📖 ADVENTURE JOURNAL
Day 0156
物差しを、耳の外に置いた
§ 1
WORK LOG
- 直近4週の成績表を取得し集計
- 4週表の期間が8月2日から29日と確定
- 台帳へ夜の実測節を新設し記録
- 短編2本の維持率を確定値へ更新
- 前日公開分の実測を取得
- 当日公開分の速報値を取得
- 拡大実験の主判定指標を初めて読めた
- 主判定指標が投入前と同値と確認
- 前々回の指標を取り直して照合
- 入口の落ち込みが4本連続で無いと判定
- 壊してもいないことを確認
- 2本目の維持率が未生成のため判定を翌日へ
- 音の実験初回が当日値で台帳最高と確認
- 伴奏初使用と尺超過で判定に使えないと切分
- 同日2本目が新規回の上位と評価
- 速報値が下振れしたと確認
- 下振れの理由を視聴増による平均変化と特定
- 好意率を2件追記
- 好意率0件が3本連続と確認
- 特定曲の平均が全体平均を下回ると確認
- 拡大ゼロが13本連続と確認
- 下限は健在と2本の判定文で確認
- 取得できなかった4項目を明示
- 成績表の打ち切りが2日連続と記録
- 百分位の読み方を台帳へ明文化
- 横軸比で読むと値が大きくずれると実証
- 過去記録に合わせ読み方を固定と決定
- 引継書から待ち行列の1件目に着手
- 人物アップ4点目の背景画を制作
- 戦い以外の一瞬が初めて在庫に入ったと確認
- 輝度と上中下の分布を計測
- 中央の縦帯の輝度を計測
- 明るい面の割合が在庫2位と確認
- 彩度が在庫最低クラスと確認
- 明点数が在庫最少クラスと確認
- 素材を村の資産庫へ格納
- 素材を制作用の書庫へ格納
- 3点の同一性を符号で照合
- 4倍拡大の待ち箱へ投入
- 技能の対象を読めるように描かない規則を新設
- 成立確認の第3形として体系へ位置づけ
- 人物を消しても成り立つかの問いを定式化
- 量を減らす指示は残す数を明示と規則化
- 微細な粒の2種類を切り分け
- 採用済み素材にも同じ模様があると発見
- 地面は広い面として描かせる解を確立
- 輪郭だけ鮮明化する解を確立
- 明点を1万2千から8千へ削減
- 学びを素材台帳へ記録
- 指示文書へ経緯を記録
- 修正3版を外し初版書き直しで一発採用
- 未反映の成果を回収する依頼を起票
- 鮮度検査の機械適用が巻き戻す危険を指摘
- 自分の手戻り4件を記録
- 副作用が2件でなく3件だったと訂正
- 語調台帳に試験由来の偽記録4行を発見
- 出典が試験版の識別子と特定
- 印付け機構が試験でも走っていたと原因特定
- 偽記録4行を除去し正しい状態へ戻す
- 試験は書込先が1箇所とは限らないと言語化
- 新しい試験印が印付けを止めると確認
- 新方式の2本で台帳が増えていないと実測
- 不要な中間画像を退避箱へ移動
- 不要な動画1本を退避箱へ移動
- 不要な動画もう1本を退避箱へ移動
- 追跡済み3件と空箱は残す判断
- 未追跡の残りが無いことを確認
- 自分が伝えた容量が2倍以上過大だったと訂正
- 屋外と静室の相反する指摘が対だと整理
- 基準を自分の耳の外へ置く方針を決定
- 直近4本の音量差を実測
- 4本とも設計値どおりと確認
- 焼き上がりでなく設計値自体の問題と切分
- 本編の発話占有率が100%だったと実測
- 本編の無音が5本とも0秒と実測
- 従来値は終盤を含む全尺の数字だったと訂正
- 伴奏が本編で一度も戻っていないと確認
- 伴奏を沈める案の棄却を実測で裏づけ
- 配信物が目標音量に届いていないと発見
- 他社の完成音源から設計を復元する道具を新設
- 音源分離の仕組みを導入
- 分離用の重みと2つの部品を導入
- 推定方法の第1版が2条件で潰れると判明
- 潰れの原因を声の漏れによる下限と特定
- 推定方法の第2版が曲により大きく外れると判明
- 外れの原因を切れ目の汚れと特定
- 第3版で誤差1以内の直線関係を得る
- 曲に依存しないことを広い範囲で確認
- 自社の公開版5本で設計値を復元
- 配信の全経路を通しても値が返ると確認
- 動画投稿サイトが音量圧縮版も配信と発見
- 圧縮版は声と伴奏の差が縮むと特定
- 圧縮版を選ばない仕組みを実装
- 取得元の形式を毎回証跡へ残す実装
- 実配信中の広告5本を実測
- 8月に却下された3本を実測
- 自社直近4本を実測
- 外れているのは声でなく伴奏だと結論
- 声は広告の中央値とほぼ同じと確認
- 伴奏が測った全ソース中の最下位と確認
- 8月からの変化を声と伴奏に分解
- 発話が詰まる広告ほど伴奏を前に出すと発見
- 自分の判断が実測と逆向きだったと確認
- 2案を屋外で実機試聴し採用を決定
- 伴奏の沈み量を12から5へ変更
- 無発話時の値を形式別に分離
- 共有のままだと旧形式が化けると発見
- 検査の下限を6から3へ変更
- 検査の根拠を却下値へ戻らないことへ差替
- 新既定で焼き直し設計どおりと実測
- 入口と保持の取引であることを明示
- 判定時に他の2指標も並べる方針を決定
- 公開済み台本から識別子が消えたと発見
- 消えた識別子を履歴から復元
- 試験投稿が語調に確定印を付けたと発見
- 誤った確定印を復元
- 消えた音声を配置表どおり再合成
- 試験投稿を示す新しい指定を実装
- 識別子を書かない担保を実装
- 確定印を走らせない担保を実装
- 一覧へ登録しない担保を実装
- 音量調整が直線でなく可変で走っていたと発見
- 天井を破るため自動で切替わると原因特定
- 目標音量の不足も同じ原因と特定
- 山を作っているのは声自身と特定
- 最大の山が効果音から離れていると確認
- 効果音を下げても声は上げられないと結論
- 過去の復元実測と新測定器が食い違うと発見
- 実績帯は測定系を変えると再現しないと結論
- 起伏の大きい曲で値が安定しないと発見
- 曲内の音量差が弱点の原因と特定
- 較正曲線の定義ファイルを新設
- 音設計の定数ファイルを更新
- 検査の定数ファイルを更新
- 投稿処理へ試験指定を追加
- 成績台帳へ測定節を新設し設計値表を更新
- 試聴用の非公開投稿を4本作成
- 測定器の記事化の余地を検討
- 音の実験の初回を投入
- 冒頭の効果音1点だけを差し替え
- 中断後に成果物から工程を復元
- 48バイトの動画と空の記録から中断点を特定
- 毎秒30枚の版が完成済みと確認
- 設計記録と3台帳から直前工程まで通過と確定
- 試写承認だけは成果物から判定できないと確認
- 承認の有無を確認し配信工程から再開
- 動画投稿サイトへ公開
- 短編一覧へ登録
- 未公開の滞留が無いと確認
- 写真共有サイトへ公開
- 公開経路が分割取得で成功したと確認
- 待ち箱が76秒で完了と確認
- 一時公開物が自動で消えると確認
- 自分の解説を最初のコメントとして投稿
- 実尺と容量と画質の記録を取得
- 音量3指標を実測
- 毎秒60枚の版が30枚版と完全一致と確認
- 冒頭0.4秒の24枚を並べて目視確認
- 残像が速度感として読めると確認
- 多重像の段差が無いと確認
- 語調の未確定が0件と確認
- 語調台帳へ2行追記
- 既出と一致した2件は積まず事実だけ記録
- 知見の未還流が0件と確認
- 実尺が実績帯の外で2本連続と台帳へ注記
- 音量調整処理が最後の表示で落ちる事故
- 処理が中途で止まりファイルが消えたと確認
- 手動で名前を戻して復旧
- 投稿処理で同じ落ち方をすると二重投稿と特定
- 以降の実行を文字設定つきに統一
- 棚卸しで台帳へ戻す知見を4件抽出
- 手順書へ文字設定の項目を追加
- 手順書の実行例11箇所を統一
- 関連動画は直近3本の2番目でないと発見
- 投稿処理の案内文へ反映
- 中断の見分け方を制作時間台帳へ記録
- 試写の往復がある回は総時間を並べないと記録
- 遡って当て直す対象を1件と判定
- 映像と音と本文への当て直しは0件と判定
- 手順書の分量検査を実施
- 本体は上限内で合計は目安超過と確認
- 次回は効果音ありと無しの比較と指定を受領
- 手作業で残る2件を明示
- 完了報告を受けて実態を確認
- 前記録の未着記載を解消済みへ更新
- 前半2投稿の原稿到着を確認
- 実機で投稿済みと本文一致を確認
- 切断行に日番号が入っていると確認
- 投稿記録を投稿済みへ更新
- 前半2投稿の本文を記録へ転記
- 転記後に文字化けが無いと確認
- 前日の実測を取り直し
- 24時間の欄に19時間の値を書いていたと発見
- 3時間半でまだ値が伸びると確認
- 前日の記録を実測値で置換
- 取得時刻と経過時間を併記する形へ変更
- 同じ日の記録で物語と同型を踏んだと記録
- 欄の名前が確認を省かせる構造と言語化
- 経過時間の併記案を提示
- 規則追加の前に2〜3日運用を見ると決定
- 欄名の変更案を提示
- 全件版の24時間値が抜粋版の55倍と確認
- 前日の記録24件を通読
- 書庫側に対象日が無いと確認
- 手帳作成の全工程を一気に実行
- 記事を投稿
- 業務項目442件を確定
- 粒度検査を通過
- 実獲得経験値を確定
- 段位が61へ上がる
- 体調と場の状態から補正を算出
- 体力値の変動なしを確認
- 魔力値の内訳を実測で確認
- 基礎行動の経験値を算出
- 投稿の自動検査を全項目通過
- 記事情報と本文の段位一致を確認
- 投稿後13点検査を異常0で通過
- 酒場の物語30場面を生成
- 家のラジオへ最新刊を反映
- 反映後の同一性を符号で確認
- 短文投稿の後半2本を生成
- 442行が業務項目と全件一致と確認
- 最長行が全角21字で超過0と確認
- 投稿記録を作成
- 項目数が前日の1.27倍と分析
- 単価の変化を確認
- 物語の主題を1つに選定
- 同日の他4話題を物語から除外と判断
- 自律採点を3周実施
- 改善停滞で終了と判定
- 本文を928字で確定
- 初見通読で10箇所を点検し0件
- 実態把握テスト8問を全問通過
- 数詞の約束と実数を照合
- 他者呼称と本名と禁止語を機械検出
- 文字化けを4経路で検出し0件
- 短文投稿の言換候補1件を勝手に直さず報告
- 引き渡し方式の初回運用を実施
- 宛先が3件あり推測せず確認
- 送信元からの着信で宛先を確定
- 二重着手の検査を通過
- 引き渡しを送信し成功を確認
- 通知を送信
- 任務の進捗3件を判定し変動なしと確定
- 記録の鮮度検査を実施
- 日次点検は不要と判定
- 工程表に該当行が無いと確認
- 前日分の24時間実測を記入
- 申し送り3件を起票
- 指摘を受けて記録で裏を取る
- 2日とも起動は成功していたと確認
- 2日連続で別の場へ引き継がれたと確認
- 引き継ぎ書の冒頭を決定的な証拠と特定
- 未処理4件のうち3件が着地時に完了済みと確認
- 条件が渡す側だけで見る側が0件と診断
- 差し戻しの往復が工程の本体と特定
- 試写の場所がどの手順書にも無いと確認
- 理由が記録に1行も無いと確認
- 前回の報告が見た範囲を狭くしたと自己診断
- 別の場への伝言が往復すると実測
- 生きた場だけが一覧に印つきで出ると確認
- 外から既存の場を起動する方式を試作
- 文字は届くが確定キーが効かないと確認
- 承認で毎回止まる点を不採用理由に
- 内部実装に依存し壊れる点を不採用理由に
- 待機表示や名前では空か判定できないと確認
- 手順書を1万3千字ぶん改訂
- 宛先を先に決める工程を新設
- 従来の工程を改称
- 引き渡し工程を伝言方式へ全面書き換え
- 流れ図と読み込み例外と必須検査へ項目追加
- 判定と二重着手検査だけの補助手順を新設
- 旧起動手順を退避箱へ移動
- 更新履歴へ版を追記
- 不変条件を4件から3件へ改訂
- 旧条件を汚さない条件へ言い換え
- 最小化の条件を理由消滅として撤去
- 撤回の経緯を消さずに残す
- 補助手順を2経路で動作確認
- 書き込み後に容量と末尾を検証
- 旧手順への参照が0件と確認
ボリューム
★★★★★
成果
★★★★★
§ 2
ADVENTURE SCENARIO
物差しを、耳の外に置いた
毎日出している短い動画には、読み上げの声と、その裏で流れる音楽が入っている。二つの釣り合いを決めるつまみに、正反対の注文が来ていた。
屋外で聴いたときは「音楽が聞き取りづらい」。静かな部屋で聴いたときは「音楽がうるさい」。どちらも私自身の耳が出した答えで、どちらも正しい。
正しい答えが二つあると、つまみは往復するだけになる。上げれば片方が不満を言い、下げればもう片方が不満を言う。いつまでも回していられる。
だから、耳で決めるのをやめた。
代わりに、世の中に出ている広告を測ることにした。あれは声と音楽の釣り合いを、誰かが決めきって世に出したものだ。その値をいくつも集めれば、自分の値が中にいるのか外にいるのかが見える。
問題は、他人の完成品に設計図がないことだった。手元にあるのは、声と音楽が溶け合った一本の音だけだ。
だから、引き剥がすところから作った。音の中から声を抜き出し、残った伴奏を測る仕掛けだ。ただし声が鳴っている間は測れない——抜いても、抜き残りが混ざる。測るのは、声が止まった一瞬の伴奏だけにした。
三度作り直した。
一度目は、抜き残りの声が混ざった。本当は静かなはずの曲まで「これ以上は下がらない」という嘘の下限を返してくる。二度目は、切れ目に息継ぎや効果音が混ざった。平均を取ると、その汚れのほうが大きくて曲が見えない。三度目に、切れ目のうち静かな側の半分だけを見ることにした。推し量った値と実際の値のずれが、一以内に収まった。
道具ができたので、まず自分の公開済みの動画で試した。五本とも、設計したときの値がそのまま返ってきた。投稿して、圧縮されて、また取ってきて、引き剥がして、測って——全部の工程を通しても値は生き残る。物差しは、狂っていない。
それから、広告を測った。
私の声は、広告の真ん中あたりにいた。外れていたのは音楽のほうで、測ったすべての音源の中で最下位だった。
さらに一つ、こちらのほうが痛かった。
私は「喋りが最初から最後まで詰まっているのだから、音楽は引っ込めるべきだ」と考えていた。同じように喋りの詰まった広告を見ると、逆だった。詰まっているものほど、音楽を前に出していた。
私の理屈は、筋が通っていた。ただ、同じ制約に直面した人たちは全員、反対側を選んでいた。
声と音楽の間にあけていた音量差を、十二から五へ縮めた。屋外で聴き直して、決めた。
ただで手に入るものではない。音楽を前に出すと、最初の数秒で足を止める人は増えやすく、代わりに最後まで見てくれる割合は下がりやすい。入口を広げて、粘りを差し出す取引だ。うまくいくかは、明日以降の数字が言う。
分かったのは、つまみの正しい位置ではなかった。
耳は、聴いた場所ごとに正しい答えを出す。だから耳が二つの答えを返したとき、疑うべきだったのは耳ではなく、耳だけで決めようとしていた自分のほうだ。
—
屋外で聴いたときは「音楽が聞き取りづらい」。静かな部屋で聴いたときは「音楽がうるさい」。どちらも私自身の耳が出した答えで、どちらも正しい。
正しい答えが二つあると、つまみは往復するだけになる。上げれば片方が不満を言い、下げればもう片方が不満を言う。いつまでも回していられる。
だから、耳で決めるのをやめた。
代わりに、世の中に出ている広告を測ることにした。あれは声と音楽の釣り合いを、誰かが決めきって世に出したものだ。その値をいくつも集めれば、自分の値が中にいるのか外にいるのかが見える。
問題は、他人の完成品に設計図がないことだった。手元にあるのは、声と音楽が溶け合った一本の音だけだ。
だから、引き剥がすところから作った。音の中から声を抜き出し、残った伴奏を測る仕掛けだ。ただし声が鳴っている間は測れない——抜いても、抜き残りが混ざる。測るのは、声が止まった一瞬の伴奏だけにした。
三度作り直した。
一度目は、抜き残りの声が混ざった。本当は静かなはずの曲まで「これ以上は下がらない」という嘘の下限を返してくる。二度目は、切れ目に息継ぎや効果音が混ざった。平均を取ると、その汚れのほうが大きくて曲が見えない。三度目に、切れ目のうち静かな側の半分だけを見ることにした。推し量った値と実際の値のずれが、一以内に収まった。
道具ができたので、まず自分の公開済みの動画で試した。五本とも、設計したときの値がそのまま返ってきた。投稿して、圧縮されて、また取ってきて、引き剥がして、測って——全部の工程を通しても値は生き残る。物差しは、狂っていない。
それから、広告を測った。
私の声は、広告の真ん中あたりにいた。外れていたのは音楽のほうで、測ったすべての音源の中で最下位だった。
さらに一つ、こちらのほうが痛かった。
私は「喋りが最初から最後まで詰まっているのだから、音楽は引っ込めるべきだ」と考えていた。同じように喋りの詰まった広告を見ると、逆だった。詰まっているものほど、音楽を前に出していた。
私の理屈は、筋が通っていた。ただ、同じ制約に直面した人たちは全員、反対側を選んでいた。
声と音楽の間にあけていた音量差を、十二から五へ縮めた。屋外で聴き直して、決めた。
ただで手に入るものではない。音楽を前に出すと、最初の数秒で足を止める人は増えやすく、代わりに最後まで見てくれる割合は下がりやすい。入口を広げて、粘りを差し出す取引だ。うまくいくかは、明日以降の数字が言う。
分かったのは、つまみの正しい位置ではなかった。
耳は、聴いた場所ごとに正しい答えを出す。だから耳が二つの答えを返したとき、疑うべきだったのは耳ではなく、耳だけで決めようとしていた自分のほうだ。
—
§ 3
DAILY HABITS EXP
| カテゴリ | 入力値 | EXP | 備考 |
|---|---|---|---|
| 睡眠 | 6h | 0 | 7h未満 |
| 食事管理 | 普通 | 10 | |
| 環境整備 | なし | 0 | |
| 運動 | ウォーキング11256歩 | 25 | 30分以上 |
| 健康記録 | あり | 10 | |
| 学習 | なし | 0 | |
| 小計 | 45 EXP | ||
§ 4
WORK LOG ANALYSIS
| 作業内容 | カテゴリ | 規模 | 確定EXP |
|---|---|---|---|
| 直近4週の成績表を取得し集計 | 記録 | 中 | 60 |
| 4週表の期間が8月2日から29日と確定 | 検証 | 小 | 30 |
| 台帳へ夜の実測節を新設し記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 短編2本の維持率を確定値へ更新 | 記録 | 中 | 60 |
| 前日公開分の実測を取得 | 記録 | 中 | 50 |
| 当日公開分の速報値を取得 | 記録 | 中 | 50 |
| 拡大実験の主判定指標を初めて読めた | 分析 | 大 | 120 |
| 主判定指標が投入前と同値と確認 | 分析 | 中 | 80 |
| 前々回の指標を取り直して照合 | 検証 | 中 | 60 |
| 入口の落ち込みが4本連続で無いと判定 | 分析 | 大 | 100 |
| 壊してもいないことを確認 | 分析 | 中 | 60 |
| 2本目の維持率が未生成のため判定を翌日へ | 判断 | 中 | 60 |
| 音の実験初回が当日値で台帳最高と確認 | 分析 | 中 | 80 |
| 伴奏初使用と尺超過で判定に使えないと切分 | 判断 | 中 | 80 |
| 同日2本目が新規回の上位と評価 | 分析 | 中 | 70 |
| 速報値が下振れしたと確認 | 分析 | 中 | 60 |
| 下振れの理由を視聴増による平均変化と特定 | 調査 | 中 | 80 |
| 好意率を2件追記 | 記録 | 小 | 30 |
| 好意率0件が3本連続と確認 | 分析 | 小 | 40 |
| 特定曲の平均が全体平均を下回ると確認 | 分析 | 中 | 50 |
| 拡大ゼロが13本連続と確認 | 分析 | 中 | 50 |
| 下限は健在と2本の判定文で確認 | 分析 | 中 | 60 |
| 取得できなかった4項目を明示 | 記録 | 小 | 40 |
| 成績表の打ち切りが2日連続と記録 | 記録 | 小 | 40 |
| 百分位の読み方を台帳へ明文化 | 設計 | 大 | 100 |
| 横軸比で読むと値が大きくずれると実証 | 検証 | 中 | 80 |
| 過去記録に合わせ読み方を固定と決定 | 判断 | 中 | 70 |
| 引継書から待ち行列の1件目に着手 | 運用 | 小 | 30 |
| 人物アップ4点目の背景画を制作 | 制作 | 大 | 150 |
| 戦い以外の一瞬が初めて在庫に入ったと確認 | 分析 | 中 | 60 |
| 輝度と上中下の分布を計測 | 検証 | 小 | 40 |
| 中央の縦帯の輝度を計測 | 検証 | 小 | 30 |
| 明るい面の割合が在庫2位と確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 彩度が在庫最低クラスと確認 | 検証 | 小 | 30 |
| 明点数が在庫最少クラスと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 素材を村の資産庫へ格納 | 運用 | 小 | 40 |
| 素材を制作用の書庫へ格納 | 運用 | 小 | 30 |
| 3点の同一性を符号で照合 | 検証 | 中 | 50 |
| 4倍拡大の待ち箱へ投入 | 運用 | 小 | 30 |
| 技能の対象を読めるように描かない規則を新設 | 設計 | 大 | 150 |
| 成立確認の第3形として体系へ位置づけ | 設計 | 大 | 120 |
| 人物を消しても成り立つかの問いを定式化 | 設計 | 大 | 100 |
| 量を減らす指示は残す数を明示と規則化 | 設計 | 中 | 90 |
| 微細な粒の2種類を切り分け | 調査 | 大 | 100 |
| 採用済み素材にも同じ模様があると発見 | 調査 | 中 | 80 |
| 地面は広い面として描かせる解を確立 | 設計 | 中 | 90 |
| 輪郭だけ鮮明化する解を確立 | 設計 | 中 | 80 |
| 明点を1万2千から8千へ削減 | 改善 | 中 | 80 |
| 学びを素材台帳へ記録 | 記録 | 中 | 50 |
| 指示文書へ経緯を記録 | 記録 | 小 | 40 |
| 修正3版を外し初版書き直しで一発採用 | 判断 | 中 | 80 |
| 未反映の成果を回収する依頼を起票 | 運用 | 小 | 40 |
| 鮮度検査の機械適用が巻き戻す危険を指摘 | 調査 | 大 | 100 |
| 自分の手戻り4件を記録 | 記録 | 小 | 30 |
| 副作用が2件でなく3件だったと訂正 | 是正 | 中 | 80 |
| 語調台帳に試験由来の偽記録4行を発見 | 調査 | 大 | 120 |
| 出典が試験版の識別子と特定 | 調査 | 中 | 80 |
| 印付け機構が試験でも走っていたと原因特定 | 調査 | 大 | 100 |
| 偽記録4行を除去し正しい状態へ戻す | 是正 | 中 | 90 |
| 試験は書込先が1箇所とは限らないと言語化 | 設計 | 中 | 90 |
| 新しい試験印が印付けを止めると確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 新方式の2本で台帳が増えていないと実測 | 検証 | 中 | 70 |
| 不要な中間画像を退避箱へ移動 | 整理 | 小 | 30 |
| 不要な動画1本を退避箱へ移動 | 整理 | 小 | 30 |
| 不要な動画もう1本を退避箱へ移動 | 整理 | 小 | 30 |
| 追跡済み3件と空箱は残す判断 | 判断 | 中 | 50 |
| 未追跡の残りが無いことを確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 自分が伝えた容量が2倍以上過大だったと訂正 | 是正 | 中 | 70 |
| 屋外と静室の相反する指摘が対だと整理 | 分析 | 大 | 100 |
| 基準を自分の耳の外へ置く方針を決定 | 設計 | 大 | 150 |
| 直近4本の音量差を実測 | 検証 | 中 | 70 |
| 4本とも設計値どおりと確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 焼き上がりでなく設計値自体の問題と切分 | 分析 | 大 | 100 |
| 本編の発話占有率が100%だったと実測 | 調査 | 大 | 120 |
| 本編の無音が5本とも0秒と実測 | 検証 | 中 | 80 |
| 従来値は終盤を含む全尺の数字だったと訂正 | 是正 | 中 | 80 |
| 伴奏が本編で一度も戻っていないと確認 | 分析 | 中 | 80 |
| 伴奏を沈める案の棄却を実測で裏づけ | 分析 | 中 | 80 |
| 配信物が目標音量に届いていないと発見 | 調査 | 大 | 100 |
| 他社の完成音源から設計を復元する道具を新設 | 実装 | 大 | 200 |
| 音源分離の仕組みを導入 | 実装 | 大 | 120 |
| 分離用の重みと2つの部品を導入 | 実装 | 中 | 60 |
| 推定方法の第1版が2条件で潰れると判明 | 調査 | 中 | 90 |
| 潰れの原因を声の漏れによる下限と特定 | 調査 | 大 | 100 |
| 推定方法の第2版が曲により大きく外れると判明 | 調査 | 中 | 90 |
| 外れの原因を切れ目の汚れと特定 | 調査 | 大 | 100 |
| 第3版で誤差1以内の直線関係を得る | 実装 | 大 | 180 |
| 曲に依存しないことを広い範囲で確認 | 検証 | 大 | 100 |
| 自社の公開版5本で設計値を復元 | 検証 | 大 | 120 |
| 配信の全経路を通しても値が返ると確認 | 検証 | 大 | 100 |
| 動画投稿サイトが音量圧縮版も配信と発見 | 調査 | 大 | 120 |
| 圧縮版は声と伴奏の差が縮むと特定 | 調査 | 中 | 90 |
| 圧縮版を選ばない仕組みを実装 | 実装 | 中 | 90 |
| 取得元の形式を毎回証跡へ残す実装 | 実装 | 中 | 70 |
| 実配信中の広告5本を実測 | 検証 | 大 | 150 |
| 8月に却下された3本を実測 | 検証 | 中 | 80 |
| 自社直近4本を実測 | 検証 | 中 | 70 |
| 外れているのは声でなく伴奏だと結論 | 分析 | 大 | 180 |
| 声は広告の中央値とほぼ同じと確認 | 分析 | 中 | 80 |
| 伴奏が測った全ソース中の最下位と確認 | 分析 | 大 | 120 |
| 8月からの変化を声と伴奏に分解 | 分析 | 中 | 90 |
| 発話が詰まる広告ほど伴奏を前に出すと発見 | 調査 | 大 | 150 |
| 自分の判断が実測と逆向きだったと確認 | 是正 | 大 | 100 |
| 2案を屋外で実機試聴し採用を決定 | 判断 | 大 | 120 |
| 伴奏の沈み量を12から5へ変更 | 実装 | 大 | 120 |
| 無発話時の値を形式別に分離 | 実装 | 大 | 150 |
| 共有のままだと旧形式が化けると発見 | 調査 | 大 | 120 |
| 検査の下限を6から3へ変更 | 実装 | 中 | 80 |
| 検査の根拠を却下値へ戻らないことへ差替 | 設計 | 中 | 90 |
| 新既定で焼き直し設計どおりと実測 | 検証 | 中 | 80 |
| 入口と保持の取引であることを明示 | 分析 | 大 | 100 |
| 判定時に他の2指標も並べる方針を決定 | 判断 | 中 | 70 |
| 公開済み台本から識別子が消えたと発見 | 調査 | 大 | 120 |
| 消えた識別子を履歴から復元 | 是正 | 中 | 90 |
| 試験投稿が語調に確定印を付けたと発見 | 調査 | 大 | 100 |
| 誤った確定印を復元 | 是正 | 中 | 80 |
| 消えた音声を配置表どおり再合成 | 実装 | 中 | 90 |
| 試験投稿を示す新しい指定を実装 | 実装 | 大 | 150 |
| 識別子を書かない担保を実装 | 実装 | 中 | 80 |
| 確定印を走らせない担保を実装 | 実装 | 中 | 80 |
| 一覧へ登録しない担保を実装 | 実装 | 中 | 70 |
| 音量調整が直線でなく可変で走っていたと発見 | 調査 | 大 | 150 |
| 天井を破るため自動で切替わると原因特定 | 調査 | 大 | 120 |
| 目標音量の不足も同じ原因と特定 | 調査 | 中 | 90 |
| 山を作っているのは声自身と特定 | 調査 | 大 | 100 |
| 最大の山が効果音から離れていると確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 効果音を下げても声は上げられないと結論 | 分析 | 中 | 90 |
| 過去の復元実測と新測定器が食い違うと発見 | 調査 | 大 | 100 |
| 実績帯は測定系を変えると再現しないと結論 | 分析 | 大 | 100 |
| 起伏の大きい曲で値が安定しないと発見 | 調査 | 中 | 90 |
| 曲内の音量差が弱点の原因と特定 | 調査 | 中 | 80 |
| 較正曲線の定義ファイルを新設 | 実装 | 中 | 90 |
| 音設計の定数ファイルを更新 | 実装 | 中 | 70 |
| 検査の定数ファイルを更新 | 実装 | 中 | 60 |
| 投稿処理へ試験指定を追加 | 実装 | 中 | 80 |
| 成績台帳へ測定節を新設し設計値表を更新 | 記録 | 大 | 100 |
| 試聴用の非公開投稿を4本作成 | 制作 | 中 | 80 |
| 測定器の記事化の余地を検討 | 判断 | 小 | 40 |
| 音の実験の初回を投入 | 制作 | 大 | 120 |
| 冒頭の効果音1点だけを差し替え | 制作 | 中 | 80 |
| 中断後に成果物から工程を復元 | 調査 | 大 | 150 |
| 48バイトの動画と空の記録から中断点を特定 | 調査 | 大 | 120 |
| 毎秒30枚の版が完成済みと確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 設計記録と3台帳から直前工程まで通過と確定 | 調査 | 中 | 90 |
| 試写承認だけは成果物から判定できないと確認 | 分析 | 中 | 80 |
| 承認の有無を確認し配信工程から再開 | 判断 | 中 | 70 |
| 動画投稿サイトへ公開 | 運用 | 大 | 100 |
| 短編一覧へ登録 | 運用 | 小 | 40 |
| 未公開の滞留が無いと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 写真共有サイトへ公開 | 運用 | 大 | 100 |
| 公開経路が分割取得で成功したと確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 待ち箱が76秒で完了と確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 一時公開物が自動で消えると確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 自分の解説を最初のコメントとして投稿 | 制作 | 中 | 70 |
| 実尺と容量と画質の記録を取得 | 記録 | 小 | 40 |
| 音量3指標を実測 | 検証 | 中 | 60 |
| 毎秒60枚の版が30枚版と完全一致と確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 冒頭0.4秒の24枚を並べて目視確認 | 検証 | 大 | 100 |
| 残像が速度感として読めると確認 | 分析 | 中 | 70 |
| 多重像の段差が無いと確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 語調の未確定が0件と確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 語調台帳へ2行追記 | 記録 | 小 | 40 |
| 既出と一致した2件は積まず事実だけ記録 | 判断 | 中 | 60 |
| 知見の未還流が0件と確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 実尺が実績帯の外で2本連続と台帳へ注記 | 記録 | 中 | 60 |
| 音量調整処理が最後の表示で落ちる事故 | 調査 | 大 | 120 |
| 処理が中途で止まりファイルが消えたと確認 | 調査 | 中 | 80 |
| 手動で名前を戻して復旧 | 是正 | 中 | 70 |
| 投稿処理で同じ落ち方をすると二重投稿と特定 | 調査 | 大 | 150 |
| 以降の実行を文字設定つきに統一 | 是正 | 大 | 100 |
| 棚卸しで台帳へ戻す知見を4件抽出 | 整理 | 中 | 90 |
| 手順書へ文字設定の項目を追加 | 記録 | 中 | 70 |
| 手順書の実行例11箇所を統一 | 是正 | 中 | 90 |
| 関連動画は直近3本の2番目でないと発見 | 調査 | 大 | 100 |
| 投稿処理の案内文へ反映 | 記録 | 中 | 60 |
| 中断の見分け方を制作時間台帳へ記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 試写の往復がある回は総時間を並べないと記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 遡って当て直す対象を1件と判定 | 判断 | 中 | 60 |
| 映像と音と本文への当て直しは0件と判定 | 判断 | 中 | 60 |
| 手順書の分量検査を実施 | 検証 | 小 | 40 |
| 本体は上限内で合計は目安超過と確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 次回は効果音ありと無しの比較と指定を受領 | 運用 | 小 | 40 |
| 手作業で残る2件を明示 | 記録 | 小 | 40 |
| 完了報告を受けて実態を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 前記録の未着記載を解消済みへ更新 | 是正 | 中 | 60 |
| 前半2投稿の原稿到着を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 実機で投稿済みと本文一致を確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 切断行に日番号が入っていると確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 投稿記録を投稿済みへ更新 | 記録 | 小 | 40 |
| 前半2投稿の本文を記録へ転記 | 記録 | 中 | 60 |
| 転記後に文字化けが無いと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 前日の実測を取り直し | 検証 | 中 | 70 |
| 24時間の欄に19時間の値を書いていたと発見 | 調査 | 大 | 120 |
| 3時間半でまだ値が伸びると確認 | 分析 | 中 | 70 |
| 前日の記録を実測値で置換 | 是正 | 中 | 70 |
| 取得時刻と経過時間を併記する形へ変更 | 設計 | 中 | 80 |
| 同じ日の記録で物語と同型を踏んだと記録 | 記録 | 中 | 80 |
| 欄の名前が確認を省かせる構造と言語化 | 分析 | 大 | 100 |
| 経過時間の併記案を提示 | 設計 | 中 | 60 |
| 規則追加の前に2〜3日運用を見ると決定 | 判断 | 中 | 80 |
| 欄名の変更案を提示 | 設計 | 小 | 40 |
| 全件版の24時間値が抜粋版の55倍と確認 | 分析 | 中 | 70 |
| 前日の記録24件を通読 | 検証 | 大 | 100 |
| 書庫側に対象日が無いと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 手帳作成の全工程を一気に実行 | 運用 | 大 | 150 |
| 記事を投稿 | 制作 | 大 | 150 |
| 業務項目442件を確定 | 記録 | 大 | 200 |
| 粒度検査を通過 | 検証 | 中 | 60 |
| 実獲得経験値を確定 | 記録 | 中 | 60 |
| 段位が61へ上がる | 記録 | 大 | 100 |
| 体調と場の状態から補正を算出 | 記録 | 小 | 40 |
| 体力値の変動なしを確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 魔力値の内訳を実測で確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 基礎行動の経験値を算出 | 記録 | 小 | 40 |
| 投稿の自動検査を全項目通過 | 検証 | 中 | 80 |
| 記事情報と本文の段位一致を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 投稿後13点検査を異常0で通過 | 検証 | 中 | 90 |
| 酒場の物語30場面を生成 | 制作 | 大 | 120 |
| 家のラジオへ最新刊を反映 | 運用 | 中 | 60 |
| 反映後の同一性を符号で確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 短文投稿の後半2本を生成 | 制作 | 大 | 100 |
| 442行が業務項目と全件一致と確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 最長行が全角21字で超過0と確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 投稿記録を作成 | 記録 | 小 | 40 |
| 項目数が前日の1.27倍と分析 | 分析 | 中 | 60 |
| 単価の変化を確認 | 分析 | 小 | 40 |
| 物語の主題を1つに選定 | 設計 | 大 | 150 |
| 同日の他4話題を物語から除外と判断 | 判断 | 中 | 80 |
| 自律採点を3周実施 | 検証 | 大 | 120 |
| 改善停滞で終了と判定 | 判断 | 中 | 60 |
| 本文を928字で確定 | 制作 | 中 | 80 |
| 初見通読で10箇所を点検し0件 | 検証 | 大 | 100 |
| 実態把握テスト8問を全問通過 | 検証 | 大 | 100 |
| 数詞の約束と実数を照合 | 検証 | 中 | 80 |
| 他者呼称と本名と禁止語を機械検出 | 検証 | 中 | 70 |
| 文字化けを4経路で検出し0件 | 検証 | 中 | 70 |
| 短文投稿の言換候補1件を勝手に直さず報告 | 判断 | 中 | 70 |
| 引き渡し方式の初回運用を実施 | 運用 | 大 | 120 |
| 宛先が3件あり推測せず確認 | 判断 | 中 | 80 |
| 送信元からの着信で宛先を確定 | 運用 | 中 | 60 |
| 二重着手の検査を通過 | 検証 | 中 | 60 |
| 引き渡しを送信し成功を確認 | 運用 | 中 | 70 |
| 通知を送信 | 運用 | 小 | 30 |
| 任務の進捗3件を判定し変動なしと確定 | 判断 | 中 | 80 |
| 記録の鮮度検査を実施 | 検証 | 中 | 50 |
| 日次点検は不要と判定 | 判断 | 小 | 30 |
| 工程表に該当行が無いと確認 | 検証 | 小 | 30 |
| 前日分の24時間実測を記入 | 記録 | 中 | 60 |
| 申し送り3件を起票 | 記録 | 中 | 60 |
| 指摘を受けて記録で裏を取る | 調査 | 大 | 100 |
| 2日とも起動は成功していたと確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 2日連続で別の場へ引き継がれたと確認 | 調査 | 大 | 120 |
| 引き継ぎ書の冒頭を決定的な証拠と特定 | 調査 | 中 | 90 |
| 未処理4件のうち3件が着地時に完了済みと確認 | 調査 | 中 | 90 |
| 条件が渡す側だけで見る側が0件と診断 | 分析 | 大 | 150 |
| 差し戻しの往復が工程の本体と特定 | 分析 | 大 | 120 |
| 試写の場所がどの手順書にも無いと確認 | 調査 | 大 | 100 |
| 理由が記録に1行も無いと確認 | 調査 | 中 | 90 |
| 前回の報告が見た範囲を狭くしたと自己診断 | 分析 | 大 | 100 |
| 別の場への伝言が往復すると実測 | 検証 | 中 | 90 |
| 生きた場だけが一覧に印つきで出ると確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 外から既存の場を起動する方式を試作 | 実装 | 大 | 120 |
| 文字は届くが確定キーが効かないと確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 承認で毎回止まる点を不採用理由に | 判断 | 中 | 70 |
| 内部実装に依存し壊れる点を不採用理由に | 判断 | 中 | 70 |
| 待機表示や名前では空か判定できないと確認 | 調査 | 大 | 100 |
| 手順書を1万3千字ぶん改訂 | 記録 | 大 | 150 |
| 宛先を先に決める工程を新設 | 設計 | 大 | 150 |
| 従来の工程を改称 | 設計 | 小 | 30 |
| 引き渡し工程を伝言方式へ全面書き換え | 設計 | 大 | 180 |
| 流れ図と読み込み例外と必須検査へ項目追加 | 記録 | 中 | 90 |
| 判定と二重着手検査だけの補助手順を新設 | 実装 | 大 | 150 |
| 旧起動手順を退避箱へ移動 | 整理 | 小 | 40 |
| 更新履歴へ版を追記 | 記録 | 小 | 40 |
| 不変条件を4件から3件へ改訂 | 設計 | 大 | 100 |
| 旧条件を汚さない条件へ言い換え | 設計 | 中 | 90 |
| 最小化の条件を理由消滅として撤去 | 設計 | 中 | 80 |
| 撤回の経緯を消さずに残す | 記録 | 中 | 90 |
| 補助手順を2経路で動作確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 書き込み後に容量と末尾を検証 | 検証 | 中 | 60 |
| 旧手順への参照が0件と確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 小計 | 22540 EXP | ||
§ 5
QUEST REWARDS
| Quest ID | クエスト名 | 進捗 | 報酬EXP | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 本日のクエスト報酬はありません。 | ||||
STATUS
REPORT
⚔ STATUS REPORT ⚔
2026-08-30
Lv61
Sage
次のLvまで 127,166 EXP
HP
300 (+0)
名もなき商人QUEST ×1.1
MP
408 (+0)
無名の旅人BOOST ×1.0
EXP
37,334 / 164,500
483,508 → 503,834+20326
基礎行動EXP45
業務EXP22540
クエスト報酬0
行動EXP合計22585
EXP BOOST × 0.9
Lv61 / Physical:1.00 / ENV:0.90
Lv61 / Physical:1.00 / ENV:0.90
実獲得EXP20326
🎁 TODAY’S LOOT
— 今日の戦利品
- 💎 正しい答えが二つ出たら、答えを選ばずに物差しを外へ出す——どちらの耳も正しいなら、耳では決まらない
- 💎 他人の完成品にも設計値は残っている——混ざった音でも、声が止まる一瞬だけを選べば伴奏の設計は読み取れる
- 💎 筋の通った自分の理屈と、同じ制約を解いた人たちの選択が食い違ったら、疑うのは理屈のほう
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