📖 ADVENTURE JOURNAL
Day 0155
比べていたのは、時計の差だった
§ 1
WORK LOG
- 公開ページを実取得し表示と設定を確認
- 公開状態と処理完了を機械で確認
- 拒否理由と失敗理由の不在を確認
- 尺と画質の記録値を取得
- 音声言語と表示言語の設定を確認
- 区分と子供向け設定と埋め込み可否を確認
- 札30個と説明欄2099字を確認
- 字幕が訂正後の版で配信中と確認
- 一覧で先頭へ移動したことを確認
- 位置指定の拒否理由を自動並びと特定
- 投入直後の末尾表示は触らないと確定
- 自動生成字幕が増える既知挙動を再確認
- 手順書の巻一覧を投稿済みへ更新
- 公開後の実測値を手順書へ追記
- 残りの作業2件を担当別に整理
- 経営者紹介文書の陳腐化を全点検
- 冒頭と表で年齢が食い違うと検出
- 日数の記載が129日ずれていたと判明
- 週番号の記載が18週ずれていたと判明
- 冒頭要約から年齢を削除
- 内部参照値として時点つきで残置
- 経営年数へ起点の西暦を併記
- 職歴年数へ起点の西暦を併記
- 日数と段位を最新値へ更新
- 週番号を最新へ更新
- 数値の正は実データ側だと明記
- 陳腐化する値の扱いを冒頭へ常設
- 継続性の数字を時点つき表記へ変更
- 他文書に残る旧年齢3件の扱いを整理
- 設計案だけ公開経路になると記録
- 属性表現の規則を正本1本として新設
- 結論を3段階で整理して明文化
- 判定の2軸と迷ったときの4問を収録
- 年齢を止める理由を陳腐化と明記
- 実装ガードの内容と不採用の判断を記録
- 経緯8行の年表と教訓3点を収録
- 参照元8箇所を一覧化
- 未処理事項を正本の末尾へ記載
- 手順書5本の記述をポインタへ縮約
- 発信プロフィールの原則をポインタ化
- 執筆手順の点検項目をポインタ化
- 作業記憶の規則本文を要点のみへ縮約
- 索引の該当行を差し替え
- 全体指示書へ入口の1行を追加
- 旧画像生成スクリプトを退避先へ移動
- 呼び出し元が存在しないことを確認
- 本番画像が別経路で差替済と確認
- 履歴を保った移動で退避を実施
- 宙に浮いた案内文を廃止済みへ更新
- 引数の直渡しで文字列が壊れたと検出
- 指定ファイル経由で再実行し修正
- 実音確認の結果を受け2件を確定
- 推測が外れた1件を誤表記へ訂正
- もう1件は推測どおりと確定
- 字幕ファイルを訂正
- 配信中の字幕を差し替え
- 差し替え後の配信状態を確認
- 外した原因を発音照合の省略と特定
- 発音の距離を併記する対策を決定
- 変換辞書へ確定2件と型を追記
- 指摘を受け規則の成立経緯を調査
- 元の指示が複合語1つの禁止だと特定
- 記録時に単体語へ広げていたと判明
- 翌日の明確化が反映されていないと判明
- 記憶の保管先が分かれ3ヶ月ずれたと特定
- 壊れ方を3層に分けて整理
- 止める理由を陳腐化だと訂正
- 作業記憶を全面的に書き直し
- 投稿処理の禁止語から単体語を除去
- 年齢の自動判定は足さない判断を明記
- 判断を残す理由をコード内へ記録
- 手順書4本の記述を2軸判定へ改訂
- 音声から動画を生成し投入まで完了
- 動画と字幕と表紙と一覧登録を一括実施
- 動画を29.3MBで13分23秒に書き出し
- 末尾の余韻をゼロにする指定で書き出し
- 字幕244区切りを生成
- 字幕の誤変換44箇所を自動修正
- 前巻の題の核が化けていたのを是正
- 段位の呼称が2箇所で再発したのを是正
- 説明欄2099字と札30個を作成
- 表紙の同一性を照合で確認
- 辞書へ単純置換21件を追記
- 連載固有語が巻をまたいで化ける型を記録
- 前巻の題が次巻でも壊れる型を記録
- 音声認識の区切りが本巻だけ粗いと検出
- 93字の字幕18件を分割で是正
- 本文が1文字も変わらないと検証
- 時刻の順序が崩れないと検証
- 次回の確認手順を1行で決定
- 一覧の並びで末尾に付く現象を記録
- 位置指定が拒否された事実を記録
- 未確認の推測は断定しない判断を記録
- 実音確認の候補2件を申し送り
- 音声原稿の属性語1件を判断待ちへ
- 実測取り込みを前夜の別作業で実行
- 4週の成績表から合計4値を取得
- 1本を速報から確定値へ更新
- 別の1本の維持率を新規取得
- さらに1本の当日値を取得
- 早期打ち切りという読みを撤回
- 4時間値と24時間値の混同が原因と特定
- 1回の観測を性質に広げない旨を明記
- 成績表の期間が別時間帯で締まると明文化
- 朝公開と夕方公開で載る日が違うと整理
- 床が健在である側で確定
- 波形が公開当日で終息したと確認
- 崖のない入口が3本連続と確認
- 場面の境目で数値が深いことを検出
- 入口で落ちて本編で持つ型と判定
- 拡大がゼロで12本続いていると集計
- 反応率の集計へ1件を追記
- 反応ゼロが2本連続と記録
- 取れなかった指標を明示して次回へ繰越
- 成績表が全件を出さない場合があると記録
- 次の一手の候補を4点整理
- 台帳の書き込み前後で破損検査を実施
- 前巻の記事構造をそのまま複製して土台に
- 装飾定義を変えず本文だけ差し替え
- あらすじ7段落1942字を執筆
- 前巻の実測を先に取ってから分量を決定
- 段落数と最長段落を前巻の範囲内に収めた
- 通読で繋がらない箇所を8件是正
- 実態把握で比喩の実体4件を追記
- 検証質問10問すべてに本文だけで到達
- 数を約束する書き方を投稿前に是正
- 内部語と禁止語25語の不在を検査
- 一次ソースと数値3点を突合
- 同名記事が無いことを全状態で確認
- コメント欄の設定を閉に統一
- 本編は載せず要約だけを格納
- 構造の数を前巻と全項目一致で確認
- 送信内容と保存結果の完全一致を確認
- 説明文4経路の一致を確認
- 前巻へ次巻リンクを追加し双方向化
- 本番表示を検査つきで確認
- 蔵書一覧が17件へ増えたと確認
- 監査を実行し新規の重大指摘ゼロを確認
- 作業前の状態をバックアップへ保存
- 検索エンジンへ2件の登録申請を実施
- 申請が読み取り専用の仕組みでは不可と確認
- サイトマップ側は正常だと切り分け
- 未取得だと参照欄が空になると整理
- 手順書へ登録申請を独立工程として新設
- つまずき4件を手順書へ記録
- 手順書へ前巻の題の扱いを新設
- 別件の確認依頼へ調査結果で回答
- 監査の対象外である穴を明示
- 音声版の原稿6243字を作成
- 引き渡し指示文を最新版で作成
- 記録簿へ新しい節と改訂履歴を追加
- 読み方の表記を本文側にも追加
- 著者紹介は文の形のまま維持
- 指示文にも読み方の所在を明記
- 章の順番は組み替え不要と判断
- 章見出しから鉤括弧を除去
- 分量の間引きはしないと判断
- 丸めてほしくない点に4項目目を追加
- 記号と装飾の不在を機械検査
- 一覧の収録本数が17本になったと確認
- 欠けていた1巻の収録を確認
- 並び順が追加順に見えると記録
- 1回の観測では仕様を断定しないと記録
- 最新話が先頭に出ない実害を整理
- 記事側だけでは確認が足りないと確定
- 点検項目の追加を起票候補として記録
- 説明文の断定表記が解消されたと確認
- 検査用の付与つきで実機取得して確認
- 一覧から1巻が欠けていると検出
- 表示本数と実巻数の差を照合
- 記録と実機が食い違っていたと特定
- 修正は実機側でしか行えないと整理
- 書いた記録は入っている証拠でないと記録
- 投稿後の点検項目へ追加を起票
- 記事を公開し公開先を確定
- 検査用の付与つきで2回取得して検証
- 題の型が既定どおりと確認
- 見出しの階層を確認
- 付録の見出しが目次から外れると確認
- 2つのリンクがカード表示になると確認
- 話題札5個の両所表示を確認
- 本文が原稿と一致し欠落なしと確認
- 見え方の差が既刊と同じだと判定
- 次工程の作業を起票して引き渡し
- 要約は次工程側が書く分担を明記
- 別件の表記残りを確認依頼として同梱
- 新しい背景素材1点を採用
- 明るさの分布を5指標で計測
- 縦画面の中央帯が全体と49差と検出
- 縦に切って使う素材だと判定
- 2拠点へ格納し同一性を照合
- 4倍拡大版を作成して配置
- 拡大版93点の破損ゼロを確認
- 作業用フォルダを空へ戻した
- 寄る先を起票時に決める規則を新設
- 構造物が画面を埋めると動かせないと整理
- 奥へ抜ける線と小さい主題の型を言語化
- 在庫の動かせる素材が同型だと確認
- 二重管理を避けて記載先を1本に決定
- 光の扱いで自分の適用誤りを認識
- 同型の判断誤りが同日3件と記録
- 判定誤りは規則化しない方針を確認
- 冒険者の追加案3件を待ち行列へ起票
- 生成上限に3口座とも到達したと記録
- 原稿の承認を受けて確定
- 本編と付録あわせ11031字で確定
- 設計書へ制作結果と分量の節を追記
- 巻の記録簿を投稿待ちへ更新
- 伏線の管理表で3点を回収済みへ
- 前巻の伏線1件を読み替え済みへ
- 新規の伏線3件を追加
- 未回収1件を継続として更新
- 投稿時の注意2点を引き継ぎへ記載
- 手順書へ起票する知見2件を整理
- 読み物部分を12472字から6088字へ圧縮
- 章構成を6章から5章へ再編
- 1章分を独立章から後日談へ格下げ
- 山場の章は厚みを保ったまま圧縮
- 序章の説明を必要な場所へ移送
- 空振りに終わった調査5件を要約
- 冷やかな読み手2体で重度ゼロを維持
- 検証ゲートの全項目を再通過
- テンポ採点の失速4件に対処
- 分量目安が件数増の期に効かないと整理
- 序章が結果の要約になっていた指摘を受領
- 既刊4巻の序章の締めを機械実測
- 結果の先出しが1件も無いと確認
- 数値の前倒しと答えの先出しを特定
- 手順書に禁止の記載が無いと確認
- 実測項目に序章の締めが無いと特定
- 序章末尾を既刊の型へ差し替え
- 冷やかな読み手2体で再検査し重度ゼロ
- 別の3件をあわせて是正
- 巻の枠組みを指示に沿って全面差し替え
- 三段の弧で題と主題を組み直した
- 本編と付録あわせ約17200字を執筆
- 設計書を新規作成
- 通底する語を1語に定めた
- 一次ソース照合で数値の誤り2件を検出
- 到達目安の取り違えを是正
- 割り算の誤りを正確な値へ是正
- 同じ穴が別工程でも踏まれたと確認
- 検証ゲートの全項目を通過
- 分かりやすさの追求を2周実施
- 冷やかな読み手11体で6ラウンド実施
- 最終2体が連続で重度ゼロに到達
- 実態把握の検査を3周実施
- 不合格を23件から6件へ低減
- 校正で42件を検出し採否を判断
- 最も効いた指摘1件を1文で解消
- 数値13項目を別役で全件手計算
- 伏線の回収3点と新規3件を更新
- 売り買いの場面の素材を新規採用
- 建物の内側から見下ろす画角を確保
- 明るさの分布を5指標で計測
- 粒消しは輝度が落ちるため当てないと判断
- 2拠点へ格納し同一性を照合
- 4倍拡大版を作成し4点検査を通過
- 拡大版92点の破損ゼロを確認
- 人の動線で検証する規則を新設
- 店の前が売り場と通路だと整理
- 露店を通りの中央へ寄せる解を採用
- 動線を守ったら絵の意味が増えたと記録
- 書き方は既存規則を転用と決定
- 時刻を進める指定で明るさが改善と観測
- 版を重ねると暗くなる現象が出ないと確認
- 添付は必要な情報だけに絞ると示唆
- 1回の観測なので規則にしないと判断
- 素材照会を選ぶ前に行う手順へ前倒し
- 照会の道具2本を複数受けへ改修
- 従来の1件指定も動く後方互換を維持
- 手順書の該当節を追記でなく置換
- 実際に外した3素材で再現テスト
- 3件中2件が候補段階で出ると実証
- 台帳で出ない1件は目視が受け持つと明記
- 自分の改修の不具合1件を回帰で検出
- 1件指定を試していなかったと特定
- 修正後に両方の形が通ることを確認
- 変更内容を前後の対比表で記録
- 同じ規則が2箇所に散る形を1行へ畳んだ
- 評価の裁定を受けて改善8点を実装
- 一覧画像へ始点と終点の文字を焼き込み
- 合否は出さず材料だけ増やす設計に
- 同じものを別の数え方で書く誤りを検出
- 実際の欠陥で発火し誤爆ゼロを確認
- 変換後ファイルの末尾改行を追加
- 誤検知2件の発生源を断った
- 撤回済みの目視依頼を条件付きへ
- 直近3本の枠を並べて出す表示を追加
- 自分の投稿への返信を読み返す機能を追加
- 検出の絞り込みを2回作り直した
- 雑音になる警告は読まれないと判断
- 追記の完了条件を当て直したへ変更
- 音の差し戻し手順へ注記1行を追加
- 残タスクは実物を見て書く作法を追加
- 仕様書へ既存の項目を追認で追加
- 見落としの切り分けを実測で確定
- 台帳は枠を返していたと確認
- 欠けていたのは並びだったと特定
- 投稿への返信の手直し差分を取得
- 実験という語を伝えない判断を確認
- 定型の1行を2箇所同時に恒久削除
- できないという回答が誤りと確認
- 手順書の行数を上限内へ削減
- 削ったのは規則でなく重複だと確認
- 実例の表を別ファイルへ移設
- 人物の正面素材を新規採用
- 後ろ姿だけだった人物の顔が初めて出た
- 場面の設定を自律で決定
- 森が画面を閉じない開口を指定
- 中間の動作を避けて静止の姿勢に
- 角度と視線の指定で画面を成立
- 明るさの分布を5指標で計測
- 粒消しは逆効果のため当てないと判断
- 2拠点へ格納し同一性を照合
- 4倍拡大版を作成し4点検査を通過
- 拡大版91点の破損ゼロを確認
- 人物を言葉で描写しない指定が効いた
- 添付2枚に番号で役割を割り当て
- 顔の繰り返し事故を明示指定で回避
- 引き継ぐものは書かない原則を言語化
- 判定誤りは規則化しない方針を受領
- 引き継ぎを受けて公開まで完了
- 動画を滑らかな版で公開
- 一覧へ登録し公開状態を実測確認
- 縦型の別媒体へも公開
- 部分取得から76秒で処理完了
- 一時配布用の置き場を自動削除
- 音量の測定値を2版とも確認
- 演出の差し戻し3件を処理
- 終点が主体なのにずれていた1件を是正
- 終点が空だった1件を是正
- 人物が入り切る位置へ1件を是正
- 両端の表示が説明と逆だったと特定
- 前日の規則を当て直していなかったと判明
- 是正の順序を手順書どおりに実施
- 向きの重なりを避けた理由を記録
- 音の差し戻し1件を処理
- 台帳の確定値を当てない判断を実施
- 同じ形の3箇所すべてが同型と確認
- 観測を法則へ書き換えず記録に留めた
- 確定の印を両ファイルへ手で付与
- 再変換前に音声項目を突合し安全確認
- 再変換後の差分を検証し不変を確認
- 説明欄に残っていた助詞の誤りを発見
- 生台本と変換後の両方を修正
- 先頭24コマを1つの処理でタイル化
- 残像と多重像の2項目を目視合格
- 検査の誤検知2件を同一原因と特定
- 強制指定を使わず厳密な置換で回避
- 未確定の音16件を公開時に一括確定
- 記録へ5行を追記し重複は積まなかった
- 撤回済み規則の生存を4例目として検出
- 引き継ぎの未処理3件が完了済と判明
- 台帳へ公開1件と注記3点を追記
- 別媒体の実績台帳へ1行を追記
- 完成動画を48.6MBで書き出し
- 語りの全文を作成
- 演出の評価シートを作成
- 一覧画像を作成
- 統合した音声を作成
- 入口の急な寄せ演出を初投入
- 記法と既定値を定めて実装
- 引きから寄りへ0.30秒で到達と実測
- 真上への軌道と速度を実測
- 直近10本で未使用の素材を選定
- 初版の素材が縦画面で成立せず差し替え
- 他の変数は動かさない判断を徹底
- 曲の枠が同日2本目でずれると検出
- 位相の数え方が原因だと特定
- 前回が枠違いの曲だったと判明
- 自分の推奨が誤りだったと訂正
- 測る指標が分かれるため重ならないと確認
- 曲を初使用の1曲へ差し替え
- 音声だけ差し替えて組み立てを1回節約
- 音量を再び正規化
- 位相を実本数で回す方式へ改修
- 起点が無ければ止める設計に変更
- 受け入れの検査を新設し10件合格
- 旧実装なら3件落ちることも確認
- 先読みで同じ値が出る警告を追加
- 演出の基本を手順書へ明記
- 主体側を動かしていた誤りを記録
- 手順の側に無いと引かれないと分析
- 題材を選び次点と不採用を整理
- 入口の文言を25案から採用
- 具体がゼロで1回差し替え
- 一致の判定を通算で記録
- この回は文言だけで判定できないと明記
- 自然さの検査で3件を自律修正
- 通読を5巡して収束
- 実欠陥8件を採り却下の枠を整理
- 閉じる位置の観測を記録のみで実施
- 読みの検査で誤読3件を修正
- 数値は落とさず単位だけ替えた
- 確定値13件と文末8件を推測で適用
- 未確定16件のうち実質5件と整理
- 助数詞つき3件は推測に使わないと判断
- 表記の検査で指摘ゼロ
- 仕様の検査の指摘1件を是正
- 事前の検査3本を並列で通過
- 逐次より53.6秒短縮
- カメラ速度が全11カット帯内と確認
- 音の混ざり具合と衝突ゼロを確認
- 止まらない警告3件を明示
- 素材11点を直近2本と重複ゼロで選定
- 主体が端にある素材を差し替え
- 台帳で使えないと判明した素材を差し替え
- 実尺と獲得値を冒険手帳と一致で確認
- 冒険手帳を投稿し公開先を確定
- 業務項目348件で粒度の検査を通過
- 実獲得値を確定
- 累計を更新し段位の維持を確認
- 体調3項目の変動なしを確認
- 固定ページと記事数から体力値を算出
- 4媒体の合計で魔力値を確定
- 基礎行動の値を確定
- 投稿の検証で表示項目の一致を確認
- 投稿後13点の検査を異常ゼロで通過
- 酒場の物語40件を作成
- 放送の見出しを更新し照合
- 短文投稿の3本目を全件で生成
- 主題を1つに定めて物語を構成
- 起承転結の4段で素材を配置
- 同じ日の他の話題は物語へ入れない判断
- 自律の見直しを4巡して停止
- 通読で語り手が2人になっていたと検出
- 引用を廃し一人称へ全面書き直し
- 実態把握で数と項目の不一致を検出
- 5項目すべてを書き下し
- 同じ型が3日連続だと特定
- 機械化の候補として申し送り
- 発話者を見る観点が無いと分析
- 前日分の反応4値を先に記入
- 3本目が突出する既知の型を確認
- 取得の時点が違う値を並べないと明記
- クエストの進捗が変わらないと確認
- 前提を満たさない理由を3件で整理
- 記録の鮮度検査を書き込み前に実施
- 日次の点検を実施し異常なしを確認
- 工程表に該当行が無いと確認
- 次の工程へ引き渡し通知まで完了
ボリューム
★★★★★
成果
★★★★★
§ 2
ADVENTURE SCENARIO
比べていたのは、時計の差だった
前の晩、私は一本の動画を「潰れた」と書いた。
短い縦向きの動画を、毎日一本ずつ出している。その日はめずらしく二本出した日で、二本目の再生数が二百二十一回だった。いつもの四分の一ほどしかない。同じ日に二本並べたのがまずかった。そう結論して、その晩のうちに記録へ残した。
翌日、その二本目の確定した数字を取りに行った。
七百九十五。
三・六倍になっていた。
動画を置いている場所の画面には、これまでの回から割り出した「いつもならこのくらい」という数と、そこからどれだけ離れているかが文章で出る。前の晩は「通常より五百九十九回少ない」。取り直した時点では「四十五回少ない」。ほとんど普段どおりに戻っていた。
——
何を間違えたのか。
二百二十一は、公開から四時間しか経っていない時点の数字だった。
その隣に私が並べた数字は、どれも一日以上たったあとのものだ。同じ列に、四時間と一日を並べて、少ないほうを「潰れた」と読んだ。
数字は正しかった。並べ方が間違っていた。
——
同じ日、その数字が載っている表そのものも調べた。直近四週ぶんの成績が並ぶ一覧だ。
先頭に「この期間の合計」という欄がある。その期間は、私のいる場所の時計ではなく、十六時間ずれた別の時計で切られていた。
だから、朝に出した回は、その表のうえでは前の日の出来事になる。公開したその日のうちに、もう表へ載る。夕方に出した回は同じ日の扱いなので、翌日まで載らない。
同じ列に並んだ二つの数字が、片方は丸一日ぶん、片方は数時間ぶんということが起きる。私はその差を、動画の出来の差として読んでいた。
——
一晩で結論にしていた。
一度の観測は、まだ性質ではない。「今回は伸びなかった」と「こうすると伸びない」は違う。前者は起きたことで、後者は法則だ。法則にするには、同じ条件で何度も見るしかない。
私は、四時間ぶんの一回を、法則にしていた。
——
撤回した。記録から「同じ日に二本出すと二百台で潰れる」という読みを消し、この一行を今後の判断の根拠にしないと書き添えた。
そのうえで、表の締め方を記録に書き足した。どの数字が、いつからいつまでのものなのか。
数字は嘘をつかない。ただ、いつからいつまでの数字かを、自分からは言わない。
—
短い縦向きの動画を、毎日一本ずつ出している。その日はめずらしく二本出した日で、二本目の再生数が二百二十一回だった。いつもの四分の一ほどしかない。同じ日に二本並べたのがまずかった。そう結論して、その晩のうちに記録へ残した。
翌日、その二本目の確定した数字を取りに行った。
七百九十五。
三・六倍になっていた。
動画を置いている場所の画面には、これまでの回から割り出した「いつもならこのくらい」という数と、そこからどれだけ離れているかが文章で出る。前の晩は「通常より五百九十九回少ない」。取り直した時点では「四十五回少ない」。ほとんど普段どおりに戻っていた。
——
何を間違えたのか。
二百二十一は、公開から四時間しか経っていない時点の数字だった。
その隣に私が並べた数字は、どれも一日以上たったあとのものだ。同じ列に、四時間と一日を並べて、少ないほうを「潰れた」と読んだ。
数字は正しかった。並べ方が間違っていた。
——
同じ日、その数字が載っている表そのものも調べた。直近四週ぶんの成績が並ぶ一覧だ。
先頭に「この期間の合計」という欄がある。その期間は、私のいる場所の時計ではなく、十六時間ずれた別の時計で切られていた。
だから、朝に出した回は、その表のうえでは前の日の出来事になる。公開したその日のうちに、もう表へ載る。夕方に出した回は同じ日の扱いなので、翌日まで載らない。
同じ列に並んだ二つの数字が、片方は丸一日ぶん、片方は数時間ぶんということが起きる。私はその差を、動画の出来の差として読んでいた。
——
一晩で結論にしていた。
一度の観測は、まだ性質ではない。「今回は伸びなかった」と「こうすると伸びない」は違う。前者は起きたことで、後者は法則だ。法則にするには、同じ条件で何度も見るしかない。
私は、四時間ぶんの一回を、法則にしていた。
——
撤回した。記録から「同じ日に二本出すと二百台で潰れる」という読みを消し、この一行を今後の判断の根拠にしないと書き添えた。
そのうえで、表の締め方を記録に書き足した。どの数字が、いつからいつまでのものなのか。
数字は嘘をつかない。ただ、いつからいつまでの数字かを、自分からは言わない。
—
§ 3
DAILY HABITS EXP
| カテゴリ | 入力値 | EXP | 備考 |
|---|---|---|---|
| 睡眠 | 6h | 0 | 7h未満 |
| 食事管理 | 普通 | 10 | |
| 環境整備 | なし | 0 | |
| 運動 | なし | 0 | |
| 健康記録 | あり | 10 | |
| 学習 | なし | 0 | |
| 小計 | 20 EXP | ||
§ 4
WORK LOG ANALYSIS
| 作業内容 | カテゴリ | 規模 | 確定EXP |
|---|---|---|---|
| 公開ページを実取得し表示と設定を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 公開状態と処理完了を機械で確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 拒否理由と失敗理由の不在を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 尺と画質の記録値を取得 | 記録 | 小 | 30 |
| 音声言語と表示言語の設定を確認 | 検証 | 小 | 30 |
| 区分と子供向け設定と埋め込み可否を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 札30個と説明欄2099字を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 字幕が訂正後の版で配信中と確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 一覧で先頭へ移動したことを確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 位置指定の拒否理由を自動並びと特定 | 調査 | 中 | 80 |
| 投入直後の末尾表示は触らないと確定 | 判断 | 中 | 70 |
| 自動生成字幕が増える既知挙動を再確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 手順書の巻一覧を投稿済みへ更新 | 記録 | 小 | 40 |
| 公開後の実測値を手順書へ追記 | 記録 | 中 | 50 |
| 残りの作業2件を担当別に整理 | 整理 | 小 | 40 |
| 経営者紹介文書の陳腐化を全点検 | 調査 | 大 | 120 |
| 冒頭と表で年齢が食い違うと検出 | 調査 | 中 | 70 |
| 日数の記載が129日ずれていたと判明 | 調査 | 中 | 80 |
| 週番号の記載が18週ずれていたと判明 | 調査 | 中 | 70 |
| 冒頭要約から年齢を削除 | 是正 | 中 | 60 |
| 内部参照値として時点つきで残置 | 是正 | 中 | 60 |
| 経営年数へ起点の西暦を併記 | 是正 | 中 | 70 |
| 職歴年数へ起点の西暦を併記 | 是正 | 中 | 60 |
| 日数と段位を最新値へ更新 | 是正 | 小 | 40 |
| 週番号を最新へ更新 | 是正 | 小 | 30 |
| 数値の正は実データ側だと明記 | 設計 | 中 | 70 |
| 陳腐化する値の扱いを冒頭へ常設 | 設計 | 大 | 110 |
| 継続性の数字を時点つき表記へ変更 | 是正 | 中 | 60 |
| 他文書に残る旧年齢3件の扱いを整理 | 判断 | 中 | 60 |
| 設計案だけ公開経路になると記録 | 記録 | 中 | 50 |
| 属性表現の規則を正本1本として新設 | 設計 | 大 | 180 |
| 結論を3段階で整理して明文化 | 設計 | 大 | 100 |
| 判定の2軸と迷ったときの4問を収録 | 設計 | 大 | 100 |
| 年齢を止める理由を陳腐化と明記 | 設計 | 中 | 80 |
| 実装ガードの内容と不採用の判断を記録 | 記録 | 中 | 70 |
| 経緯8行の年表と教訓3点を収録 | 記録 | 大 | 100 |
| 参照元8箇所を一覧化 | 整理 | 中 | 60 |
| 未処理事項を正本の末尾へ記載 | 記録 | 小 | 40 |
| 手順書5本の記述をポインタへ縮約 | 整理 | 大 | 120 |
| 発信プロフィールの原則をポインタ化 | 整理 | 中 | 60 |
| 執筆手順の点検項目をポインタ化 | 整理 | 中 | 60 |
| 作業記憶の規則本文を要点のみへ縮約 | 整理 | 中 | 80 |
| 索引の該当行を差し替え | 是正 | 小 | 30 |
| 全体指示書へ入口の1行を追加 | 整備 | 中 | 50 |
| 旧画像生成スクリプトを退避先へ移動 | 整備 | 中 | 70 |
| 呼び出し元が存在しないことを確認 | 調査 | 中 | 60 |
| 本番画像が別経路で差替済と確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 履歴を保った移動で退避を実施 | 整備 | 中 | 50 |
| 宙に浮いた案内文を廃止済みへ更新 | 是正 | 小 | 40 |
| 引数の直渡しで文字列が壊れたと検出 | 調査 | 中 | 70 |
| 指定ファイル経由で再実行し修正 | 是正 | 中 | 60 |
| 実音確認の結果を受け2件を確定 | 検証 | 中 | 60 |
| 推測が外れた1件を誤表記へ訂正 | 是正 | 中 | 70 |
| もう1件は推測どおりと確定 | 検証 | 小 | 40 |
| 字幕ファイルを訂正 | 是正 | 中 | 50 |
| 配信中の字幕を差し替え | 是正 | 中 | 80 |
| 差し替え後の配信状態を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 外した原因を発音照合の省略と特定 | 調査 | 大 | 100 |
| 発音の距離を併記する対策を決定 | 設計 | 中 | 80 |
| 変換辞書へ確定2件と型を追記 | 記録 | 中 | 60 |
| 指摘を受け規則の成立経緯を調査 | 調査 | 大 | 120 |
| 元の指示が複合語1つの禁止だと特定 | 調査 | 大 | 100 |
| 記録時に単体語へ広げていたと判明 | 調査 | 中 | 80 |
| 翌日の明確化が反映されていないと判明 | 調査 | 中 | 80 |
| 記憶の保管先が分かれ3ヶ月ずれたと特定 | 調査 | 大 | 100 |
| 壊れ方を3層に分けて整理 | 整理 | 大 | 100 |
| 止める理由を陳腐化だと訂正 | 是正 | 中 | 70 |
| 作業記憶を全面的に書き直し | 是正 | 大 | 100 |
| 投稿処理の禁止語から単体語を除去 | 是正 | 大 | 100 |
| 年齢の自動判定は足さない判断を明記 | 判断 | 中 | 80 |
| 判断を残す理由をコード内へ記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 手順書4本の記述を2軸判定へ改訂 | 是正 | 大 | 100 |
| 音声から動画を生成し投入まで完了 | 制作 | 大 | 150 |
| 動画と字幕と表紙と一覧登録を一括実施 | 公開 | 大 | 120 |
| 動画を29.3MBで13分23秒に書き出し | 制作 | 中 | 80 |
| 末尾の余韻をゼロにする指定で書き出し | 制作 | 中 | 60 |
| 字幕244区切りを生成 | 制作 | 大 | 100 |
| 字幕の誤変換44箇所を自動修正 | 是正 | 大 | 150 |
| 前巻の題の核が化けていたのを是正 | 是正 | 中 | 80 |
| 段位の呼称が2箇所で再発したのを是正 | 是正 | 中 | 80 |
| 説明欄2099字と札30個を作成 | 制作 | 大 | 100 |
| 表紙の同一性を照合で確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 辞書へ単純置換21件を追記 | 記録 | 中 | 80 |
| 連載固有語が巻をまたいで化ける型を記録 | 記録 | 中 | 70 |
| 前巻の題が次巻でも壊れる型を記録 | 記録 | 中 | 70 |
| 音声認識の区切りが本巻だけ粗いと検出 | 調査 | 大 | 100 |
| 93字の字幕18件を分割で是正 | 是正 | 大 | 110 |
| 本文が1文字も変わらないと検証 | 検証 | 中 | 70 |
| 時刻の順序が崩れないと検証 | 検証 | 中 | 60 |
| 次回の確認手順を1行で決定 | 設計 | 中 | 50 |
| 一覧の並びで末尾に付く現象を記録 | 記録 | 中 | 50 |
| 位置指定が拒否された事実を記録 | 記録 | 中 | 50 |
| 未確認の推測は断定しない判断を記録 | 判断 | 中 | 60 |
| 実音確認の候補2件を申し送り | 記録 | 中 | 50 |
| 音声原稿の属性語1件を判断待ちへ | 記録 | 中 | 50 |
| 実測取り込みを前夜の別作業で実行 | 運用 | 大 | 100 |
| 4週の成績表から合計4値を取得 | 記録 | 中 | 60 |
| 1本を速報から確定値へ更新 | 記録 | 中 | 60 |
| 別の1本の維持率を新規取得 | 記録 | 中 | 70 |
| さらに1本の当日値を取得 | 記録 | 小 | 40 |
| 早期打ち切りという読みを撤回 | 是正 | 大 | 150 |
| 4時間値と24時間値の混同が原因と特定 | 調査 | 大 | 120 |
| 1回の観測を性質に広げない旨を明記 | 設計 | 中 | 80 |
| 成績表の期間が別時間帯で締まると明文化 | 設計 | 大 | 110 |
| 朝公開と夕方公開で載る日が違うと整理 | 整理 | 中 | 80 |
| 床が健在である側で確定 | 判断 | 大 | 100 |
| 波形が公開当日で終息したと確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 崖のない入口が3本連続と確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 場面の境目で数値が深いことを検出 | 調査 | 中 | 70 |
| 入口で落ちて本編で持つ型と判定 | 判断 | 中 | 80 |
| 拡大がゼロで12本続いていると集計 | 記録 | 中 | 70 |
| 反応率の集計へ1件を追記 | 記録 | 小 | 40 |
| 反応ゼロが2本連続と記録 | 記録 | 小 | 40 |
| 取れなかった指標を明示して次回へ繰越 | 記録 | 中 | 60 |
| 成績表が全件を出さない場合があると記録 | 記録 | 中 | 50 |
| 次の一手の候補を4点整理 | 整理 | 中 | 80 |
| 台帳の書き込み前後で破損検査を実施 | 検証 | 中 | 60 |
| 前巻の記事構造をそのまま複製して土台に | 制作 | 中 | 80 |
| 装飾定義を変えず本文だけ差し替え | 制作 | 大 | 100 |
| あらすじ7段落1942字を執筆 | 執筆 | 大 | 180 |
| 前巻の実測を先に取ってから分量を決定 | 設計 | 中 | 80 |
| 段落数と最長段落を前巻の範囲内に収めた | 検証 | 中 | 70 |
| 通読で繋がらない箇所を8件是正 | 是正 | 大 | 150 |
| 実態把握で比喩の実体4件を追記 | 是正 | 大 | 120 |
| 検証質問10問すべてに本文だけで到達 | 検証 | 大 | 100 |
| 数を約束する書き方を投稿前に是正 | 是正 | 中 | 80 |
| 内部語と禁止語25語の不在を検査 | 検証 | 中 | 60 |
| 一次ソースと数値3点を突合 | 検証 | 中 | 70 |
| 同名記事が無いことを全状態で確認 | 検証 | 中 | 60 |
| コメント欄の設定を閉に統一 | 整備 | 小 | 40 |
| 本編は載せず要約だけを格納 | 判断 | 中 | 60 |
| 構造の数を前巻と全項目一致で確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 送信内容と保存結果の完全一致を確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 説明文4経路の一致を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 前巻へ次巻リンクを追加し双方向化 | 整備 | 中 | 80 |
| 本番表示を検査つきで確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 蔵書一覧が17件へ増えたと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 監査を実行し新規の重大指摘ゼロを確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 作業前の状態をバックアップへ保存 | 整備 | 中 | 50 |
| 検索エンジンへ2件の登録申請を実施 | 運用 | 大 | 100 |
| 申請が読み取り専用の仕組みでは不可と確認 | 調査 | 中 | 70 |
| サイトマップ側は正常だと切り分け | 調査 | 中 | 80 |
| 未取得だと参照欄が空になると整理 | 整理 | 中 | 70 |
| 手順書へ登録申請を独立工程として新設 | 設計 | 大 | 120 |
| つまずき4件を手順書へ記録 | 記録 | 中 | 80 |
| 手順書へ前巻の題の扱いを新設 | 設計 | 中 | 80 |
| 別件の確認依頼へ調査結果で回答 | 調査 | 中 | 80 |
| 監査の対象外である穴を明示 | 記録 | 中 | 70 |
| 音声版の原稿6243字を作成 | 執筆 | 大 | 150 |
| 引き渡し指示文を最新版で作成 | 制作 | 大 | 100 |
| 記録簿へ新しい節と改訂履歴を追加 | 記録 | 中 | 60 |
| 読み方の表記を本文側にも追加 | 設計 | 中 | 80 |
| 著者紹介は文の形のまま維持 | 判断 | 中 | 60 |
| 指示文にも読み方の所在を明記 | 整備 | 小 | 40 |
| 章の順番は組み替え不要と判断 | 判断 | 中 | 60 |
| 章見出しから鉤括弧を除去 | 是正 | 小 | 40 |
| 分量の間引きはしないと判断 | 判断 | 中 | 60 |
| 丸めてほしくない点に4項目目を追加 | 設計 | 中 | 80 |
| 記号と装飾の不在を機械検査 | 検証 | 中 | 60 |
| 一覧の収録本数が17本になったと確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 欠けていた1巻の収録を確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 並び順が追加順に見えると記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 1回の観測では仕様を断定しないと記録 | 判断 | 中 | 70 |
| 最新話が先頭に出ない実害を整理 | 整理 | 中 | 60 |
| 記事側だけでは確認が足りないと確定 | 判断 | 中 | 80 |
| 点検項目の追加を起票候補として記録 | 記録 | 中 | 50 |
| 説明文の断定表記が解消されたと確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 検査用の付与つきで実機取得して確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 一覧から1巻が欠けていると検出 | 調査 | 大 | 100 |
| 表示本数と実巻数の差を照合 | 調査 | 中 | 70 |
| 記録と実機が食い違っていたと特定 | 調査 | 大 | 100 |
| 修正は実機側でしか行えないと整理 | 整理 | 小 | 40 |
| 書いた記録は入っている証拠でないと記録 | 記録 | 中 | 80 |
| 投稿後の点検項目へ追加を起票 | 記録 | 中 | 50 |
| 記事を公開し公開先を確定 | 公開 | 大 | 120 |
| 検査用の付与つきで2回取得して検証 | 検証 | 中 | 70 |
| 題の型が既定どおりと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 見出しの階層を確認 | 検証 | 小 | 30 |
| 付録の見出しが目次から外れると確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 2つのリンクがカード表示になると確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 話題札5個の両所表示を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 本文が原稿と一致し欠落なしと確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 見え方の差が既刊と同じだと判定 | 判断 | 中 | 70 |
| 次工程の作業を起票して引き渡し | 整理 | 中 | 70 |
| 要約は次工程側が書く分担を明記 | 設計 | 中 | 60 |
| 別件の表記残りを確認依頼として同梱 | 記録 | 中 | 50 |
| 新しい背景素材1点を採用 | 制作 | 大 | 150 |
| 明るさの分布を5指標で計測 | 検証 | 中 | 60 |
| 縦画面の中央帯が全体と49差と検出 | 調査 | 中 | 80 |
| 縦に切って使う素材だと判定 | 判断 | 中 | 70 |
| 2拠点へ格納し同一性を照合 | 整備 | 中 | 50 |
| 4倍拡大版を作成して配置 | 制作 | 中 | 70 |
| 拡大版93点の破損ゼロを確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 作業用フォルダを空へ戻した | 整備 | 小 | 30 |
| 寄る先を起票時に決める規則を新設 | 設計 | 大 | 180 |
| 構造物が画面を埋めると動かせないと整理 | 整理 | 大 | 100 |
| 奥へ抜ける線と小さい主題の型を言語化 | 設計 | 大 | 110 |
| 在庫の動かせる素材が同型だと確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 二重管理を避けて記載先を1本に決定 | 判断 | 中 | 80 |
| 光の扱いで自分の適用誤りを認識 | 是正 | 中 | 80 |
| 同型の判断誤りが同日3件と記録 | 記録 | 中 | 70 |
| 判定誤りは規則化しない方針を確認 | 判断 | 中 | 70 |
| 冒険者の追加案3件を待ち行列へ起票 | 記録 | 中 | 70 |
| 生成上限に3口座とも到達したと記録 | 記録 | 中 | 50 |
| 原稿の承認を受けて確定 | 判断 | 中 | 80 |
| 本編と付録あわせ11031字で確定 | 記録 | 中 | 60 |
| 設計書へ制作結果と分量の節を追記 | 記録 | 中 | 70 |
| 巻の記録簿を投稿待ちへ更新 | 記録 | 小 | 40 |
| 伏線の管理表で3点を回収済みへ | 記録 | 中 | 60 |
| 前巻の伏線1件を読み替え済みへ | 記録 | 中 | 50 |
| 新規の伏線3件を追加 | 記録 | 中 | 50 |
| 未回収1件を継続として更新 | 記録 | 小 | 30 |
| 投稿時の注意2点を引き継ぎへ記載 | 記録 | 中 | 50 |
| 手順書へ起票する知見2件を整理 | 整理 | 中 | 70 |
| 読み物部分を12472字から6088字へ圧縮 | 執筆 | 大 | 200 |
| 章構成を6章から5章へ再編 | 執筆 | 大 | 120 |
| 1章分を独立章から後日談へ格下げ | 執筆 | 中 | 80 |
| 山場の章は厚みを保ったまま圧縮 | 執筆 | 大 | 100 |
| 序章の説明を必要な場所へ移送 | 執筆 | 中 | 80 |
| 空振りに終わった調査5件を要約 | 執筆 | 大 | 100 |
| 冷やかな読み手2体で重度ゼロを維持 | 検証 | 中 | 80 |
| 検証ゲートの全項目を再通過 | 検証 | 中 | 70 |
| テンポ採点の失速4件に対処 | 是正 | 大 | 100 |
| 分量目安が件数増の期に効かないと整理 | 整理 | 中 | 80 |
| 序章が結果の要約になっていた指摘を受領 | 調査 | 中 | 60 |
| 既刊4巻の序章の締めを機械実測 | 調査 | 大 | 100 |
| 結果の先出しが1件も無いと確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 数値の前倒しと答えの先出しを特定 | 調査 | 中 | 80 |
| 手順書に禁止の記載が無いと確認 | 調査 | 中 | 60 |
| 実測項目に序章の締めが無いと特定 | 調査 | 中 | 70 |
| 序章末尾を既刊の型へ差し替え | 是正 | 大 | 100 |
| 冷やかな読み手2体で再検査し重度ゼロ | 検証 | 中 | 70 |
| 別の3件をあわせて是正 | 是正 | 中 | 60 |
| 巻の枠組みを指示に沿って全面差し替え | 設計 | 大 | 150 |
| 三段の弧で題と主題を組み直した | 設計 | 大 | 120 |
| 本編と付録あわせ約17200字を執筆 | 執筆 | 大 | 200 |
| 設計書を新規作成 | 制作 | 大 | 120 |
| 通底する語を1語に定めた | 設計 | 中 | 80 |
| 一次ソース照合で数値の誤り2件を検出 | 調査 | 大 | 120 |
| 到達目安の取り違えを是正 | 是正 | 中 | 80 |
| 割り算の誤りを正確な値へ是正 | 是正 | 中 | 70 |
| 同じ穴が別工程でも踏まれたと確認 | 調査 | 中 | 70 |
| 検証ゲートの全項目を通過 | 検証 | 中 | 60 |
| 分かりやすさの追求を2周実施 | 是正 | 大 | 100 |
| 冷やかな読み手11体で6ラウンド実施 | 検証 | 大 | 150 |
| 最終2体が連続で重度ゼロに到達 | 検証 | 大 | 100 |
| 実態把握の検査を3周実施 | 検証 | 大 | 100 |
| 不合格を23件から6件へ低減 | 是正 | 大 | 120 |
| 校正で42件を検出し採否を判断 | 是正 | 大 | 110 |
| 最も効いた指摘1件を1文で解消 | 是正 | 中 | 80 |
| 数値13項目を別役で全件手計算 | 検証 | 大 | 100 |
| 伏線の回収3点と新規3件を更新 | 記録 | 中 | 60 |
| 売り買いの場面の素材を新規採用 | 制作 | 大 | 150 |
| 建物の内側から見下ろす画角を確保 | 制作 | 大 | 100 |
| 明るさの分布を5指標で計測 | 検証 | 中 | 60 |
| 粒消しは輝度が落ちるため当てないと判断 | 判断 | 中 | 70 |
| 2拠点へ格納し同一性を照合 | 整備 | 中 | 50 |
| 4倍拡大版を作成し4点検査を通過 | 制作 | 中 | 70 |
| 拡大版92点の破損ゼロを確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 人の動線で検証する規則を新設 | 設計 | 大 | 180 |
| 店の前が売り場と通路だと整理 | 整理 | 中 | 80 |
| 露店を通りの中央へ寄せる解を採用 | 設計 | 大 | 100 |
| 動線を守ったら絵の意味が増えたと記録 | 記録 | 中 | 80 |
| 書き方は既存規則を転用と決定 | 判断 | 中 | 60 |
| 時刻を進める指定で明るさが改善と観測 | 調査 | 中 | 80 |
| 版を重ねると暗くなる現象が出ないと確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 添付は必要な情報だけに絞ると示唆 | 記録 | 中 | 60 |
| 1回の観測なので規則にしないと判断 | 判断 | 中 | 60 |
| 素材照会を選ぶ前に行う手順へ前倒し | 設計 | 大 | 150 |
| 照会の道具2本を複数受けへ改修 | 実装 | 大 | 120 |
| 従来の1件指定も動く後方互換を維持 | 実装 | 中 | 80 |
| 手順書の該当節を追記でなく置換 | 整備 | 中 | 70 |
| 実際に外した3素材で再現テスト | 検証 | 大 | 100 |
| 3件中2件が候補段階で出ると実証 | 検証 | 大 | 100 |
| 台帳で出ない1件は目視が受け持つと明記 | 設計 | 中 | 80 |
| 自分の改修の不具合1件を回帰で検出 | 調査 | 大 | 100 |
| 1件指定を試していなかったと特定 | 調査 | 中 | 70 |
| 修正後に両方の形が通ることを確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 変更内容を前後の対比表で記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 同じ規則が2箇所に散る形を1行へ畳んだ | 是正 | 中 | 80 |
| 評価の裁定を受けて改善8点を実装 | 実装 | 大 | 200 |
| 一覧画像へ始点と終点の文字を焼き込み | 実装 | 大 | 120 |
| 合否は出さず材料だけ増やす設計に | 設計 | 中 | 80 |
| 同じものを別の数え方で書く誤りを検出 | 実装 | 大 | 120 |
| 実際の欠陥で発火し誤爆ゼロを確認 | 検証 | 大 | 100 |
| 変換後ファイルの末尾改行を追加 | 実装 | 中 | 80 |
| 誤検知2件の発生源を断った | 是正 | 大 | 100 |
| 撤回済みの目視依頼を条件付きへ | 是正 | 中 | 70 |
| 直近3本の枠を並べて出す表示を追加 | 実装 | 大 | 100 |
| 自分の投稿への返信を読み返す機能を追加 | 実装 | 大 | 100 |
| 検出の絞り込みを2回作り直した | 是正 | 大 | 100 |
| 雑音になる警告は読まれないと判断 | 判断 | 中 | 80 |
| 追記の完了条件を当て直したへ変更 | 設計 | 中 | 80 |
| 音の差し戻し手順へ注記1行を追加 | 整備 | 小 | 40 |
| 残タスクは実物を見て書く作法を追加 | 設計 | 中 | 60 |
| 仕様書へ既存の項目を追認で追加 | 記録 | 小 | 40 |
| 見落としの切り分けを実測で確定 | 調査 | 大 | 100 |
| 台帳は枠を返していたと確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 欠けていたのは並びだったと特定 | 調査 | 大 | 100 |
| 投稿への返信の手直し差分を取得 | 調査 | 中 | 80 |
| 実験という語を伝えない判断を確認 | 判断 | 中 | 80 |
| 定型の1行を2箇所同時に恒久削除 | 是正 | 中 | 80 |
| できないという回答が誤りと確認 | 是正 | 中 | 80 |
| 手順書の行数を上限内へ削減 | 整備 | 大 | 100 |
| 削ったのは規則でなく重複だと確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 実例の表を別ファイルへ移設 | 整備 | 中 | 60 |
| 人物の正面素材を新規採用 | 制作 | 大 | 150 |
| 後ろ姿だけだった人物の顔が初めて出た | 制作 | 大 | 100 |
| 場面の設定を自律で決定 | 設計 | 大 | 100 |
| 森が画面を閉じない開口を指定 | 設計 | 中 | 80 |
| 中間の動作を避けて静止の姿勢に | 設計 | 中 | 70 |
| 角度と視線の指定で画面を成立 | 設計 | 中 | 80 |
| 明るさの分布を5指標で計測 | 検証 | 中 | 60 |
| 粒消しは逆効果のため当てないと判断 | 判断 | 中 | 60 |
| 2拠点へ格納し同一性を照合 | 整備 | 中 | 50 |
| 4倍拡大版を作成し4点検査を通過 | 制作 | 中 | 70 |
| 拡大版91点の破損ゼロを確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 人物を言葉で描写しない指定が効いた | 設計 | 大 | 100 |
| 添付2枚に番号で役割を割り当て | 設計 | 中 | 80 |
| 顔の繰り返し事故を明示指定で回避 | 設計 | 中 | 80 |
| 引き継ぐものは書かない原則を言語化 | 設計 | 大 | 100 |
| 判定誤りは規則化しない方針を受領 | 判断 | 中 | 60 |
| 引き継ぎを受けて公開まで完了 | 公開 | 大 | 150 |
| 動画を滑らかな版で公開 | 公開 | 大 | 120 |
| 一覧へ登録し公開状態を実測確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 縦型の別媒体へも公開 | 公開 | 大 | 120 |
| 部分取得から76秒で処理完了 | 検証 | 中 | 60 |
| 一時配布用の置き場を自動削除 | 整備 | 小 | 40 |
| 音量の測定値を2版とも確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 演出の差し戻し3件を処理 | 是正 | 大 | 150 |
| 終点が主体なのにずれていた1件を是正 | 是正 | 大 | 100 |
| 終点が空だった1件を是正 | 是正 | 中 | 80 |
| 人物が入り切る位置へ1件を是正 | 是正 | 中 | 80 |
| 両端の表示が説明と逆だったと特定 | 調査 | 大 | 120 |
| 前日の規則を当て直していなかったと判明 | 調査 | 大 | 150 |
| 是正の順序を手順書どおりに実施 | 是正 | 中 | 80 |
| 向きの重なりを避けた理由を記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 音の差し戻し1件を処理 | 是正 | 大 | 100 |
| 台帳の確定値を当てない判断を実施 | 判断 | 中 | 80 |
| 同じ形の3箇所すべてが同型と確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 観測を法則へ書き換えず記録に留めた | 判断 | 中 | 80 |
| 確定の印を両ファイルへ手で付与 | 整備 | 中 | 60 |
| 再変換前に音声項目を突合し安全確認 | 検証 | 大 | 100 |
| 再変換後の差分を検証し不変を確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 説明欄に残っていた助詞の誤りを発見 | 調査 | 中 | 80 |
| 生台本と変換後の両方を修正 | 是正 | 中 | 60 |
| 先頭24コマを1つの処理でタイル化 | 検証 | 中 | 80 |
| 残像と多重像の2項目を目視合格 | 検証 | 中 | 70 |
| 検査の誤検知2件を同一原因と特定 | 調査 | 大 | 100 |
| 強制指定を使わず厳密な置換で回避 | 是正 | 大 | 100 |
| 未確定の音16件を公開時に一括確定 | 記録 | 大 | 100 |
| 記録へ5行を追記し重複は積まなかった | 記録 | 中 | 70 |
| 撤回済み規則の生存を4例目として検出 | 調査 | 大 | 100 |
| 引き継ぎの未処理3件が完了済と判明 | 調査 | 中 | 70 |
| 台帳へ公開1件と注記3点を追記 | 記録 | 中 | 70 |
| 別媒体の実績台帳へ1行を追記 | 記録 | 小 | 40 |
| 完成動画を48.6MBで書き出し | 制作 | 大 | 150 |
| 語りの全文を作成 | 制作 | 大 | 120 |
| 演出の評価シートを作成 | 制作 | 中 | 80 |
| 一覧画像を作成 | 制作 | 中 | 60 |
| 統合した音声を作成 | 制作 | 中 | 80 |
| 入口の急な寄せ演出を初投入 | 実装 | 大 | 200 |
| 記法と既定値を定めて実装 | 実装 | 大 | 120 |
| 引きから寄りへ0.30秒で到達と実測 | 検証 | 中 | 80 |
| 真上への軌道と速度を実測 | 検証 | 中 | 70 |
| 直近10本で未使用の素材を選定 | 制作 | 中 | 70 |
| 初版の素材が縦画面で成立せず差し替え | 是正 | 中 | 80 |
| 他の変数は動かさない判断を徹底 | 判断 | 中 | 80 |
| 曲の枠が同日2本目でずれると検出 | 調査 | 大 | 150 |
| 位相の数え方が原因だと特定 | 調査 | 大 | 120 |
| 前回が枠違いの曲だったと判明 | 調査 | 大 | 100 |
| 自分の推奨が誤りだったと訂正 | 是正 | 中 | 80 |
| 測る指標が分かれるため重ならないと確認 | 判断 | 中 | 80 |
| 曲を初使用の1曲へ差し替え | 是正 | 中 | 80 |
| 音声だけ差し替えて組み立てを1回節約 | 是正 | 大 | 100 |
| 音量を再び正規化 | 整備 | 中 | 60 |
| 位相を実本数で回す方式へ改修 | 実装 | 大 | 150 |
| 起点が無ければ止める設計に変更 | 実装 | 大 | 100 |
| 受け入れの検査を新設し10件合格 | 検証 | 大 | 120 |
| 旧実装なら3件落ちることも確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 先読みで同じ値が出る警告を追加 | 実装 | 中 | 80 |
| 演出の基本を手順書へ明記 | 設計 | 大 | 120 |
| 主体側を動かしていた誤りを記録 | 記録 | 中 | 80 |
| 手順の側に無いと引かれないと分析 | 整理 | 中 | 80 |
| 題材を選び次点と不採用を整理 | 設計 | 大 | 100 |
| 入口の文言を25案から採用 | 制作 | 大 | 150 |
| 具体がゼロで1回差し替え | 是正 | 中 | 80 |
| 一致の判定を通算で記録 | 記録 | 小 | 40 |
| この回は文言だけで判定できないと明記 | 判断 | 中 | 80 |
| 自然さの検査で3件を自律修正 | 是正 | 中 | 80 |
| 通読を5巡して収束 | 検証 | 大 | 120 |
| 実欠陥8件を採り却下の枠を整理 | 是正 | 大 | 100 |
| 閉じる位置の観測を記録のみで実施 | 記録 | 中 | 70 |
| 読みの検査で誤読3件を修正 | 是正 | 中 | 80 |
| 数値は落とさず単位だけ替えた | 判断 | 中 | 70 |
| 確定値13件と文末8件を推測で適用 | 実装 | 大 | 100 |
| 未確定16件のうち実質5件と整理 | 整理 | 中 | 80 |
| 助数詞つき3件は推測に使わないと判断 | 判断 | 中 | 60 |
| 表記の検査で指摘ゼロ | 検証 | 小 | 40 |
| 仕様の検査の指摘1件を是正 | 是正 | 中 | 60 |
| 事前の検査3本を並列で通過 | 検証 | 大 | 100 |
| 逐次より53.6秒短縮 | 検証 | 中 | 60 |
| カメラ速度が全11カット帯内と確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 音の混ざり具合と衝突ゼロを確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 止まらない警告3件を明示 | 記録 | 中 | 50 |
| 素材11点を直近2本と重複ゼロで選定 | 制作 | 大 | 100 |
| 主体が端にある素材を差し替え | 是正 | 中 | 70 |
| 台帳で使えないと判明した素材を差し替え | 是正 | 中 | 70 |
| 実尺と獲得値を冒険手帳と一致で確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 冒険手帳を投稿し公開先を確定 | 公開 | 大 | 150 |
| 業務項目348件で粒度の検査を通過 | 検証 | 大 | 100 |
| 実獲得値を確定 | 記録 | 中 | 60 |
| 累計を更新し段位の維持を確認 | 記録 | 中 | 60 |
| 体調3項目の変動なしを確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 固定ページと記事数から体力値を算出 | 検証 | 中 | 50 |
| 4媒体の合計で魔力値を確定 | 検証 | 中 | 50 |
| 基礎行動の値を確定 | 記録 | 小 | 40 |
| 投稿の検証で表示項目の一致を確認 | 検証 | 中 | 70 |
| 投稿後13点の検査を異常ゼロで通過 | 検証 | 大 | 100 |
| 酒場の物語40件を作成 | 制作 | 大 | 120 |
| 放送の見出しを更新し照合 | 整備 | 中 | 60 |
| 短文投稿の3本目を全件で生成 | 制作 | 大 | 100 |
| 主題を1つに定めて物語を構成 | 執筆 | 大 | 150 |
| 起承転結の4段で素材を配置 | 執筆 | 大 | 100 |
| 同じ日の他の話題は物語へ入れない判断 | 判断 | 中 | 80 |
| 自律の見直しを4巡して停止 | 検証 | 大 | 120 |
| 通読で語り手が2人になっていたと検出 | 調査 | 大 | 150 |
| 引用を廃し一人称へ全面書き直し | 是正 | 大 | 150 |
| 実態把握で数と項目の不一致を検出 | 調査 | 大 | 120 |
| 5項目すべてを書き下し | 是正 | 中 | 80 |
| 同じ型が3日連続だと特定 | 調査 | 大 | 100 |
| 機械化の候補として申し送り | 記録 | 中 | 70 |
| 発話者を見る観点が無いと分析 | 整理 | 中 | 80 |
| 前日分の反応4値を先に記入 | 記録 | 中 | 70 |
| 3本目が突出する既知の型を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 取得の時点が違う値を並べないと明記 | 判断 | 中 | 70 |
| クエストの進捗が変わらないと確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 前提を満たさない理由を3件で整理 | 整理 | 中 | 60 |
| 記録の鮮度検査を書き込み前に実施 | 検証 | 中 | 60 |
| 日次の点検を実施し異常なしを確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 工程表に該当行が無いと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 次の工程へ引き渡し通知まで完了 | 運用 | 中 | 80 |
| 小計 | 35430 EXP | ||
§ 5
QUEST REWARDS
| Quest ID | クエスト名 | 進捗 | 報酬EXP | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 本日のクエスト報酬はありません。 | ||||
STATUS
REPORT
⚔ STATUS REPORT ⚔
2026-08-29
Lv61
Sage
次のLvまで 147,492 EXP
HP
300 (+0)
名もなき商人QUEST ×1.1
MP
408 (+0)
無名の旅人BOOST ×1.0
EXP
17,008 / 164,500
448,058 → 483,508+35450
基礎行動EXP20
業務EXP35430
クエスト報酬0
行動EXP合計35450
EXP BOOST × 1.0
Lv61 / Physical:1.00 / ENV:1.00
Lv61 / Physical:1.00 / ENV:1.00
実獲得EXP35450
🎁 TODAY’S LOOT
— 今日の戦利品
- 💎 数字を比べる前に、いつからいつまでのものかを揃える——四時間ぶんと一日ぶんを同じ列に置いた時点で、それは比較ではない
- 💎 一度の観測は、まだ性質ではない——「今回は伸びなかった」を「こうすると伸びない」と書いた瞬間から、次に確かめなくなる
- 💎 決まりを当てる前に、目の前のものが何かを見る——光そのものが主題の絵に「光を消せ」を当てた。決まりは正しく、当て方だけが違っていた
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