目視を視覚手順書へ昇格
- 手順書の行数が上限内に収まっていることを確認
- Day157のショートを動画サイトへ公開
- 同ショートを写真アプリへ公開
- 自己コメントを投稿
- 60fps版を生成
- 音響チェーン刷新5点と新しい声の経路が設計どおり動作すると確認
- 音声形式と標本化周波数の最終実測を完了
- 従来あった標本化周波数の低下が解消したと実測
- 5点同時のため単体では効果を読めないと明示
- 非公開の検証動画6本の削除完了を確認
- 山小屋のテラスの一枚を採用
- 初版の靄を除去した2版で確定
- 山道の絶景ポイントの一枚を採用
- 2点の拡大変換と4点検査を完了
- 再現指示の規則の適用範囲を再確認し誤適用を訂正
- 自然の景観の自由な再構成はその規則の対象外と確定
- 靄の除去指示を「完全除去」と「半減」で使い分ける方針を確定
- 全点検査がこの環境では終わらないと確認し次回の実行場所を検討
- 素材台帳と一覧・権利一覧を更新
- 冒頭カットで3往復した原因が仕様を読まずに焦点を動かしたことだと特定
- 最初のコマの引き具合が固定で選べないと仕様から確定
- 最初のコマの中心が着地点の焦点で決まると確定
- 焦点をずらしたことで主体が右端で切れていたと実測で確認
- 焦点を主体の中心へ戻すと全部入ると確認
- 冒頭カットの型を3段階で確定
- 冒頭カットの確定値を決定
- 前回の寄り値を既定のように引き写さない旨を演出手順書へ明記
- 新方式の設計原則を手順書へ書き戻し
- 旧方式の記述を導入前の型と明記して残す
- 3回目のビルドを完了
- 主体の座標を台帳へ更新
- 演出評価の指摘2件を受領し是正に着手
- 冒頭の演出効果を落としていた報告と実物の食い違いを特定
- その演出効果の有無を検査する項目を追加
- 過去5本で誤検知ゼロ・外すと停止することを実測
- 顔の中心を細かく測定し逆算で中央へ是正
- 中心ずれは実装側が無罪だと全カットの実測で確定
- 直接原因が素材側の目測誤差だと特定
- 表示窓が狭いため目測誤差が画面上で拡大される量を算出
- 構造原因が画面側に目盛りが無かったことだと特定
- ずれの符号が全て同じ向きだったことを系統誤差の決め手と判断
- プレビューへ目盛りを焼く機能を実装
- ビルド前検査に目盛りを常時付与
- 装飾と重なるカットの目視位置を自動でずらす実装
- 主体の座標を素材ごとに記録する台帳を新設
- 1つの素材に主体を複数登録できる構造を設計
- 検証済みか未検証かで信頼度を区別する設計
- 過去台本78本から53素材57件を自動回収
- 目盛りで検証した8件を検証済みとして登録
- 既存の照会ツールへ合流させ一度の照会で全部出る形に
- 是正した5カットが逆算1回で許容内へ収束したと確認
- 終点が見えないカットは主体を始点側へ移す判断
- 中心判定の対象外とするカット3件を整理
- Day157のショートを試写送付まで一気通貫で制作
- 生台本と変換後の台本を作成
- 実測表が集計の締めで進んでいないと確認
- 前日回の当日最新値のみ取得
- 取れなかった3件を明示して記録
- その回で変える1点を音響チェーン刷新の初回適用と設定
- 仕上げ後の音量・ピーク・幅を実測
- BGMに使用実績のない低頻度枠の曲を採用
- 台本の自然さ検査で5件を自律修正
- 「取り直す」が動画の撮り直しと誤読される点を是正
- 本文に一度も出ない語で締めていた実体不在を差し替え
- 字幕とナレーションの表現・語順の不一致2件を是正
- 通読チェックを3ラウンドで収束させ実欠陥5件を採用
- 指摘を却下する型5種を確定し記録へ残す
- 表記検査を0件で通過
- アクセントの推測適用を8件実施
- 文末が上がってしまう箇所4件を全て解消
- 状態の継続を表す文末を過去の同型から判断
- 視線速度が範囲外だった8件を全件是正
- 終点フレーム10カットを目視し4件を是正
- 冒頭のサムネが石壁の接写になっていた件を緩和
- 主体が画面左に寄っていた2カットを中央へ
- 実物と食い違っていた主体の表記を是正
- 装飾入りカットの目視位置の運用を確定
- カメラ計算の警告9件を全件対処
- 仕様検査の指摘3件へ対処し整理
- ビルド前後の検査を全通過
- 尺と結びのカードの警告2件を意図的に残す判断
- 数え方つきの数値語3件を自動推定のまま残す判断
- 未確定のアクセント8件を明示
- 経験値の整合を冒険手帳と完全一致で確認
- アップロード前の空試しで概要欄3箇所の追随漏れを是正
- その層を仕様検査がすり抜けていると記録
- Day157の冒険手帳を投稿
- 作業記録から21セッションを本文単位で拾い出し
- 業務経験値を437項目で確定し粒度検査を通過
- 実獲得経験値を算出
- 体力値と魔力値を取得して反映
- 投稿検査を全項目OKで通過
- 投稿後の13点検査を異常ゼロで通過
- 酒場の会話データを40エントリで生成
- 村のラジオの見出しを反映
- X投稿の3通目と4通目を全件一致で生成
- 1通目2通目を別環境の原稿から転記し記録を保存
- 言い換え候補2件を勝手に変えずに列挙
- 物語の主題を選定
- 起承転結の4点を確定
- 主題に貢献しない同日の他の話題を物語へ入れない判断
- 自律ループを3周で最高評価に到達させて終了
- 初見通読チェックで3件を検出し全件処理
- 実態把握テスト10問を全問本文だけで答えられる状態にした
- 数詞と項目数の照合を実施
- 機械検出4種を全て0件で確認
- 酒場の会話にも身内用語の検査を実施
- X投稿の実測が2日ぶん空欄のまま溜まっていたのを検知して取得
- 未投稿のまま止まっていた記録の誤りを是正
- 取得機会を逃した欄を確定させ経過時間つきの行を追加
- 投下時刻を必ず書く運用を記録へ残す
- クエスト進捗を根拠つきで変動なしと判定
- ショート制作へのバトンを検算のうえ送信
- 委譲先の完了報告を鵜呑みにせず親側でも独立に確認
- 書き込み前の鮮度ゲートを通過
- ログ圧縮を実行し作業記録の385行を書庫へ移管
- 進行中ダッシュボードの見出しを1件是正
- 圧縮前のバックアップを取得
- 卒業ゼロの回に起票しない方針をオーナー指摘で確定
- 依頼の置き場所を自動で消える側へ変更
- 別環境の未コミット成果10件を回収
- 2つの素材を2拠点で回収
- 台帳・引継ぎ書・一覧の更新を回収
- 拡大版を前例どおり管理対象外と判断
- 自分の提案の誤りに承認取得後に自ら気づいた
- 全点検査の機能が既に実装済みだったと確認
- 全96点を約92秒・破損ゼロで実行確認
- 重かったのは方針でなく自己流の手動実行だったと特定
- 引継ぎ書に完了済みの項目が未着手のまま残っていたと明記
- 「専用の道具を使う・自己流で実装しない」を環境の節へ追記
- 「重いと感じたらまず専用の道具の有無を疑う」を学びとして確定
この日、そこを変えた。音楽は左右に広げたまま最後まで通す。声と効果音だけを真ん中に置く。そのほうが景色が広く聞こえるはずだった。
組み立てて、測った。声と音楽の音量差は設計どおり六デシベル。ズレはゼロ。私は「合格」と書いた。
そのあとで、聴いた。
声が、音楽に沈んでいる気がした。
数字は合っている。耳は違うと言う。どちらかが嘘をついている。分解しにいった。
声と効果音だけが、三デシベル沈んでいた。
犯人は、音を左右に広げる一手だった。片方しかない音を左右へ複製するとき、道具は「全体の力が増えないように」と両方をおよそ〇・七倍する。行儀のいい処理だ。そしてこの一手を通るのは、声と効果音だけ。音楽はもともと左右を持っているから素通りする。
そこから先は、坂道だった。
声が下がる。全体が小さくなる。仕上げに音量を整える工程が、小さくなった全体を持ち上げる。持ち上げは音楽にも等しくかかる。
——声は据え置きのまま、音楽だけが二・八デシベル上がった。
設計した六デシベルの差は、実質三デシベルまで詰まっていた。声が音楽の底へ潜っていた。耳のほうが正しかった。
では、なぜ検査は一つも鳴らなかったのか。
音の大きさを測る決まりごと(国際規格)は、左右を合算する。左右がまったく同じ音なら、片方ずつ〇・七倍になっていても、足し合わせた瞬間に元へ戻る。片方が沈み、片方が浮いた状態を、この物差しは「同じ」と答える。
測っても出ないのではない。原理として出ない。
もう一つ、声と音楽の音量の釣り合いを見る検査も自分で書いてあった。そちらは三つを重ねる前の段階を見ていた。欠陥は重ねる瞬間に生まれるから、視野の外だった。
三つ目は、私自身だ。私はその一手の脇に「これは複製だから問題ない」と覚え書きを残していた。確かめずに書いた。その一行が、あとから私の目を塞いだ。
直したうえで、同じ台本のまま、左右へ広げるかどうかだけを変えた三本を測った。音楽の音量は三本とも完全に一致した。音量を決める仕組みは無罪。壊していたのは、広げる一手だけだった。
そして、もう一つ出てきた。
先に公開した回と聴き比べると、公開済みのほうが音が大きい。理由は単純だった。私が聴いていたのは、仕上げの工程を通していない、組み立て直後の音だった。途中の物を測り、途中の物を聴き、途中の物で比較表まで作っていた。声が三デシベル沈んでいたという結論そのものは幸い無事だったが、その根拠として並べた数字は全部、完成していない品のものだった。
だから、直し方を二つに分けた。
測って気づけないものは、測るのをやめる。左右へ広げるあの一手が混ざっていたら、その文字を見つけた時点で組み立てを止める。仕上げを通していない音は、公開の手前で止める。音がどんな形式で保存されているかを見れば、一目で分かる。
夜、直した版を聴いた。
沈んでいない。
数字は、最初から正しかった。正しかったのは、私が測ると決めた対象の、足し合わせた値だけだった。
—
| カテゴリ | 入力値 | EXP | 備考 |
|---|---|---|---|
| 睡眠 | 6h | 0 | 7h未満 |
| 食事管理 | 普通 | 10 | |
| 環境整備 | なし | 0 | |
| 運動 | ウォーキング10000歩 | 25 | |
| 健康記録 | あり | 10 | |
| 学習 | なし | 0 | |
| 小計 | 45 EXP | ||
| 作業内容 | カテゴリ | 規模 | 確定EXP |
|---|---|---|---|
| TRV拠点巡回ルールをオーナー指示で方針転換(拠点巡回→目的地の種類で多様化) | 設計 | 中 | 60 |
| TRVシリーズ定義を素材台帳の変更履歴へ更新 | 記録 | 小 | 30 |
| 渡し場・橋のたもとの集落を転換後の第1弾として選定 | コンテンツ | 小 | 30 |
| 渡し場の一枚(TRV-16)を一発採用 | コンテンツ | 中 | 80 |
| X王国広場の公開講義(XKD-SQR-01)を4版まで詰めて確定 | コンテンツ | 大 | 100 |
| 既存の街並みは言葉で説明せず「そのまま再現」だけを指示 | コンテンツ | 小 | 30 |
| オーナー編集依頼3件(空の彩度・天守全体・河口の距離感)を反映 | コンテンツ | 中 | 60 |
| 川と海のつながりが絵として成立するかは別に確認が要ると学びを確定 | 設計 | 中 | 60 |
| その学びを素材台帳の変更履歴へ記録 | 記録 | 小 | 30 |
| 素材台帳の4節を更新 | 記録 | 中 | 50 |
| 素材一覧と権利一覧を更新 | 記録 | 小 | 30 |
| 拡大変換が途中の素材を未完了扱いで記述 | 記録 | 小 | 20 |
| 4週表からショート4本の実測4値を取得 | 検証 | 中 | 60 |
| Day155が継続48.7%で新規回の歴代1位と確定 | 検証 | 中 | 80 |
| Day154の確定値がさらに微増したことを記録 | 検証 | 小 | 30 |
| Day156の維持率を初めて取得 | 検証 | 中 | 80 |
| Day155の維持率を確定日の値へ取り直し | 検証 | 中 | 60 |
| 101点の曲線をインデックス基準で読み秒軸へ換算して崖を測定 | 検証 | 中 | 80 |
| 曲線の単純平均と平均視聴率を突き合わせて整合を検算 | 検証 | 中 | 60 |
| いいね率を1件追記 | 検証 | 小 | 30 |
| チャンネル平均のいいね率を算出 | 検証 | 小 | 30 |
| 台帳の回別ログ4本を更新 | 記録 | 中 | 50 |
| 秒軸表と維持率の百分位表を更新 | 記録 | 小 | 40 |
| BGM別の集計3枠を更新 | 記録 | 小 | 30 |
| BGM別に新しい枠を1つ新設 | 記録 | 小 | 30 |
| 目標への現在地と次の一手の候補3件を更新 | 記録 | 中 | 50 |
| 継続率と本編保持・いいね率が連動していないと判定 | 分析 | 中 | 80 |
| 継続率が跳ねても視聴回数は通常帯のままと確認 | 分析 | 小 | 40 |
| 前日の回別ログの記入漏れを是正 | 記録 | 小 | 30 |
| 維持率の記録に百分位と秒軸の取り違えがあったと特定し差し替え | 不具合 | 中 | 80 |
| 取れなかった3項目を明示して記録 | 記録 | 小 | 30 |
| BGMステレオ化の修正版でオーナー試聴の合格を取得 | 検証 | 中 | 80 |
| ステレオ化をDay158から適用すると確定 | 設計 | 大 | 120 |
| ナレーションと効果音のセンター定位方式を確定 | 設計 | 中 | 80 |
| 自動音量調整・回避・差の下限ガードの解析と適用の分離を確定 | 設計 | 中 | 80 |
| 適用開始話数のフラグと台本キーによる上書きを確定 | 実装 | 中 | 60 |
| レベル設計をモノラル基準・差6.0で据え置くと決着 | 設計 | 中 | 80 |
| ステレオ再生時の実効値を試聴で確認し補正不要と判断 | 検証 | 中 | 60 |
| 検証用の書き出しを仕上げ工程に通さずアップロードしていた手順漏れを特定 | 不具合 | 中 | 100 |
| ビルド直後の出力が未圧縮の中間物だと確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 仕上げ後の音量が公開版と同じ帯に収まると実測 | 検証 | 中 | 60 |
| 音響チェーン刷新が原因ではないと切り分け | 分析 | 中 | 80 |
| 未仕上げのままアップロードできないガードを新設 | 実装 | 大 | 120 |
| そのガードが実際に発火することを実測確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 試験アップロードの重複ガードを新設 | 実装 | 大 | 120 |
| 試験用の名札が既存の重複ガードを素通りしていた穴を特定 | 不具合 | 中 | 100 |
| ファイル名と大きさで試験アップロードを記録する方式を実装 | 実装 | 中 | 80 |
| 「ガードを作るときは迂回路も見る」を教訓として確定 | 設計 | 小 | 40 |
| ステレオ回で声と効果音だけが3dB沈む欠陥を特定 | 不具合 | 大 | 150 |
| 音の合成前の形式変換が原因だと確定 | 分析 | 大 | 120 |
| 欠陥の実害の連鎖を数字で追跡 | 分析 | 大 | 100 |
| 差の下限ガードが道連れで実質マイナスになっていたと判明 | 分析 | 中 | 80 |
| 差の下限ガード自体は無罪と確定 | 分析 | 中 | 60 |
| 同じ台本でステレオ設定だけを変えた3本を実測 | 検証 | 大 | 100 |
| BGMの音量が3本とも完全一致=設計側は無罪と確定 | 検証 | 中 | 80 |
| 修正版がモノラル対照と完全一致することを実証 | 検証 | 中 | 80 |
| 標準の音量測定では原理的に検出できない理由を特定 | 分析 | 中 | 80 |
| 既存の音量バランス検査が合成前しか見ていない盲点を特定 | 分析 | 中 | 80 |
| 自分のコード注釈が未確認の推測だったと確認 | 分析 | 小 | 40 |
| 音の広げ方を振幅そのままの方式へ修正 | 実装 | 中 | 80 |
| 問題の形式変換が混ざったらビルドを止める静的ゲートを実装 | 実装 | 大 | 120 |
| 「測定値と実体は別物」を音の法則集へ登録 | 記録 | 中 | 50 |
| 公開済みの動画が無傷であることを確認 | 検証 | 小 | 40 |
| オーナー承認が欠陥版に対するものだったと位置づけを訂正 | 設計 | 中 | 60 |
| ステレオ再生で残る差の論点を整理 | 分析 | 中 | 60 |
| BGMをステレオのまま最終合成へ通す実装 | 実装 | 大 | 150 |
| BGM読み込みの2チャンネル対応を実装 | 実装 | 中 | 80 |
| 自動音量調整・回避・下限ガードの2チャンネル対応を実装 | 実装 | 大 | 120 |
| 音量バランス検査が既に対応済みで追加改修は不要と確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 適用開始フラグと2チャンネル出力を実装 | 実装 | 中 | 60 |
| 音量の測り方が経路で変わる罠を実測で踏んで是正 | 不具合 | 大 | 100 |
| レベル設計をモノラル基準へ統一し設計値へ復帰 | 設計 | 中 | 80 |
| ナレーション実効定数の補正が不要と確定 | 検証 | 中 | 60 |
| BGM特性のキャッシュキーへチャンネル数を追加 | 実装 | 中 | 60 |
| 既存33曲の実測を捨てないキー設計にした | 設計 | 中 | 80 |
| 過去回の音声が実装前とビット単位で一致する回帰を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 直前回の出力がモノラルのままと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 左右の相関を実測 | 検証 | 小 | 40 |
| 破裂音の帯域別の改善を実測 | 検証 | 中 | 60 |
| 「ステレオ化すると小さく聞こえる」が誤りとオーナー是正 | 分析 | 中 | 80 |
| 「破裂音は消えていない」も誤りとオーナー是正 | 分析 | 中 | 60 |
| 「式に戻してから聞こえ方の言葉へ翻訳する」を法則集へ登録 | 記録 | 中 | 50 |
| 台帳へ音の断層を追記 | 記録 | 小 | 30 |
| 台本仕様書へ4キーを追認登録 | 記録 | 中 | 50 |
| 許容値を確認せずビルドが1回止まった件を記録 | 記録 | 小 | 20 |
| 素材2点の回収コミットを作成して反映 | 記録 | 中 | 60 |
| 依頼10ファイルのうち実際の未コミットは3件だけと判定 | 検証 | 中 | 60 |
| 2拠点の素材の大きさ一致を確認 | 検証 | 小 | 30 |
| 素材台帳の表が壊れて描画されなくなっていたと特定 | 不具合 | 中 | 80 |
| 壊れた行を正しい位置へ移動して是正 | 不具合 | 中 | 60 |
| 編集ツールの既定動作が原因と特定し表への追記方法を確定 | 設計 | 中 | 60 |
| 鮮度ゲートの警告を3点の突合で未コミット差分側と切り分け | 検証 | 中 | 60 |
| 週刊テック記事の第36週を公開 | コンテンツ | 大 | 150 |
| 投稿前検査が付録の件数不一致で止まったのを検知 | 不具合 | 中 | 80 |
| 上流原稿の付録が3つ目の書式へ変わっていたと現物照合で確定 | 分析 | 大 | 100 |
| 解析処理を3書式対応へ改修 | 実装 | 大 | 120 |
| 新書式を既存書式より先に判定する順序を確定 | 設計 | 中 | 60 |
| 表示名を本文から逆引きして補完する実装 | 実装 | 中 | 80 |
| 表示名を生成・推測しない方針を確定 | 設計 | 中 | 60 |
| 過去2号で回帰確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 今号が18件すべて補完でき露出ゼロと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 公開前の検証を全項目OKで通過 | 検証 | 中 | 50 |
| サーバーキャッシュのパージを完了 | 記録 | 小 | 30 |
| パージ後の再検証で全項目OKと掲載順を確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 検索エンジンへのインデックス登録をリクエスト済みまで実行 | 記録 | 中 | 60 |
| メール配信を送信し配信記録へ2行を残す | 記録 | 中 | 60 |
| 要素指定のクリックが空振りし座標クリックで通った挙動を記録 | 記録 | 小 | 40 |
| 判定は手段でなく結果の文字列で行うのが正しいと確定 | 設計 | 中 | 50 |
| 初見通読チェックを引っかかり0件で通過 | 検証 | 中 | 60 |
| 未開語2語を上流側の宿題として申し送り | 記録 | 小 | 30 |
| 実測の取り込みを制作の本流から恒久的に外す改訂 | 設計 | 大 | 150 |
| 見出しを「読む」へ変更し取り込みの位置づけを明示 | 記録 | 小 | 30 |
| 取り込みと当日の確定を表で2つに分離 | 設計 | 中 | 60 |
| 旧記述に残っていた逃げ道を削除 | 設計 | 中 | 80 |
| 旧手順の長文を専用手順書への参照1行に畳む | 記録 | 中 | 50 |
| 旧手順を「変える1点を書く」だけに縮小 | 記録 | 小 | 40 |
| 壊れた参照先を是正 | 記録 | 小 | 30 |
| 判断の根拠となる実測を本文に残す | 記録 | 小 | 40 |
| 未決の検討事項を1行だけ残す | 記録 | 小 | 20 |
| 「カットを書いたらその場で1枚描く」を執筆手順の本文へ組み込み | 設計 | 大 | 100 |
| 検査項目ではなく執筆手順として書いた理由を明記 | 記録 | 小 | 40 |
| 検証済み座標があるカットは描かなくてよい条件を併記 | 設計 | 中 | 60 |
| 装飾入りのカットの目視位置を併記 | 記録 | 小 | 30 |
| 装飾入りカットの終点目視を視覚手順書へ昇格 | 記録 | 中 | 50 |
| 手順書の行数が上限内に収まっていることを確認 | 検証 | 小 | 30 |
| Day157のショートを動画サイトへ公開 | コンテンツ | 大 | 150 |
| 同ショートを写真アプリへ公開 | コンテンツ | 中 | 80 |
| 自己コメントを投稿 | 記録 | 小 | 30 |
| 60fps版を生成 | 実装 | 中 | 60 |
| 音響チェーン刷新5点と新しい声の経路が設計どおり動作すると確認 | 検証 | 大 | 100 |
| 音声形式と標本化周波数の最終実測を完了 | 検証 | 中 | 80 |
| 従来あった標本化周波数の低下が解消したと実測 | 検証 | 中 | 60 |
| 5点同時のため単体では効果を読めないと明示 | 分析 | 小 | 40 |
| 非公開の検証動画6本の削除完了を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 山小屋のテラスの一枚を採用 | コンテンツ | 中 | 80 |
| 初版の靄を除去した2版で確定 | コンテンツ | 中 | 60 |
| 山道の絶景ポイントの一枚を採用 | コンテンツ | 中 | 80 |
| 2点の拡大変換と4点検査を完了 | 検証 | 中 | 60 |
| 再現指示の規則の適用範囲を再確認し誤適用を訂正 | 設計 | 中 | 80 |
| 自然の景観の自由な再構成はその規則の対象外と確定 | 設計 | 中 | 60 |
| 靄の除去指示を「完全除去」と「半減」で使い分ける方針を確定 | 設計 | 中 | 60 |
| 全点検査がこの環境では終わらないと確認し次回の実行場所を検討 | 検証 | 小 | 40 |
| 素材台帳と一覧・権利一覧を更新 | 記録 | 中 | 50 |
| 冒頭カットで3往復した原因が仕様を読まずに焦点を動かしたことだと特定 | 分析 | 大 | 100 |
| 最初のコマの引き具合が固定で選べないと仕様から確定 | 分析 | 中 | 80 |
| 最初のコマの中心が着地点の焦点で決まると確定 | 分析 | 中 | 80 |
| 焦点をずらしたことで主体が右端で切れていたと実測で確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 焦点を主体の中心へ戻すと全部入ると確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 冒頭カットの型を3段階で確定 | 設計 | 大 | 100 |
| 冒頭カットの確定値を決定 | 設計 | 中 | 80 |
| 前回の寄り値を既定のように引き写さない旨を演出手順書へ明記 | 記録 | 中 | 50 |
| 新方式の設計原則を手順書へ書き戻し | 記録 | 中 | 60 |
| 旧方式の記述を導入前の型と明記して残す | 記録 | 小 | 40 |
| 3回目のビルドを完了 | 実装 | 中 | 80 |
| 主体の座標を台帳へ更新 | 記録 | 小 | 30 |
| 演出評価の指摘2件を受領し是正に着手 | 記録 | 小 | 30 |
| 冒頭の演出効果を落としていた報告と実物の食い違いを特定 | 不具合 | 大 | 100 |
| その演出効果の有無を検査する項目を追加 | 実装 | 大 | 120 |
| 過去5本で誤検知ゼロ・外すと停止することを実測 | 検証 | 中 | 60 |
| 顔の中心を細かく測定し逆算で中央へ是正 | 不具合 | 中 | 80 |
| 中心ずれは実装側が無罪だと全カットの実測で確定 | 分析 | 中 | 80 |
| 直接原因が素材側の目測誤差だと特定 | 分析 | 中 | 80 |
| 表示窓が狭いため目測誤差が画面上で拡大される量を算出 | 分析 | 中 | 80 |
| 構造原因が画面側に目盛りが無かったことだと特定 | 分析 | 大 | 100 |
| ずれの符号が全て同じ向きだったことを系統誤差の決め手と判断 | 分析 | 中 | 60 |
| プレビューへ目盛りを焼く機能を実装 | 実装 | 大 | 120 |
| ビルド前検査に目盛りを常時付与 | 実装 | 中 | 60 |
| 装飾と重なるカットの目視位置を自動でずらす実装 | 実装 | 中 | 80 |
| 主体の座標を素材ごとに記録する台帳を新設 | 実装 | 大 | 150 |
| 1つの素材に主体を複数登録できる構造を設計 | 設計 | 中 | 80 |
| 検証済みか未検証かで信頼度を区別する設計 | 設計 | 中 | 60 |
| 過去台本78本から53素材57件を自動回収 | 実装 | 大 | 100 |
| 目盛りで検証した8件を検証済みとして登録 | 記録 | 小 | 40 |
| 既存の照会ツールへ合流させ一度の照会で全部出る形に | 実装 | 中 | 80 |
| 是正した5カットが逆算1回で許容内へ収束したと確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 終点が見えないカットは主体を始点側へ移す判断 | 設計 | 中 | 60 |
| 中心判定の対象外とするカット3件を整理 | 設計 | 小 | 40 |
| Day157のショートを試写送付まで一気通貫で制作 | コンテンツ | 大 | 200 |
| 生台本と変換後の台本を作成 | 実装 | 中 | 80 |
| 実測表が集計の締めで進んでいないと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 前日回の当日最新値のみ取得 | 検証 | 小 | 30 |
| 取れなかった3件を明示して記録 | 記録 | 小 | 30 |
| その回で変える1点を音響チェーン刷新の初回適用と設定 | 設計 | 中 | 80 |
| 仕上げ後の音量・ピーク・幅を実測 | 検証 | 中 | 60 |
| BGMに使用実績のない低頻度枠の曲を採用 | 設計 | 中 | 60 |
| 台本の自然さ検査で5件を自律修正 | コンテンツ | 中 | 100 |
| 「取り直す」が動画の撮り直しと誤読される点を是正 | コンテンツ | 中 | 60 |
| 本文に一度も出ない語で締めていた実体不在を差し替え | コンテンツ | 中 | 60 |
| 字幕とナレーションの表現・語順の不一致2件を是正 | コンテンツ | 小 | 40 |
| 通読チェックを3ラウンドで収束させ実欠陥5件を採用 | コンテンツ | 大 | 100 |
| 指摘を却下する型5種を確定し記録へ残す | 記録 | 中 | 50 |
| 表記検査を0件で通過 | 検証 | 小 | 30 |
| アクセントの推測適用を8件実施 | コンテンツ | 中 | 80 |
| 文末が上がってしまう箇所4件を全て解消 | コンテンツ | 中 | 60 |
| 状態の継続を表す文末を過去の同型から判断 | 分析 | 小 | 40 |
| 視線速度が範囲外だった8件を全件是正 | 実装 | 中 | 100 |
| 終点フレーム10カットを目視し4件を是正 | 検証 | 中 | 80 |
| 冒頭のサムネが石壁の接写になっていた件を緩和 | 不具合 | 中 | 80 |
| 主体が画面左に寄っていた2カットを中央へ | 不具合 | 中 | 100 |
| 実物と食い違っていた主体の表記を是正 | 不具合 | 小 | 40 |
| 装飾入りカットの目視位置の運用を確定 | 設計 | 小 | 40 |
| カメラ計算の警告9件を全件対処 | 実装 | 中 | 60 |
| 仕様検査の指摘3件へ対処し整理 | 検証 | 小 | 40 |
| ビルド前後の検査を全通過 | 検証 | 中 | 50 |
| 尺と結びのカードの警告2件を意図的に残す判断 | 設計 | 小 | 40 |
| 数え方つきの数値語3件を自動推定のまま残す判断 | 設計 | 小 | 30 |
| 未確定のアクセント8件を明示 | 記録 | 小 | 20 |
| 経験値の整合を冒険手帳と完全一致で確認 | 検証 | 小 | 40 |
| アップロード前の空試しで概要欄3箇所の追随漏れを是正 | 不具合 | 中 | 80 |
| その層を仕様検査がすり抜けていると記録 | 記録 | 小 | 30 |
| Day157の冒険手帳を投稿 | コンテンツ | 大 | 150 |
| 作業記録から21セッションを本文単位で拾い出し | コンテンツ | 大 | 100 |
| 業務経験値を437項目で確定し粒度検査を通過 | コンテンツ | 大 | 100 |
| 実獲得経験値を算出 | 検証 | 小 | 40 |
| 体力値と魔力値を取得して反映 | 検証 | 小 | 30 |
| 投稿検査を全項目OKで通過 | 検証 | 中 | 50 |
| 投稿後の13点検査を異常ゼロで通過 | 検証 | 中 | 50 |
| 酒場の会話データを40エントリで生成 | コンテンツ | 中 | 80 |
| 村のラジオの見出しを反映 | 記録 | 小 | 30 |
| X投稿の3通目と4通目を全件一致で生成 | コンテンツ | 中 | 80 |
| 1通目2通目を別環境の原稿から転記し記録を保存 | 記録 | 小 | 40 |
| 言い換え候補2件を勝手に変えずに列挙 | 記録 | 小 | 30 |
| 物語の主題を選定 | コンテンツ | 大 | 100 |
| 起承転結の4点を確定 | コンテンツ | 中 | 80 |
| 主題に貢献しない同日の他の話題を物語へ入れない判断 | 設計 | 小 | 40 |
| 自律ループを3周で最高評価に到達させて終了 | コンテンツ | 中 | 80 |
| 初見通読チェックで3件を検出し全件処理 | 検証 | 大 | 100 |
| 実態把握テスト10問を全問本文だけで答えられる状態にした | 検証 | 中 | 60 |
| 数詞と項目数の照合を実施 | 検証 | 小 | 40 |
| 機械検出4種を全て0件で確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 酒場の会話にも身内用語の検査を実施 | 検証 | 小 | 40 |
| X投稿の実測が2日ぶん空欄のまま溜まっていたのを検知して取得 | 不具合 | 中 | 80 |
| 未投稿のまま止まっていた記録の誤りを是正 | 不具合 | 中 | 60 |
| 取得機会を逃した欄を確定させ経過時間つきの行を追加 | 記録 | 小 | 40 |
| 投下時刻を必ず書く運用を記録へ残す | 記録 | 小 | 30 |
| クエスト進捗を根拠つきで変動なしと判定 | 検証 | 中 | 50 |
| ショート制作へのバトンを検算のうえ送信 | 記録 | 中 | 50 |
| 委譲先の完了報告を鵜呑みにせず親側でも独立に確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 書き込み前の鮮度ゲートを通過 | 検証 | 小 | 30 |
| ログ圧縮を実行し作業記録の385行を書庫へ移管 | 記録 | 中 | 80 |
| 進行中ダッシュボードの見出しを1件是正 | 記録 | 小 | 30 |
| 圧縮前のバックアップを取得 | 記録 | 小 | 20 |
| 卒業ゼロの回に起票しない方針をオーナー指摘で確定 | 設計 | 中 | 60 |
| 依頼の置き場所を自動で消える側へ変更 | 設計 | 小 | 40 |
| 別環境の未コミット成果10件を回収 | 記録 | 中 | 80 |
| 2つの素材を2拠点で回収 | 記録 | 小 | 40 |
| 台帳・引継ぎ書・一覧の更新を回収 | 記録 | 小 | 40 |
| 拡大版を前例どおり管理対象外と判断 | 設計 | 小 | 30 |
| 自分の提案の誤りに承認取得後に自ら気づいた | 分析 | 大 | 100 |
| 全点検査の機能が既に実装済みだったと確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 全96点を約92秒・破損ゼロで実行確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 重かったのは方針でなく自己流の手動実行だったと特定 | 分析 | 中 | 80 |
| 引継ぎ書に完了済みの項目が未着手のまま残っていたと明記 | 記録 | 中 | 50 |
| 「専用の道具を使う・自己流で実装しない」を環境の節へ追記 | 記録 | 小 | 40 |
| 「重いと感じたらまず専用の道具の有無を疑う」を学びとして確定 | 設計 | 中 | 60 |
| 小計 | 16430 EXP | ||
| Quest ID | クエスト名 | 進捗 | 報酬EXP | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 本日のクエスト報酬はありません。 | ||||
Lv61 / Physical:1.00 / ENV:0.90
- 💎 左右を足して測る物差しは、片方が沈み片方が浮いた状態を「同じ」と答える——測っても出ないのではなく、原理として出ない
- 💎 測って気づけない欠陥は、測るのをやめて文字を直接見る。混ざっていたら、その場で組み立てを止める
- 💎 工程の途中で書き出したものを、完成品として測らない。仕上げを通したかどうかは、保存形式を見れば一目で分かる


