📖 ADVENTURE JOURNAL
Day 0153
壊れたまま、正常として載っていた
§ 1
WORK LOG
- 動画の成績表を取得し4週の値を確認
- 前回速報の2本を確定値へ更新
- 2日目の追加視聴がほぼ無いと確認
- 分類の実験は何も言えないと判定
- 公開翌日の値も速報だと再確認
- 最新回の成績を初収録し節を新設
- 拡大配信ゼロが10本連続と記録
- 残っていた維持率2本を取得
- 新規回の2指標で台帳1位を確認
- 母数不足で順位は断定しない判断
- 入口最弱で本編最強の形を確定
- 過去回の正反対の型だと位置づけ
- 毎回全件叩き直す運用が効いたと確認
- 評価率2件を追記し平均を更新
- 台帳を17箇所置換し末尾まで検証
- 次の一手の候補3件を整理
- 台帳と設定の3点を版管理へ反映
- 高解像画像に4点検査を新設
- 構造と全画素の展開まで見る実装
- 倍率と縦横比を1判定で兼ねる設計
- 検査範囲を毎回全点に固定する判断
- 全87点30秒で常時実行と実測
- 破損時に一覧と再変換の導線を出力
- 元素材名で再変換に回せる出力へ
- 実際に壊れた画像で検出を確認
- 等倍画像を混ぜて倍率検出を確認
- 正常系で全点合格を確認し後始末
- 案内文を1組運用の名前へ追随
- 本番の高解像画像1点が壊れていたと発見
- 片付け前の1点照合が発見の経緯
- 原因を変換時の空き容量不足と特定
- 大きさでは壊れを見分けられないと確認
- 画像を開くだけでは通ってしまうと特定
- 壊れた画像を再変換して差し替え
- 壊れた版を退避先に保全
- 全87点を洗って破損ゼロを確認
- 検査の新しい規則を手順書へ新設
- 動いてしまう壊れは長く残ると言語化
- 作業フォルダを1組運用へ統一
- 変換の設定を内蔵の描画装置へ明示
- 分岐を足したら落ちたので削除
- 役目を終えた12組を退避先へ移動
- 移動前に1点ずつ配置先と照合
- 手引きを1組運用と検査基準へ更新
- 作業フォルダが6要素だけになったと確認
- 検査への追加を依頼の4件目として起票
- 明るい面の割合を測る指標を追加
- 1枚目の候補を新指標で絞る実装
- 測る大きさで値が変わると実測
- 縮小した画で測る側を正と決定
- 決めた理由をコード内に明記
- 在庫92点を作り直して検証
- 除外集合が正本と完全一致と確認
- 境界の2点が線の両側に分かれると確認
- 一覧画像に明るい面の表示を追加
- 旧指標の呼び出しの互換を確認
- 説明文の記号でエラーが出て修正
- 古い在庫での空振りを防ぐ実装
- 候補行に常時表示と規則の1行を追加
- 手引き2本を新基準へ書き換え
- 名指しされた実装箇所を裏取り
- 他環境の3件分21ファイルを版管理へ
- 本実装分を版管理へ反映
- 寄りの演出が試写で承認され完成
- 承認された時間を既定値へ反映
- 構文と回帰の全件通過を確認
- 既存の効果音が着地に合うと記録
- 演出自体は無音だと確認
- 音の同期は次の実験の変数と線引き
- 気づきを演出の台帳へ正本記録
- 残る作業を台本への投入のみと確定
- 残像の目的を演出だと再定義
- ぶれの強さと段数を実測で決定
- 強弱を台本から指定できる実装
- 目的の記述を手引きとコードで統一
- 先頭と着地の鮮明さを保証
- 寄りの最短時間を短縮
- 速さの指摘を受け0.30秒で再制作
- 縦の動きが途中で止まる原因を特定
- 画面の枠を直接補間する方式へ変更
- 全区間で移動量が一定と実測
- 前後の接続がずれないと確認
- 動きの一定を見る検査を新設
- 旧実装では落ちることも確認
- 回帰618件の全通過を確認
- 検査2本の通過を確認
- 試写用の材料3点を作成し送付
- 変更6本を安全な書き込みで反映
- 設定ファイルの括弧欠落を検知し修正
- 保存前に構文を検証する運用を追加
- 寄りと引きの併用が無効になる構造を特定
- 遠景の白みが自分の指示だったと特定
- 霞みを全部消した版で遠近が消えた
- 遠近を作り直した版が暗すぎて不採用
- 前の版を新規で渡し半分だけ直して採用
- 効果は量で指定する規則を新設
- 遠さの手がかりが4つあると整理
- 明暗差は白を被せず持ち上げると明記
- 色のずれは彩度を落とさないと明記
- 全消しと全足しの往復で別の軸が壊れる
- 劣化したら前の版から新規でやり直す
- 採用画像を2拠点へ格納し一致を確認
- 高解像への変換を依頼として残す
- 差し替え前の版を退避先へ保全
- 巻き戻しを途中で止めた判断を記録
- 全画面表示のまま入力した失敗を記録
- 挿入位置が表の区切りへ入る失敗を記録
- 寄りの演出を2段軌道の案で実装
- 仕様と既存コードを突合して検証
- もう一つの案の副作用2点を特定
- 終点の共有で連続性が構造で保証
- 表紙候補2枚の鮮明さを実装で保証
- 全体でなく関数単位で見る解釈を確定
- 台本への書き方を任意指定で設計
- 1枚目以外では使えない検証を実装
- 変更10本を安全な書き込みで反映
- 実装前の版で回帰606件を確認
- 試写の材料が自動で追随すると確認
- 検査2本の通過を再確認
- 別名の出力で試作を作り正本を守る
- 60コマ版でカクつき無しを目視
- 強すぎた時の調整順を3段で整理
- 追加費用が3%程度と実測
- 人物に寄る素材では使わない注意
- 速度判定が残り尺で出ると明記
- 同じ素材の再利用にはならないと明記
- 未確認の3点を明示
- 自分の設計メモを構造説明に流用した誤り
- 実物と照合して5点の食い違いを特定
- 世界設定にも無い記述を2件書いていた
- 設定を絵に合わせる方針で全面書き換え
- 絵に写っていないものを表で明示
- 添付画像は先に読み取らせる規則を新設
- 分析だけなら無料枠を使わないと確認
- 新規の会話で添付する運用を明記
- 聞くべき10項目を規則に列挙
- 回答の言葉をそのまま指示に使う運用
- 既存の規則の適用漏れだったと分析
- 見下ろしの素材を一発で採用
- 明るさと彩度の6値を測定
- 2拠点へ格納し一致を確認
- 次の素材案を待ち行列へ起票
- 同じ場所の素材が3点そろったと確認
- 雲の上の階段を6版で採用
- 世界で2つ目の巨大遺構として編入
- 施主と目的と放棄の理由を確定
- 主観で登る素材をオーナー案で採用
- 2点とも高解像へ変換し配置
- 1枚目の判定を明るい面の割合へ変更
- 新しい規則4本を手順書へ追加
- 描画装置が使えず内蔵側で解決
- 中央処理装置の指定は不可と実測
- 別環境で処理していた失敗を記録
- 道具の所在を先に聞くべきだったと明記
- 生成画像の大きさの上限を実測
- 観測範囲を明記し未検証を区別
- 申し送り3件を次の環境へ起票
- 短い感想を枠組みで翻訳した失敗
- 禁止で直す失敗を同じ日に再発
- 枠が尽きたと画面を見ずに断定
- 挿入が表の区切りを押し出す失敗
- 試写完了の通知が未実装だと特定
- 承認待ちが気づかれない状態と確認
- 試写送付の直後に通知を出す実装
- 差し戻し後も毎回出す運用を明記
- 途中では通知しない線引き
- 通知が2回で間は自律だと整理
- 質問を選択肢の依頼と読み違えた訂正
- 確認の質問には確認で答える運用
- 起動の条件が4件に増えたと整理
- 統合画面の中で開くのは不可能と確定
- キー送信の実装を作った上で撤去
- 経緯を手順へ残し再提案を止める
- 最小化で開く形に確定
- 別の起動方法を使わない理由を明記
- 空振りを止める二重着手ガードを追加
- 公開直前の成果物の有無で判定
- 実際に過去回で止まると実測
- 送信の疎通は通るが使わない判断
- 一瞬で閉じた原因を設定の未認識と特定
- 手引きに見出し10本を追加
- 本文を1文字も変えず構造だけ入れる
- 目次を行番号つきの索引へ置換
- 実読み量が589行から94行へ
- 上位5節を現在の結論だけへ書き直し
- 経緯43件を事例集へ移設
- 本体が53行減ったと確認
- 置換候補の上位5件が消えたと確認
- 表の途中に段落が割り込む壊れを発見
- 撤回済みの生成規則が15日残存と発見
- 同じ日に2箇所へ書いた重複を発見
- 矛盾した例示3件を廃棄
- 全面の書き直しはやらないと推奨
- 43件中廃棄できたのは3件と実測
- 実害は行数でなく引ける単位と結論
- 次の推奨を見出しの横展開と提示
- 別の作業を起動する道具を新設
- 番号を最新の記録から自動判定
- 手順へ新しい工程を追加
- 責務を起動と通知までと確定
- 落とした案3件を記録として残す
- 時刻起動では分離できないと確認
- 起動の判定を1度間違えたと記録
- 起動用の名前は残らないと特定
- 一般則として手順へ明記
- 確認方法を2つに整理
- 両方の経路で起動を確認
- 送付上限の未決が問題なしで決着
- 軽量版の作成が不要になったと確認
- 結論を納品の手順へ明記
- 判断が下りた項目を台帳から削除
- 未決だけ抜いて残す形が正しいと確認
- ヒアリング工程を別ファイルへ分離
- 投稿工程を別ファイルへ分離
- 本体が404行減ったと確認
- 狙いは委譲先の読む量だと明記
- 転記でなく移動で行った
- 完了の関門は分割せず本体に残す
- 分離で欠けた返却仕様を補った
- 前回の超過指摘が誤りだったと訂正
- 保持ルールが行数目標より先だと確認
- 陳腐化した申し送り1件を差し替え
- 進行中の記録が50行減ったと確認
- 完了済みの2ブロックを畳んだ
- 未決1件を台帳へ退避
- 全面圧縮は別環境の担当と線引き
- 手引きの棚卸しレポートを作成
- 引ける単位が無い構造を実測で特定
- 冗長の実体は言い換えだと特定
- 是正の積み上がりを数で把握
- 進め方を3段階で推奨
- 台本に始点と終点の指定を追加
- 書く場所の取り違えを起動時に停止
- 未記入で止める検査を実装
- 評価シートへ始点と終点の行を追加
- 実データ3種で期待どおりと検証
- 上限超過を同じ作業の中で戻した
- 起動が遅い真因を読み込み量と特定
- 5段階の実データで内訳を提示
- 疑っていた処理が無罪と実測
- 起動用の道具を新設し引数をゼロに
- 判定根拠を出力して検算できる形に
- 背面での起動へ変更し待ちを解消
- 送信済みの記録を進行の唯一の証跡に
- 人数を後から流し込む道具を新設
- 表示中の欄が自動更新される実装
- 手入力を上書きしない配慮
- 差が大きいと誤読を疑って止める
- 読み取り手順を実測で確定
- 書き込みの競合を1件発見し塞いだ
- 手順を9箇所改訂し例外を明記
- 自作コメントを実践の中身で投稿
- 撤回済みの手順が呼び出し側で生存と発見
- 同じ規則を2箇所へ書く型だと確認
- 撤回した当日に片方が残っていた
- その手順を実際に読んで作業していた
- 呼び出し側を現在の結論だけへ置換
- 47行減らして上限内へ
- 実例9行を1行の案内へ置換
- 正本の列挙を1行へ集約
- 分けただけでは減らないと検査が指摘
- 2本目の媒体へ公開
- 転送が76秒で完了と実測
- 停止を越えるには強制指定が要ると確認
- 検査の前提が事実と違うと発見
- 過去回の1枚目が別素材だったと確認
- 公式の根拠が未確認だったと明記
- 判定を実際の絵の比較へ作り直し
- 関数の引数を取り違えた失敗を記録
- 誤った比較画像を提示した失敗
- しきい値を5通りの実測で決定
- 別素材と別カメラは分離できないと確認
- 分けられるのは見分けの付かない絵だけ
- 谷にしきい値を置いた理由を明記
- 過去3回で誤検知ゼロを確認
- 別方式が使えなかったと記録
- 毎回鳴る検査にしない設計
- 1本目の媒体へ公開
- 抑揚9件を確定値として登録
- 視聴者側の実配信を3回の観測で実測
- 最上位の画質が実際に配られると確認
- 配信の方式が別形式だと確定
- 書き出しの値はそのまま届かないと結論
- 画質投資に受け皿があると確定
- 小さい枠では段が落ちると特定
- 案内を2回誤ったと記録
- 他社画面の手順を確かめず書いた失敗
- 非公開の試作2本の削除が問題ないと確認
- 数値は記録済みで台帳に影響なしと確認
- 最終カットの構図を確定
- 完成品の音量と情報量を測定
- 演出調整の順序をオーナーが明文化
- 位置が決まる前に作らない原則
- 無駄な制作8回の実害を記録
- 位置か尺かの選択は演出判断と確定
- 承認済みの値は機械のためでも動かさない
- 承認値の引き方を評価シートに固定
- 送付するファイルの置き場所を確定
- 音の指摘5箇所を当て直して送付
- 機械の警告を消して読みを壊した失敗
- 正しい読みへ戻したと記録
- 手引きの行数超過を宿題として明示
- 第4版で演出4件を反映
- 素材上の位置を3回続けて外した
- 3つの読み取り方法を比較し実測
- 実際の画から逆算する方法で一発一致
- 前回の対策では粒度が足りなかった
- 小さい画で合否を出していた失敗
- 大きく見て逆算する手順を新設
- 逆算の式を手引きへ明記
- 2つの道具の役割の違いを整理
- 片方を直したらもう片方も見る原則
- 4カットの是正内容を記録
- 尺が実績帯を大きく外れたと確認
- 尺が伸びた内訳を3件で説明
- 止まる基準には掛からないと判定
- 本文を1字も削らない原則を維持
- 冒頭の間を3倍に伸ばす指示を反映
- 過去の同型指摘では足りなかったと確認
- 既定値を変更し声の立ち上がりを実測
- その間は無音でなく字幕を読む時間
- 過去6本を固定してから既定を上げた
- 新しい台本に値を書かない原則
- 直近9本が既定に従っていないと発見
- 未使用の曲を外した判断が逆だったと認定
- 未使用の曲へ差し替え
- 合わない7曲を外した選定過程を記録
- 試聴前の2曲は選ばない判断
- 曲の供給元を正しく表記
- 初使用を避ける旧規則を撤回
- 演出の指摘4件を構図で是正
- 位置の読み違いが2件の直接原因
- 目分量で書かない規則を台帳へ
- 視線の向きを1カットだけ戻した
- 変える1点を題材選定に限定
- 母数不足で取り直す方針を採用
- 変えた点が2つあると先に宣言
- 前日の全13件を3問で採点し選定
- 次点2件と却下3件を記録
- 手帳と同じ題材を避けた理由を明記
- 4回20案から入口の2行を選定
- 下限の関門を初めて実際に通した
- 別案を推す助言を採らない判断
- 数が誤った期待を作ると分析
- 誤読される語を1件置換
- 通読を6回で収束させた
- 実欠陥9件を採り却下6型を記録
- 内部語を排して言い換えた4件
- 尺を詰める時に主語を消した失敗
- 短縮の候補に主語を入れない規則
- 音声の推測適用11件を確定
- 最も危ない未確定を0件まで落とした
- 判定に掛かる1件を自動のまま残す
- 一覧画像の目視で3件を事前是正
- 使用制限に触れる素材を入れ替え
- 視線が3連続で同じ向きを是正
- 本文を変えず間で4秒を確保
- 高解像素材が全カットで自動接続
- 情報量が推奨帯の中に入ったと実測
- 上限超過で送付できない副作用を観測
- 前日分の冒険手帳を全工程で投稿
- 業務の記録を217項目で確定
- 粒度の検査を通過し単位の維持を確認
- 投稿後の13点検査を全通過
- 酒場の会話85件を生成し公開
- 家のラジオの見出しを更新
- 作業ログを217行で生成
- 25字を超える行が0件と確認
- 他環境の原稿を転記して4連投稿を用意
- 項目数が前回の0.9倍だと分析
- 減少が単位でなく件数だと確認
- 係数低下が量の変化でないと説明
- 物語の主題を1つに絞って構成
- 起承転結の3段で構造を設計
- 主題に貢献しない話題を除外
- 除外した知見を戦利品へ逃がした
- 品質の自律採点を4周で打ち切り
- 初見向け通読で2件を投稿前に処理
- 実態把握の8問すべてに答えられると確認
- 他者名と本名と文字化けの0件を確認
- 酒場側でも内部語の点検を実施
- 言い換え候補が0件だと確認
- 前日の投稿の実測を先に記入
- 3番目の投稿が台帳最高値と確認
- 行数だけでは説明できないと判定
- 次の観測を挟んで判断する方針
- 冒険の依頼は変動なしと判定
- 書き込み前に3ファイルの鮮度を確認
- 日次の点検が実施済みだと確認
- 行程表に該当行が無いと確認
- 使える3点を変換の束に入れ忘れた
- 束に混ぜれば追加費用ゼロだったと分析
- 別の束にして手間を増やした失敗
- 参照元を1つに絞って使用なしと判断
- 長尺側が参照していたと特定
- 観測でなく参照元を1に絞った型と分析
- 未使用も含めて拾う検査を新設
- 除外の判断を台帳から読む設計
- 派生の素材を除外する実装
- 漏れていた5点が実際に出たと検証
- 配置を照合し名前の揺れゼロを確認
- 変換された5点を検証して配置
- 5点とも倍率と比が正しいと実測
- 高解像の在庫が84点になったと確認
- 使用なしの判断が誤りだったと特定
- 長尺の動画で実使用と確認
- 同系統の素材の使用回数を整理
- 判断の場所へ結論を書き戻した
- 直近回では未使用だと全カット確認
- 3日前の記録19本を書庫へ移管
- 古い記述4箇所を遡って更新
- 版管理の除外に2件を追加
- 進行中の記録が警告線を超過と確認
- 実装の期待値を3段階で確定
- 確実に得られる3点を列挙
- 保証はないが期待できる点を明示
- 片側6例で反例ゼロという等級を明記
- 因果は事後の推定だと明示
- 期待してはいけない2点を明示
- 期待の形を最悪値の話と言語化
- 生成側を1字も触らない利点を確認
- 例外条項が反例を積むと整理
- より良い入口は実測から作ると位置づけ
- 判定の前提を次の人へ明記
- 切り出しの廃止がコード変更なしで成立
- 既存の指定がそのものだったと特定
- 5点の時刻で差が誤差のみと実測
- 新方式の方が滑らかだと確認
- 高解像がそのまま効くと確認
- 前提が4日前に消えていたと特定
- 4秒の規則が1件の観測の一般化と発見
- 適用範囲を動きの種類で絞った
- 既存8点を実物から座標へ換算
- 7点が完全一致と確認
- 1点は元の絵が無く再現不能と確定
- 高解像を全場面の既定へ変更
- 派生素材10点を退避先へ移動
- 中間生成物1330点を退避し容量半減
- 時間で切る方式を実測で不採用
- 再現不可の資産を名指しで残した
- 毎回鳴る誤検知の穴を塞いだ
ボリューム
★★★★★
成果
★★★★★
§ 2
ADVENTURE SCENARIO
壊れたまま、正常として載っていた
毎日、動画を一本つくって出している。使うのは、AIに描かせた絵だ。
その絵を四倍の大きさで作り直す作業を、何日か続けていた。動画では絵の一部を切り出して画面いっぱいに広げるので、元が大きいほど粗くならない。変換用の作業フォルダが六組にまで増えている。役目は終わったので、片付けることにした。
捨てる前に、一点ずつ、本番で使っている側と突き合わせた。フォルダごとまとめて消さない——これは自分で決めた手順だ。
一点だけ、大きさが合わなかった。
開いた。途中で切れていた。
本番のほうも、同じだった。壊れた絵が、そのまま置かれていた。動画をつくるたびに読み込む絵だ。
いつからそこにあったのかは分からない。今日まで、誰も気づいていない。
——
原因は、変換したときの空き容量不足だった。書き終わる前に止まっていた。変換の手引きには最初から警告が書いてある。ただ、それを確かめる検査を作っていなかった。
壊れたほうは19.3メガバイト。正常なほうは24.4メガバイト。
どちらも、それらしい大きさだった。
大きさでは見分けられない。では開けばいいのかというと、それでも足りない。プログラムが画像を開くとき、頭のほうだけ読んで「開けました」と返してくる。中身を最後まで広げて、そこで初めて落ちる。
この絵は、記録にも一覧にも「正常」として載っていた。素材が足りているかを調べる検査も、「足りています」と答えていた。
その検査が見ていたのは、ファイルが在るかどうかだけだった。
——
同じ日に、もう一度、同じ形を踏んだ。
新しい絵をAIに頼むときは、下敷きにする一枚を添えて「この構造に合わせて」と伝える。その構造の説明に、私は設計したときに自分で書いたメモをそのまま使っていた。五回続けて。
実物と突き合わせたら、五点が食い違っていた。階段が登っていく向き。上の通路の位置。柱の本数。崩れて途切れていると書いた区間は、そもそも写っていない。右端にあると書いた見晴らしの平場は、絵のどこにも無かった。
物語の舞台の設定にまで、無いものを書き足していた。
——
もう一件あった。
手順書の中に、「この規則は撤回する」と書いた宣言が残っている。ところが同じ規則が別のファイルにも書いてあって、そちらは撤回前のまま生きていた。十五日間。しかも私は、その生きているほうを実際に読んで作業していた。
三件とも、形は同じだ。
記録のほうが、実物より新しく見えていた。
——
規則を二つ立てた。
絵は「在る」で確認したことにしない。開いて、最後まで広げて、寸法を測る。置いたら一度、全部を洗う。
添える絵は、まず読み取らせる。自分のメモを構造の説明に流用しない。
四倍にした絵は、八十七点ある。全部洗った。壊れていたのは、あの一点だけだった。
一点で済んだのは、たまたま片付けをしたからだ。
—
その絵を四倍の大きさで作り直す作業を、何日か続けていた。動画では絵の一部を切り出して画面いっぱいに広げるので、元が大きいほど粗くならない。変換用の作業フォルダが六組にまで増えている。役目は終わったので、片付けることにした。
捨てる前に、一点ずつ、本番で使っている側と突き合わせた。フォルダごとまとめて消さない——これは自分で決めた手順だ。
一点だけ、大きさが合わなかった。
開いた。途中で切れていた。
本番のほうも、同じだった。壊れた絵が、そのまま置かれていた。動画をつくるたびに読み込む絵だ。
いつからそこにあったのかは分からない。今日まで、誰も気づいていない。
——
原因は、変換したときの空き容量不足だった。書き終わる前に止まっていた。変換の手引きには最初から警告が書いてある。ただ、それを確かめる検査を作っていなかった。
壊れたほうは19.3メガバイト。正常なほうは24.4メガバイト。
どちらも、それらしい大きさだった。
大きさでは見分けられない。では開けばいいのかというと、それでも足りない。プログラムが画像を開くとき、頭のほうだけ読んで「開けました」と返してくる。中身を最後まで広げて、そこで初めて落ちる。
この絵は、記録にも一覧にも「正常」として載っていた。素材が足りているかを調べる検査も、「足りています」と答えていた。
その検査が見ていたのは、ファイルが在るかどうかだけだった。
——
同じ日に、もう一度、同じ形を踏んだ。
新しい絵をAIに頼むときは、下敷きにする一枚を添えて「この構造に合わせて」と伝える。その構造の説明に、私は設計したときに自分で書いたメモをそのまま使っていた。五回続けて。
実物と突き合わせたら、五点が食い違っていた。階段が登っていく向き。上の通路の位置。柱の本数。崩れて途切れていると書いた区間は、そもそも写っていない。右端にあると書いた見晴らしの平場は、絵のどこにも無かった。
物語の舞台の設定にまで、無いものを書き足していた。
——
もう一件あった。
手順書の中に、「この規則は撤回する」と書いた宣言が残っている。ところが同じ規則が別のファイルにも書いてあって、そちらは撤回前のまま生きていた。十五日間。しかも私は、その生きているほうを実際に読んで作業していた。
三件とも、形は同じだ。
記録のほうが、実物より新しく見えていた。
——
規則を二つ立てた。
絵は「在る」で確認したことにしない。開いて、最後まで広げて、寸法を測る。置いたら一度、全部を洗う。
添える絵は、まず読み取らせる。自分のメモを構造の説明に流用しない。
四倍にした絵は、八十七点ある。全部洗った。壊れていたのは、あの一点だけだった。
一点で済んだのは、たまたま片付けをしたからだ。
—
§ 3
DAILY HABITS EXP
| カテゴリ | 入力値 | EXP | 備考 |
|---|---|---|---|
| 睡眠 | 6h | 0 | 7h未満 |
| 食事管理 | 普通 | 10 | |
| 環境整備 | なし | 0 | |
| 運動 | ウォーキング6478歩 | 25 | 30分以上 |
| 健康記録 | あり | 10 | |
| 学習 | なし | 0 | |
| 小計 | 45 EXP | ||
§ 4
WORK LOG ANALYSIS
| 作業内容 | カテゴリ | 規模 | 確定EXP |
|---|---|---|---|
| 動画の成績表を取得し4週の値を確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 前回速報の2本を確定値へ更新 | 実測 | 中 | 60 |
| 2日目の追加視聴がほぼ無いと確認 | 分析 | 中 | 60 |
| 分類の実験は何も言えないと判定 | 判断 | 大 | 100 |
| 公開翌日の値も速報だと再確認 | 判断 | 中 | 50 |
| 最新回の成績を初収録し節を新設 | 実測 | 中 | 60 |
| 拡大配信ゼロが10本連続と記録 | 実測 | 中 | 50 |
| 残っていた維持率2本を取得 | 実測 | 大 | 100 |
| 新規回の2指標で台帳1位を確認 | 分析 | 中 | 70 |
| 母数不足で順位は断定しない判断 | 判断 | 中 | 60 |
| 入口最弱で本編最強の形を確定 | 分析 | 大 | 100 |
| 過去回の正反対の型だと位置づけ | 分析 | 中 | 70 |
| 毎回全件叩き直す運用が効いたと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 評価率2件を追記し平均を更新 | 実装 | 小 | 40 |
| 台帳を17箇所置換し末尾まで検証 | 記録 | 大 | 100 |
| 次の一手の候補3件を整理 | 設計 | 中 | 50 |
| 台帳と設定の3点を版管理へ反映 | 記録 | 小 | 40 |
| 高解像画像に4点検査を新設 | 実装 | 大 | 150 |
| 構造と全画素の展開まで見る実装 | 実装 | 中 | 80 |
| 倍率と縦横比を1判定で兼ねる設計 | 設計 | 中 | 70 |
| 検査範囲を毎回全点に固定する判断 | 判断 | 中 | 70 |
| 全87点30秒で常時実行と実測 | 実測 | 中 | 60 |
| 破損時に一覧と再変換の導線を出力 | 実装 | 中 | 60 |
| 元素材名で再変換に回せる出力へ | 実装 | 小 | 40 |
| 実際に壊れた画像で検出を確認 | 検証 | 大 | 100 |
| 等倍画像を混ぜて倍率検出を確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 正常系で全点合格を確認し後始末 | 検証 | 中 | 50 |
| 案内文を1組運用の名前へ追随 | 修正 | 小 | 40 |
| 本番の高解像画像1点が壊れていたと発見 | 分析 | 大 | 200 |
| 片付け前の1点照合が発見の経緯 | 記録 | 中 | 60 |
| 原因を変換時の空き容量不足と特定 | 分析 | 大 | 100 |
| 大きさでは壊れを見分けられないと確認 | 分析 | 大 | 100 |
| 画像を開くだけでは通ってしまうと特定 | 分析 | 大 | 120 |
| 壊れた画像を再変換して差し替え | 修正 | 大 | 100 |
| 壊れた版を退避先に保全 | 記録 | 小 | 40 |
| 全87点を洗って破損ゼロを確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 検査の新しい規則を手順書へ新設 | 記録 | 大 | 100 |
| 動いてしまう壊れは長く残ると言語化 | 分析 | 大 | 100 |
| 作業フォルダを1組運用へ統一 | 設計 | 中 | 70 |
| 変換の設定を内蔵の描画装置へ明示 | 実装 | 小 | 40 |
| 分岐を足したら落ちたので削除 | 修正 | 小 | 40 |
| 役目を終えた12組を退避先へ移動 | 記録 | 中 | 50 |
| 移動前に1点ずつ配置先と照合 | 検証 | 中 | 70 |
| 手引きを1組運用と検査基準へ更新 | 記録 | 中 | 60 |
| 作業フォルダが6要素だけになったと確認 | 検証 | 小 | 30 |
| 検査への追加を依頼の4件目として起票 | 記録 | 小 | 40 |
| 明るい面の割合を測る指標を追加 | 実装 | 大 | 120 |
| 1枚目の候補を新指標で絞る実装 | 実装 | 中 | 80 |
| 測る大きさで値が変わると実測 | 実測 | 大 | 100 |
| 縮小した画で測る側を正と決定 | 判断 | 大 | 100 |
| 決めた理由をコード内に明記 | 記録 | 小 | 40 |
| 在庫92点を作り直して検証 | 検証 | 中 | 80 |
| 除外集合が正本と完全一致と確認 | 検証 | 大 | 100 |
| 境界の2点が線の両側に分かれると確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 一覧画像に明るい面の表示を追加 | 実装 | 小 | 40 |
| 旧指標の呼び出しの互換を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 説明文の記号でエラーが出て修正 | 修正 | 小 | 30 |
| 古い在庫での空振りを防ぐ実装 | 実装 | 中 | 50 |
| 候補行に常時表示と規則の1行を追加 | 実装 | 小 | 40 |
| 手引き2本を新基準へ書き換え | 記録 | 中 | 50 |
| 名指しされた実装箇所を裏取り | 検証 | 中 | 60 |
| 他環境の3件分21ファイルを版管理へ | 記録 | 中 | 60 |
| 本実装分を版管理へ反映 | 記録 | 小 | 40 |
| 寄りの演出が試写で承認され完成 | 投稿 | 大 | 150 |
| 承認された時間を既定値へ反映 | 実装 | 中 | 60 |
| 構文と回帰の全件通過を確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 既存の効果音が着地に合うと記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 演出自体は無音だと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 音の同期は次の実験の変数と線引き | 判断 | 中 | 70 |
| 気づきを演出の台帳へ正本記録 | 記録 | 小 | 40 |
| 残る作業を台本への投入のみと確定 | 判断 | 小 | 40 |
| 残像の目的を演出だと再定義 | 設計 | 大 | 120 |
| ぶれの強さと段数を実測で決定 | 実測 | 中 | 80 |
| 強弱を台本から指定できる実装 | 実装 | 中 | 70 |
| 目的の記述を手引きとコードで統一 | 記録 | 中 | 50 |
| 先頭と着地の鮮明さを保証 | 実装 | 中 | 60 |
| 寄りの最短時間を短縮 | 実装 | 小 | 40 |
| 速さの指摘を受け0.30秒で再制作 | 実装 | 中 | 60 |
| 縦の動きが途中で止まる原因を特定 | 分析 | 大 | 150 |
| 画面の枠を直接補間する方式へ変更 | 実装 | 大 | 150 |
| 全区間で移動量が一定と実測 | 検証 | 大 | 100 |
| 前後の接続がずれないと確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 動きの一定を見る検査を新設 | 実装 | 大 | 100 |
| 旧実装では落ちることも確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 回帰618件の全通過を確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 検査2本の通過を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 試写用の材料3点を作成し送付 | 投稿 | 中 | 70 |
| 変更6本を安全な書き込みで反映 | 実装 | 中 | 60 |
| 設定ファイルの括弧欠落を検知し修正 | 修正 | 中 | 60 |
| 保存前に構文を検証する運用を追加 | 判断 | 小 | 40 |
| 寄りと引きの併用が無効になる構造を特定 | 分析 | 大 | 100 |
| 遠景の白みが自分の指示だったと特定 | 分析 | 大 | 100 |
| 霞みを全部消した版で遠近が消えた | 検証 | 中 | 70 |
| 遠近を作り直した版が暗すぎて不採用 | 検証 | 中 | 60 |
| 前の版を新規で渡し半分だけ直して採用 | 実装 | 大 | 150 |
| 効果は量で指定する規則を新設 | 記録 | 大 | 120 |
| 遠さの手がかりが4つあると整理 | 分析 | 大 | 100 |
| 明暗差は白を被せず持ち上げると明記 | 記録 | 中 | 60 |
| 色のずれは彩度を落とさないと明記 | 記録 | 中 | 60 |
| 全消しと全足しの往復で別の軸が壊れる | 分析 | 大 | 100 |
| 劣化したら前の版から新規でやり直す | 判断 | 大 | 100 |
| 採用画像を2拠点へ格納し一致を確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 高解像への変換を依頼として残す | 記録 | 小 | 40 |
| 差し替え前の版を退避先へ保全 | 記録 | 小 | 40 |
| 巻き戻しを途中で止めた判断を記録 | 判断 | 中 | 50 |
| 全画面表示のまま入力した失敗を記録 | 記録 | 小 | 30 |
| 挿入位置が表の区切りへ入る失敗を記録 | 記録 | 小 | 30 |
| 寄りの演出を2段軌道の案で実装 | 実装 | 大 | 150 |
| 仕様と既存コードを突合して検証 | 検証 | 大 | 120 |
| もう一つの案の副作用2点を特定 | 分析 | 大 | 100 |
| 終点の共有で連続性が構造で保証 | 設計 | 大 | 100 |
| 表紙候補2枚の鮮明さを実装で保証 | 実装 | 中 | 80 |
| 全体でなく関数単位で見る解釈を確定 | 判断 | 中 | 70 |
| 台本への書き方を任意指定で設計 | 設計 | 大 | 100 |
| 1枚目以外では使えない検証を実装 | 実装 | 中 | 60 |
| 変更10本を安全な書き込みで反映 | 実装 | 大 | 100 |
| 実装前の版で回帰606件を確認 | 検証 | 大 | 120 |
| 試写の材料が自動で追随すると確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 検査2本の通過を再確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 別名の出力で試作を作り正本を守る | 判断 | 中 | 70 |
| 60コマ版でカクつき無しを目視 | 検証 | 中 | 70 |
| 強すぎた時の調整順を3段で整理 | 設計 | 中 | 60 |
| 追加費用が3%程度と実測 | 実測 | 中 | 50 |
| 人物に寄る素材では使わない注意 | 判断 | 小 | 40 |
| 速度判定が残り尺で出ると明記 | 記録 | 小 | 40 |
| 同じ素材の再利用にはならないと明記 | 記録 | 小 | 40 |
| 未確認の3点を明示 | 記録 | 小 | 40 |
| 自分の設計メモを構造説明に流用した誤り | 分析 | 大 | 200 |
| 実物と照合して5点の食い違いを特定 | 分析 | 大 | 150 |
| 世界設定にも無い記述を2件書いていた | 分析 | 大 | 100 |
| 設定を絵に合わせる方針で全面書き換え | 実装 | 大 | 120 |
| 絵に写っていないものを表で明示 | 記録 | 中 | 70 |
| 添付画像は先に読み取らせる規則を新設 | 記録 | 大 | 150 |
| 分析だけなら無料枠を使わないと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 新規の会話で添付する運用を明記 | 記録 | 中 | 60 |
| 聞くべき10項目を規則に列挙 | 設計 | 大 | 100 |
| 回答の言葉をそのまま指示に使う運用 | 設計 | 中 | 80 |
| 既存の規則の適用漏れだったと分析 | 分析 | 中 | 70 |
| 見下ろしの素材を一発で採用 | 投稿 | 大 | 120 |
| 明るさと彩度の6値を測定 | 実測 | 中 | 50 |
| 2拠点へ格納し一致を確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 次の素材案を待ち行列へ起票 | 記録 | 小 | 40 |
| 同じ場所の素材が3点そろったと確認 | 判断 | 中 | 50 |
| 雲の上の階段を6版で採用 | 投稿 | 大 | 120 |
| 世界で2つ目の巨大遺構として編入 | 設計 | 大 | 100 |
| 施主と目的と放棄の理由を確定 | 設計 | 中 | 80 |
| 主観で登る素材をオーナー案で採用 | 投稿 | 中 | 80 |
| 2点とも高解像へ変換し配置 | 実装 | 中 | 70 |
| 1枚目の判定を明るい面の割合へ変更 | 設計 | 大 | 150 |
| 新しい規則4本を手順書へ追加 | 記録 | 大 | 100 |
| 描画装置が使えず内蔵側で解決 | 実装 | 大 | 100 |
| 中央処理装置の指定は不可と実測 | 実測 | 中 | 60 |
| 別環境で処理していた失敗を記録 | 判断 | 大 | 100 |
| 道具の所在を先に聞くべきだったと明記 | 記録 | 中 | 60 |
| 生成画像の大きさの上限を実測 | 実測 | 中 | 70 |
| 観測範囲を明記し未検証を区別 | 判断 | 中 | 60 |
| 申し送り3件を次の環境へ起票 | 記録 | 中 | 50 |
| 短い感想を枠組みで翻訳した失敗 | 分析 | 大 | 100 |
| 禁止で直す失敗を同じ日に再発 | 記録 | 中 | 70 |
| 枠が尽きたと画面を見ずに断定 | 記録 | 中 | 60 |
| 挿入が表の区切りを押し出す失敗 | 記録 | 小 | 40 |
| 試写完了の通知が未実装だと特定 | 分析 | 大 | 100 |
| 承認待ちが気づかれない状態と確認 | 分析 | 中 | 70 |
| 試写送付の直後に通知を出す実装 | 実装 | 中 | 80 |
| 差し戻し後も毎回出す運用を明記 | 判断 | 中 | 50 |
| 途中では通知しない線引き | 判断 | 中 | 60 |
| 通知が2回で間は自律だと整理 | 設計 | 中 | 60 |
| 質問を選択肢の依頼と読み違えた訂正 | 判断 | 中 | 70 |
| 確認の質問には確認で答える運用 | 記録 | 小 | 40 |
| 起動の条件が4件に増えたと整理 | 設計 | 大 | 100 |
| 統合画面の中で開くのは不可能と確定 | 調査 | 大 | 120 |
| キー送信の実装を作った上で撤去 | 判断 | 大 | 100 |
| 経緯を手順へ残し再提案を止める | 記録 | 中 | 70 |
| 最小化で開く形に確定 | 実装 | 大 | 100 |
| 別の起動方法を使わない理由を明記 | 記録 | 中 | 50 |
| 空振りを止める二重着手ガードを追加 | 実装 | 大 | 150 |
| 公開直前の成果物の有無で判定 | 設計 | 中 | 80 |
| 実際に過去回で止まると実測 | 検証 | 中 | 70 |
| 送信の疎通は通るが使わない判断 | 判断 | 中 | 70 |
| 一瞬で閉じた原因を設定の未認識と特定 | 分析 | 中 | 70 |
| 手引きに見出し10本を追加 | 実装 | 大 | 100 |
| 本文を1文字も変えず構造だけ入れる | 判断 | 中 | 80 |
| 目次を行番号つきの索引へ置換 | 実装 | 中 | 60 |
| 実読み量が589行から94行へ | 実測 | 大 | 120 |
| 上位5節を現在の結論だけへ書き直し | 実装 | 大 | 150 |
| 経緯43件を事例集へ移設 | 記録 | 大 | 100 |
| 本体が53行減ったと確認 | 実測 | 中 | 50 |
| 置換候補の上位5件が消えたと確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 表の途中に段落が割り込む壊れを発見 | 分析 | 大 | 100 |
| 撤回済みの生成規則が15日残存と発見 | 分析 | 大 | 150 |
| 同じ日に2箇所へ書いた重複を発見 | 分析 | 中 | 70 |
| 矛盾した例示3件を廃棄 | 修正 | 中 | 60 |
| 全面の書き直しはやらないと推奨 | 判断 | 大 | 100 |
| 43件中廃棄できたのは3件と実測 | 実測 | 大 | 100 |
| 実害は行数でなく引ける単位と結論 | 分析 | 大 | 120 |
| 次の推奨を見出しの横展開と提示 | 設計 | 中 | 60 |
| 別の作業を起動する道具を新設 | 実装 | 大 | 150 |
| 番号を最新の記録から自動判定 | 実装 | 中 | 70 |
| 手順へ新しい工程を追加 | 記録 | 中 | 70 |
| 責務を起動と通知までと確定 | 判断 | 中 | 60 |
| 落とした案3件を記録として残す | 記録 | 中 | 60 |
| 時刻起動では分離できないと確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 起動の判定を1度間違えたと記録 | 判断 | 大 | 100 |
| 起動用の名前は残らないと特定 | 分析 | 大 | 100 |
| 一般則として手順へ明記 | 記録 | 中 | 70 |
| 確認方法を2つに整理 | 設計 | 中 | 50 |
| 両方の経路で起動を確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 送付上限の未決が問題なしで決着 | 判断 | 中 | 70 |
| 軽量版の作成が不要になったと確認 | 判断 | 中 | 50 |
| 結論を納品の手順へ明記 | 記録 | 中 | 60 |
| 判断が下りた項目を台帳から削除 | 記録 | 小 | 40 |
| 未決だけ抜いて残す形が正しいと確認 | 判断 | 中 | 50 |
| ヒアリング工程を別ファイルへ分離 | 実装 | 大 | 150 |
| 投稿工程を別ファイルへ分離 | 実装 | 大 | 120 |
| 本体が404行減ったと確認 | 実測 | 中 | 50 |
| 狙いは委譲先の読む量だと明記 | 記録 | 中 | 60 |
| 転記でなく移動で行った | 判断 | 大 | 100 |
| 完了の関門は分割せず本体に残す | 判断 | 中 | 80 |
| 分離で欠けた返却仕様を補った | 修正 | 中 | 70 |
| 前回の超過指摘が誤りだったと訂正 | 判断 | 大 | 100 |
| 保持ルールが行数目標より先だと確認 | 分析 | 中 | 70 |
| 陳腐化した申し送り1件を差し替え | 修正 | 中 | 50 |
| 進行中の記録が50行減ったと確認 | 実測 | 小 | 40 |
| 完了済みの2ブロックを畳んだ | 記録 | 中 | 60 |
| 未決1件を台帳へ退避 | 記録 | 小 | 40 |
| 全面圧縮は別環境の担当と線引き | 判断 | 小 | 40 |
| 手引きの棚卸しレポートを作成 | 調査 | 大 | 120 |
| 引ける単位が無い構造を実測で特定 | 分析 | 大 | 120 |
| 冗長の実体は言い換えだと特定 | 分析 | 中 | 80 |
| 是正の積み上がりを数で把握 | 実測 | 中 | 60 |
| 進め方を3段階で推奨 | 設計 | 中 | 70 |
| 台本に始点と終点の指定を追加 | 実装 | 大 | 150 |
| 書く場所の取り違えを起動時に停止 | 実装 | 中 | 70 |
| 未記入で止める検査を実装 | 実装 | 中 | 80 |
| 評価シートへ始点と終点の行を追加 | 実装 | 中 | 60 |
| 実データ3種で期待どおりと検証 | 検証 | 大 | 100 |
| 上限超過を同じ作業の中で戻した | 修正 | 中 | 70 |
| 起動が遅い真因を読み込み量と特定 | 分析 | 大 | 150 |
| 5段階の実データで内訳を提示 | 実測 | 大 | 100 |
| 疑っていた処理が無罪と実測 | 検証 | 中 | 60 |
| 起動用の道具を新設し引数をゼロに | 実装 | 大 | 150 |
| 判定根拠を出力して検算できる形に | 設計 | 中 | 80 |
| 背面での起動へ変更し待ちを解消 | 実装 | 大 | 100 |
| 送信済みの記録を進行の唯一の証跡に | 設計 | 中 | 80 |
| 人数を後から流し込む道具を新設 | 実装 | 大 | 100 |
| 表示中の欄が自動更新される実装 | 実装 | 中 | 80 |
| 手入力を上書きしない配慮 | 判断 | 中 | 60 |
| 差が大きいと誤読を疑って止める | 実装 | 中 | 60 |
| 読み取り手順を実測で確定 | 検証 | 中 | 70 |
| 書き込みの競合を1件発見し塞いだ | 分析 | 大 | 100 |
| 手順を9箇所改訂し例外を明記 | 記録 | 中 | 70 |
| 自作コメントを実践の中身で投稿 | 投稿 | 中 | 70 |
| 撤回済みの手順が呼び出し側で生存と発見 | 分析 | 大 | 150 |
| 同じ規則を2箇所へ書く型だと確認 | 分析 | 中 | 80 |
| 撤回した当日に片方が残っていた | 分析 | 中 | 70 |
| その手順を実際に読んで作業していた | 判断 | 大 | 100 |
| 呼び出し側を現在の結論だけへ置換 | 修正 | 大 | 100 |
| 47行減らして上限内へ | 実測 | 中 | 50 |
| 実例9行を1行の案内へ置換 | 修正 | 小 | 40 |
| 正本の列挙を1行へ集約 | 修正 | 小 | 40 |
| 分けただけでは減らないと検査が指摘 | 分析 | 中 | 70 |
| 2本目の媒体へ公開 | 投稿 | 中 | 80 |
| 転送が76秒で完了と実測 | 実測 | 小 | 40 |
| 停止を越えるには強制指定が要ると確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 検査の前提が事実と違うと発見 | 分析 | 大 | 150 |
| 過去回の1枚目が別素材だったと確認 | 検証 | 大 | 100 |
| 公式の根拠が未確認だったと明記 | 判断 | 大 | 100 |
| 判定を実際の絵の比較へ作り直し | 実装 | 大 | 150 |
| 関数の引数を取り違えた失敗を記録 | 判断 | 大 | 100 |
| 誤った比較画像を提示した失敗 | 記録 | 中 | 70 |
| しきい値を5通りの実測で決定 | 実測 | 大 | 120 |
| 別素材と別カメラは分離できないと確認 | 分析 | 大 | 100 |
| 分けられるのは見分けの付かない絵だけ | 判断 | 中 | 80 |
| 谷にしきい値を置いた理由を明記 | 記録 | 中 | 60 |
| 過去3回で誤検知ゼロを確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 別方式が使えなかったと記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 毎回鳴る検査にしない設計 | 判断 | 中 | 70 |
| 1本目の媒体へ公開 | 投稿 | 中 | 80 |
| 抑揚9件を確定値として登録 | 実装 | 中 | 70 |
| 視聴者側の実配信を3回の観測で実測 | 実測 | 大 | 150 |
| 最上位の画質が実際に配られると確認 | 分析 | 大 | 120 |
| 配信の方式が別形式だと確定 | 分析 | 中 | 80 |
| 書き出しの値はそのまま届かないと結論 | 分析 | 大 | 100 |
| 画質投資に受け皿があると確定 | 判断 | 大 | 100 |
| 小さい枠では段が落ちると特定 | 分析 | 中 | 70 |
| 案内を2回誤ったと記録 | 判断 | 中 | 70 |
| 他社画面の手順を確かめず書いた失敗 | 記録 | 中 | 60 |
| 非公開の試作2本の削除が問題ないと確認 | 判断 | 中 | 50 |
| 数値は記録済みで台帳に影響なしと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 最終カットの構図を確定 | 実装 | 中 | 80 |
| 完成品の音量と情報量を測定 | 実測 | 中 | 60 |
| 演出調整の順序をオーナーが明文化 | 設計 | 大 | 150 |
| 位置が決まる前に作らない原則 | 判断 | 大 | 100 |
| 無駄な制作8回の実害を記録 | 記録 | 大 | 100 |
| 位置か尺かの選択は演出判断と確定 | 判断 | 大 | 100 |
| 承認済みの値は機械のためでも動かさない | 判断 | 大 | 100 |
| 承認値の引き方を評価シートに固定 | 記録 | 中 | 70 |
| 送付するファイルの置き場所を確定 | 記録 | 小 | 40 |
| 音の指摘5箇所を当て直して送付 | 実装 | 中 | 80 |
| 機械の警告を消して読みを壊した失敗 | 分析 | 大 | 100 |
| 正しい読みへ戻したと記録 | 修正 | 中 | 60 |
| 手引きの行数超過を宿題として明示 | 記録 | 小 | 40 |
| 第4版で演出4件を反映 | 実装 | 大 | 100 |
| 素材上の位置を3回続けて外した | 分析 | 大 | 200 |
| 3つの読み取り方法を比較し実測 | 実測 | 大 | 120 |
| 実際の画から逆算する方法で一発一致 | 実装 | 大 | 150 |
| 前回の対策では粒度が足りなかった | 判断 | 大 | 100 |
| 小さい画で合否を出していた失敗 | 分析 | 大 | 100 |
| 大きく見て逆算する手順を新設 | 記録 | 大 | 100 |
| 逆算の式を手引きへ明記 | 記録 | 中 | 70 |
| 2つの道具の役割の違いを整理 | 設計 | 中 | 70 |
| 片方を直したらもう片方も見る原則 | 判断 | 中 | 80 |
| 4カットの是正内容を記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 尺が実績帯を大きく外れたと確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 尺が伸びた内訳を3件で説明 | 分析 | 中 | 70 |
| 止まる基準には掛からないと判定 | 判断 | 小 | 40 |
| 本文を1字も削らない原則を維持 | 判断 | 中 | 60 |
| 冒頭の間を3倍に伸ばす指示を反映 | 実装 | 大 | 150 |
| 過去の同型指摘では足りなかったと確認 | 分析 | 大 | 100 |
| 既定値を変更し声の立ち上がりを実測 | 実装 | 中 | 80 |
| その間は無音でなく字幕を読む時間 | 分析 | 大 | 100 |
| 過去6本を固定してから既定を上げた | 判断 | 大 | 120 |
| 新しい台本に値を書かない原則 | 判断 | 中 | 80 |
| 直近9本が既定に従っていないと発見 | 分析 | 大 | 100 |
| 未使用の曲を外した判断が逆だったと認定 | 判断 | 大 | 100 |
| 未使用の曲へ差し替え | 修正 | 中 | 60 |
| 合わない7曲を外した選定過程を記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 試聴前の2曲は選ばない判断 | 判断 | 小 | 40 |
| 曲の供給元を正しく表記 | 修正 | 小 | 40 |
| 初使用を避ける旧規則を撤回 | 設計 | 大 | 100 |
| 演出の指摘4件を構図で是正 | 実装 | 大 | 100 |
| 位置の読み違いが2件の直接原因 | 分析 | 大 | 150 |
| 目分量で書かない規則を台帳へ | 記録 | 大 | 100 |
| 視線の向きを1カットだけ戻した | 判断 | 中 | 50 |
| 変える1点を題材選定に限定 | 判断 | 中 | 60 |
| 母数不足で取り直す方針を採用 | 判断 | 中 | 70 |
| 変えた点が2つあると先に宣言 | 判断 | 大 | 100 |
| 前日の全13件を3問で採点し選定 | 設計 | 大 | 120 |
| 次点2件と却下3件を記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 手帳と同じ題材を避けた理由を明記 | 判断 | 中 | 70 |
| 4回20案から入口の2行を選定 | 設計 | 大 | 100 |
| 下限の関門を初めて実際に通した | 検証 | 大 | 100 |
| 別案を推す助言を採らない判断 | 判断 | 大 | 100 |
| 数が誤った期待を作ると分析 | 分析 | 中 | 80 |
| 誤読される語を1件置換 | 修正 | 中 | 60 |
| 通読を6回で収束させた | 検証 | 大 | 100 |
| 実欠陥9件を採り却下6型を記録 | 記録 | 大 | 100 |
| 内部語を排して言い換えた4件 | 修正 | 中 | 70 |
| 尺を詰める時に主語を消した失敗 | 分析 | 大 | 100 |
| 短縮の候補に主語を入れない規則 | 記録 | 中 | 70 |
| 音声の推測適用11件を確定 | 実装 | 中 | 80 |
| 最も危ない未確定を0件まで落とした | 検証 | 大 | 100 |
| 判定に掛かる1件を自動のまま残す | 判断 | 中 | 50 |
| 一覧画像の目視で3件を事前是正 | 検証 | 大 | 100 |
| 使用制限に触れる素材を入れ替え | 修正 | 中 | 70 |
| 視線が3連続で同じ向きを是正 | 修正 | 中 | 60 |
| 本文を変えず間で4秒を確保 | 実装 | 中 | 70 |
| 高解像素材が全カットで自動接続 | 検証 | 大 | 100 |
| 情報量が推奨帯の中に入ったと実測 | 実測 | 大 | 100 |
| 上限超過で送付できない副作用を観測 | 分析 | 中 | 70 |
| 前日分の冒険手帳を全工程で投稿 | 投稿 | 大 | 150 |
| 業務の記録を217項目で確定 | 記録 | 大 | 120 |
| 粒度の検査を通過し単位の維持を確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 投稿後の13点検査を全通過 | 検証 | 中 | 60 |
| 酒場の会話85件を生成し公開 | 実装 | 中 | 80 |
| 家のラジオの見出しを更新 | 実装 | 小 | 40 |
| 作業ログを217行で生成 | 実装 | 中 | 70 |
| 25字を超える行が0件と確認 | 検証 | 小 | 30 |
| 他環境の原稿を転記して4連投稿を用意 | 記録 | 中 | 50 |
| 項目数が前回の0.9倍だと分析 | 分析 | 中 | 60 |
| 減少が単位でなく件数だと確認 | 判断 | 中 | 60 |
| 係数低下が量の変化でないと説明 | 分析 | 大 | 100 |
| 物語の主題を1つに絞って構成 | 設計 | 大 | 120 |
| 起承転結の3段で構造を設計 | 設計 | 中 | 80 |
| 主題に貢献しない話題を除外 | 判断 | 中 | 60 |
| 除外した知見を戦利品へ逃がした | 判断 | 中 | 50 |
| 品質の自律採点を4周で打ち切り | 検証 | 中 | 70 |
| 初見向け通読で2件を投稿前に処理 | 検証 | 中 | 80 |
| 実態把握の8問すべてに答えられると確認 | 検証 | 大 | 100 |
| 他者名と本名と文字化けの0件を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 酒場側でも内部語の点検を実施 | 検証 | 中 | 50 |
| 言い換え候補が0件だと確認 | 検証 | 小 | 30 |
| 前日の投稿の実測を先に記入 | 記録 | 中 | 50 |
| 3番目の投稿が台帳最高値と確認 | 実測 | 中 | 70 |
| 行数だけでは説明できないと判定 | 分析 | 大 | 100 |
| 次の観測を挟んで判断する方針 | 判断 | 中 | 60 |
| 冒険の依頼は変動なしと判定 | 検証 | 小 | 40 |
| 書き込み前に3ファイルの鮮度を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 日次の点検が実施済みだと確認 | 検証 | 小 | 30 |
| 行程表に該当行が無いと確認 | 検証 | 小 | 30 |
| 使える3点を変換の束に入れ忘れた | 判断 | 大 | 100 |
| 束に混ぜれば追加費用ゼロだったと分析 | 分析 | 中 | 70 |
| 別の束にして手間を増やした失敗 | 記録 | 中 | 60 |
| 参照元を1つに絞って使用なしと判断 | 分析 | 大 | 150 |
| 長尺側が参照していたと特定 | 分析 | 大 | 100 |
| 観測でなく参照元を1に絞った型と分析 | 分析 | 大 | 100 |
| 未使用も含めて拾う検査を新設 | 実装 | 大 | 120 |
| 除外の判断を台帳から読む設計 | 設計 | 大 | 100 |
| 派生の素材を除外する実装 | 実装 | 中 | 60 |
| 漏れていた5点が実際に出たと検証 | 検証 | 中 | 80 |
| 配置を照合し名前の揺れゼロを確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 変換された5点を検証して配置 | 検証 | 大 | 100 |
| 5点とも倍率と比が正しいと実測 | 実測 | 中 | 70 |
| 高解像の在庫が84点になったと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 使用なしの判断が誤りだったと特定 | 分析 | 大 | 150 |
| 長尺の動画で実使用と確認 | 検証 | 大 | 100 |
| 同系統の素材の使用回数を整理 | 分析 | 中 | 60 |
| 判断の場所へ結論を書き戻した | 記録 | 中 | 60 |
| 直近回では未使用だと全カット確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 3日前の記録19本を書庫へ移管 | 記録 | 大 | 100 |
| 古い記述4箇所を遡って更新 | 修正 | 中 | 70 |
| 版管理の除外に2件を追加 | 実装 | 小 | 40 |
| 進行中の記録が警告線を超過と確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 実装の期待値を3段階で確定 | 設計 | 大 | 150 |
| 確実に得られる3点を列挙 | 分析 | 大 | 100 |
| 保証はないが期待できる点を明示 | 分析 | 中 | 80 |
| 片側6例で反例ゼロという等級を明記 | 記録 | 大 | 100 |
| 因果は事後の推定だと明示 | 判断 | 大 | 100 |
| 期待してはいけない2点を明示 | 判断 | 大 | 100 |
| 期待の形を最悪値の話と言語化 | 分析 | 大 | 120 |
| 生成側を1字も触らない利点を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 例外条項が反例を積むと整理 | 分析 | 中 | 80 |
| より良い入口は実測から作ると位置づけ | 設計 | 中 | 70 |
| 判定の前提を次の人へ明記 | 記録 | 中 | 60 |
| 切り出しの廃止がコード変更なしで成立 | 分析 | 大 | 200 |
| 既存の指定がそのものだったと特定 | 分析 | 大 | 150 |
| 5点の時刻で差が誤差のみと実測 | 実測 | 大 | 120 |
| 新方式の方が滑らかだと確認 | 分析 | 中 | 80 |
| 高解像がそのまま効くと確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 前提が4日前に消えていたと特定 | 分析 | 大 | 150 |
| 4秒の規則が1件の観測の一般化と発見 | 分析 | 大 | 150 |
| 適用範囲を動きの種類で絞った | 設計 | 大 | 100 |
| 既存8点を実物から座標へ換算 | 実装 | 大 | 120 |
| 7点が完全一致と確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 1点は元の絵が無く再現不能と確定 | 分析 | 中 | 70 |
| 高解像を全場面の既定へ変更 | 実装 | 大 | 100 |
| 派生素材10点を退避先へ移動 | 記録 | 中 | 60 |
| 中間生成物1330点を退避し容量半減 | 記録 | 大 | 100 |
| 時間で切る方式を実測で不採用 | 判断 | 大 | 100 |
| 再現不可の資産を名指しで残した | 判断 | 中 | 70 |
| 毎回鳴る誤検知の穴を塞いだ | 修正 | 大 | 100 |
| 小計 | 35480 EXP | ||
§ 5
QUEST REWARDS
| Quest ID | クエスト名 | 進捗 | 報酬EXP | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 本日のクエスト報酬はありません。 | ||||
STATUS
REPORT
⚔ STATUS REPORT ⚔
2026-08-27
Lv60
Sage
次のLvまで 47,562 EXP
HP
300 (+0)
名もなき商人QUEST ×1.1
MP
408 (+1)
無名の旅人BOOST ×1.0
EXP
116,938 / 164,500
383,413 → 418,938+35525
基礎行動EXP45
業務EXP35480
クエスト報酬0
行動EXP合計35525
EXP BOOST × 1.0
Lv60 / Physical:1.00 / ENV:1.00
Lv60 / Physical:1.00 / ENV:1.00
実獲得EXP35525
🎁 TODAY’S LOOT
— 今日の戦利品
- 💎 「在る」は検査ではない——開いて、最後まで広げて、寸法まで測って初めて確認になる
- 💎 添える資料の構造は、自分が書いたメモではなく実物から読み取る——設計時の言葉は五回使えば五回とも外れる
- 💎 撤回は宣言では完了しない——同じ規則が別の場所にもあれば、そちらは撤回前のまま生き続ける
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