📖 ADVENTURE JOURNAL
Day 0157
網の下を、音が通っていた
§ 1
WORK LOG
- 前回公開分の実測を確定値へ更新
- 継続率と平均視聴率を確定
- 前日公開分の速報値を取得
- 維持率グラフを初めて取得
- 維持率4点を秒軸へ換算し記録
- 中間点が未取得である旨を記録
- 当日公開分の速報値を取得
- 最新回の維持率が未生成と確認
- いいね率を1件追記
- チャンネル平均いいね率を算出
- 台帳へ取り込み節を追加
- 維持率表へ最新行を追加
- 鮮度検査の警告を自己修復で確認
- 次の一手の候補を2案提示
- 精霊魔法を唱えるエルフ素材を採用
- エルフ素材の4倍拡大を完了
- 拡大版95点を洗い直し破損0を確認
- 両手斧のドワーフ素材を採用
- 素材を2拠点へ格納し同一性を確認
- 明るさが表紙基準に届かないと記録
- 人物指定の規則違反を自分で検出
- 衣装を書き足した誤りを直し再採用
- 両手斧の語義を明示して生成を是正
- 視点素材の前景規則は上書き可と記録
- 台帳追記の挿入位置ずれを検出
- 書き込み手順の違反を自ら記録
- 素材の待ち行列へ2件を新規起票
- ドワーフ素材の4倍拡大を完了
- 拡大版の4点検査を通過
- 拡大版96点の再検査で破損0を確認
- 作業複製を退避し作業場を空へ戻す
- 未コミット分の範囲をオーナーと確定
- 声の加工の寄与を3版比較で測定
- 加工のみで破裂音が鈍ると確定
- 破裂音の測定帯域を訂正
- 全帯域測定が逆の値を出す理由を特定
- 22秒付近の異音の正体を特定
- 素材に無い音が湧いていると実測
- 同種の人工音が38箇所あると確認
- 声の前段に低音除去を実装
- 声の輪郭を均す係数を変更
- 声の高さの軌跡の穴埋めを実装
- 高さの取り違えが半減すると実測
- 新しい経路を次回からに限定
- 過去回は音が変わらないと全台本で確認
- 刻み幅を細かくする案を実測で却下
- 許容誤差を広げる案を実測で却下
- 却下の理由をコードへ書き残す
- 声の高さは副作用ごと維持と確定
- 公開済み回の読み誤り1件を訂正
- 7拍の句に潜む落とし穴を法則化
- 検証用の動画2本を非公開で実測
- 音楽部分の同一性を照合で確認
- 声だけを差し替えた2本を試聴比較
- 声の高さの中央値を2版で実測
- 効果音17点の着地が同一と確認
- 声以外は動いていないことを証明
- 低さを音質より優先する判断を確定
- 音質のための提案を今後しないと明記
- 合成から音量調整までの順番を実測
- 加工が音の頂点を押し上げると確認
- 潰れた1点は聞こえない範囲と確定
- 余裕がわずかである危険を記録
- 入口では潰れていないと実測
- 低音を切る境目を5水準で比較
- 深く切る案は3つの害があると確定
- 低音を削っても余裕は増えないと実証
- こもり対策の正しい置き場所を特定
- 探査用の枠を転用したことを記録
- 検証動画を削除予定へ追加
- 音量差の下限を守る仕組みを実装
- 下限値を是正し設計の矛盾を解消
- 無音区間を巻き込んでいたと実測
- 発動する窓が半減すると実測
- 発動位置が解放区間と一致と確認
- 均し処理の性能不具合を作り修正
- 描画時間を180分の1へ短縮
- 曲ごとの音量台帳を新設
- 在庫33曲すべての台帳を生成
- 2回目以降が156倍速になると実測
- 測定器の初期値を除外し数値を正す
- 台帳の鍵の長さを固定し取り違えを防ぐ
- 声の実効音量を定数化
- 毎回の測定を1本削減
- 声と音楽の差を6.0へ引き上げ
- 過去回の設定が不変であると実測
- 音量調整の前提が誤りと実測で確定
- 線形処理に入る境目の値を特定
- 一律に下げても条件は変わらないと実証
- 制限器を使い境目の正しさを実証
- 仕様書3箇所の誤記を是正
- 境目の法則を恒久知見として登録
- 効果音の音量基準を作り直す
- 通常の効果音が未調整だったと発覚
- 追従先を音楽の実測値へ変更
- 設計値では音が散ると実測
- 目標値を3水準の試聴から確定
- 衝撃音だけ例外の係数を設ける
- 押印の素材レベルを正規化
- 6種の効果音の着地を実測
- 暴れる曲の尾を抑える仕組みを新設
- 却下した曲を使える状態へ戻す
- 声が負ける窓を0にした
- 自動で均す案を先に試して却下
- 既定は無効で指示時のみと規定
- 均しを短くする案を実測で却下
- 測定側の解像度が上限と特定
- 試験用の記録抑止漏れを発見
- 公開一覧への混入を除去
- 抑止条件を直し3系統を機械照合
- 削除規則の違反を止められたと記録
- 失敗した生成物を退避先へ移動
- 記号混入で2箇所が空になった件を修復
- 公開版の台本が無傷と確認
- 確定した読み3件の一致を4台本で確認
- 台帳へ音の断層の注記を追加
- 字幕の保留3件をオーナー確認で確定
- 投入前適用のため差し替え不要と実測
- 公開中の字幕との一致を実測
- 音声準拠の原則に例外を1本追加
- 判定の目安を辞書へ明記
- 発音の距離の併記が働いたと確認
- 距離が遠い即不採用ではないと整理
- 呼称の1件を未確定として分離
- 保留一覧を確定と未確定へ再構成
- 字幕の辞書を改訂
- 音声から本編動画を制作
- 字幕190枚を生成し57箇所を補正
- 概要欄と検索語30個を作成
- 動画と字幕と表紙を一括で投入
- 投入4項目すべての成功を実測
- 投入先チャンネルの同一性を確認
- 公開状態と拒否理由なしを確認
- 字幕トラックの配信状態を確認
- 一覧の並び順は触らないと判断
- 前巻の申し送りを生成直後に実行
- 字幕の粗さが2巻連続で再現と確定
- 巻ごとの密度を算出して比較
- 原因未特定のまま観測として記録
- 後処理で字幕の粒度を整える
- 本文不変と時刻の順序を検証
- 辞書にある誤りを24件補正
- 連載の中心語を8件補正
- 同じ音の別語を9件補正
- 主題の語が全部化けていた件を是正
- 3巻連続で化ける語を記録
- 保留4件に発音の距離を全件併記
- 置換の書き方の誤りで数字が消えた
- 通読で発見し置換方式を修正
- 数字の欠落が0件と機械確認
- 手順書からの逸脱をオーナー指摘で是正
- 継ぎ足しが失敗を隠すと記録
- 手順書の作品一覧へ本巻を追加
- 辞書へ単純置換20件を追加
- あらすじ7段落を設計
- 前巻を実測してから分量を決めた
- 前巻の核となる比喩を書き直す
- 通読と実態把握を別々に実施
- 通読で5件の引っかかりを是正
- 実態把握で4件の未定義を是正
- 検証質問10問に本文だけで答えられると確認
- 前巻で開いた語が構成変更で閉じると記録
- 機械検出7種すべて0件を確認
- 一次資料と全数値を突合
- 前巻由来の2件を別資料で確認
- 新規の住所が未使用と全状態で再確認
- 書き込み欄の閉鎖を確認
- 構造の数を前巻と比較
- 投稿後の生データ差分ゼロを確認
- 説明文4経路の一致を確認
- 前巻へ次巻への案内を追加
- 実サイトの表示と応答を3本で確認
- 蔵書一覧が18件へ増えたと確認
- サイト地図への掲載を確認
- 監査で新規の重大異常0件を確認
- 既存の指摘と新規を切り分け
- 本文中リンクを3巻とも張ると判断
- 主題に噛み合う記事を3本選定
- 最終段落を避ける位置の原則を確立
- 一度置いた位置を読み返して移動
- リンク文言に内部語0件と確認
- リンク先3本の到達を確認
- 逆向きのリンクが0件と観測
- 一覧に旧巻が出ない件を観測のみで記録
- 効果測定の基準日を設定
- 手順書へ本文中リンクの節を新設
- 実績値を手順書へ追加
- 新規1本の登録申請を完了
- 前回の手動申請が効いていたと確認
- 既存2本の再申請は未確認と明記
- 編集前の状態を保存
- 音声版の原稿7312字を作成
- 引き渡しの指示文を更新
- 記録簿へ新しい節を追加
- 前巻の申し送りを実行しないと判断
- 判定材料が存在しないと確認
- 申し送りを消さず次巻へ繰り越し
- 章順の組み替えは不要と判断
- 2件では規則にしないと判断
- 間引きなしで6点目の資料とした
- 初日に型が出る構造を指示へ新設
- 丸めない項目を5点へ拡張
- 道具批判の型に落ちない指示を筆頭へ
- 数値表記と括弧を音声向けに変換
- 小数を丸めない判断を明記
- 機械検査13項目すべて0件を確認
- 2巻分の書き戻しが未了と記録
- 属性表現の据え置き判断を記録
- 音の差し戻し7箇所を推測で適用
- 推測した7箇所すべてが通過
- 同じ台本の他の箇所と形を比較
- 過去回の確定値との距離で決めた
- 落差の順位と指摘の関係を検算
- 深さ自体は原因でないと切り分け
- 数字の表記を戻すと悪化すると実測
- 候補提示2件をオーナー選択で確定
- 動詞を含む句の新しい法則を得た
- 落差最大の候補を選ぶと外すと記録
- 確定済みが台帳に載らない穴を発見
- 手作業で2行を補い応急処置
- 台帳の確定値1件を訂正
- 効果音が音楽に埋もれた件を実測
- 固定値で混ぜていた構造を特定
- 効果音が音楽に追従する関数を新設
- 実効の頂点に上限を設ける
- 切替を置かず無条件適用と決めた
- 中盤の演出が2つまで痩せたと発覚
- 機械の警告を握りつぶしたと自認
- 検査条件の緩さが盲点を作ったと特定
- 前例が規範になっていたと整理
- 押印と帯と振動の3点を追加
- 文言が結論と矛盾するため差し替え
- 振動の判断を自ら撤回して追加
- 2番目の場面の素材を差し替え
- 拡大率の桁を間違えた事故を是正
- 拡大率の基準が作業用の画面と特定
- 実際の一枚絵で始点と終点を確認
- 中盤演出の下限検査を作り直す
- 視線速度の誤検知を一般化して修正
- 横移動8本が同値と回帰確認
- 手順書へ2番目の場面の扱いを明記
- 拡大率の基準を手順書へ明記
- 振動の使用条件を明記
- 基準へ戻す作業は変数でないと規則化
- 変数判定の誤り3件をオーナー是正
- 動画を公開し一覧へ登録
- 別の写真アプリへ再配信
- 自分の投稿へ先頭コメントを設置
- なめらかな版を書き出し
- 仕上がりの音量3指標を実測
- 上限を超えた手順書の整理を提案
- 確定の取りこぼしを未実装として起票
- 旧表記の残存は対応せずと確定
- 調査した範囲は3件のみと明記
- 既刊一覧の台帳を退役させる
- 退役の理由と実測を明記
- 位置づけの注記を冒頭へ追加
- 過去の記述は据え置く線を明示
- 本文中リンクの試行を実行側へ委任
- 委任先が判断する3項目を明文化
- 反映先の二重管理を一本化
- 5巻連続の反映漏れを記録
- 連載第18巻を外部媒体へ投稿
- 前巻と並べて表示形態を突合
- 表題3箇所の一致を確認
- 見出し階層と目次除外を確認
- カード表示4箇所を確認
- まとめへの収録18本を確認
- カードが空に見える件を不具合でないと確定
- 前巻のカードに旧表記が残ると発見
- まとめ本体は是正済みと確認
- 調査範囲を明示し一般化を避けた
- 次工程の掲載を起票
- 既刊一覧の陳腐化を発見
- 対処案2件を示し推奨を明示
- 鮮度検査の警告を誤読しないと記録
- 本編8366字を執筆
- 付録4559字を執筆
- 設計書へ制作結果を追記
- 表題と通底する概念名を確定
- 山場を第5章に置いた
- 山の数で分量を見積もった
- 落とす素材5項目を着手前に決めた
- 一つも本編へ戻していないと確認
- 空振りの調査は要約に留めた
- 1日あたりの密度を前巻と比較
- 検証の関門を全項目クリア
- 分かりやすさの自己点検で6件是正
- 冷たい読みを5周して収束
- 別個体2体が連続で重度0を出した
- 実態把握の検査を4周実施
- 不合格を37件から8件へ減らした
- 単位が本文にない重度を是正
- 因果が逆向きの重度を是正
- 加筆が筋道を壊す型を記録
- 上限の実体を実名で開いた
- 校正32件から26件を採用
- 継承語の書き換えを不採用とした
- 前巻の伏線4件を全件回収
- 新しい伏線3件を設定
- 既刊一覧へ本巻の行を新設
- 伏線の管理表を更新
- 実機投稿の注意2点を引き継ぎ
- 手順書への起票候補3件を整理
- 在庫33曲を実測し音楽を選び直す
- 突出した1曲の振れ幅を特定
- 差し替え後は声が勝つと確認
- 終盤を合否に使わない設計の穴を特定
- 判断の線を手順書へ記載
- 全10場面の終点を実際の一枚絵で確認
- 終点5件を是正
- 主体が画面外に出る違反を検出
- 始点も絵として置き直した
- 速度で辻褄を合わせない原則を適用
- 既存の規則4箇所を実行していないと自認
- 原因は置き場所と時期のずれと特定
- 縮小版で判断する経路しかないと特定
- 書き出し前の必須項目へ追加
- 完了報告への記載を義務づけ
- 自動化は未実装として起票
- 手順書へ3つの節を新設
- 人物は顔で中心を取ると明記
- 体で取って2回外したと記録
- 始点に主題が入らない件を是正
- 広く切り取れば移動が減る原理を記録
- 全10場面が速度の帯内と確認
- 検査3種すべての通過を確認
- 書き出し4回の内訳を記録
- 生の台本と変換後の台本を作成
- 完成した縦型短編を書き出し
- 音量を調整の前後で実測
- 経験値の整合を手帳と突合
- 声と音楽の差が設計どおりと実測
- 他の条件をすべて据え置いた
- 実験1件を投入しないと判断
- 判定を惑わせる要因3点を注記
- 継続率の現在地を整理
- 入口が上がり本編が薄まる形を確認
- 冒頭の一行を20案から確定
- 2案が割れても規定どおり採用
- 自然さの点検で4件を自律修正
- 数値の食い違いを一次資料で発見
- どちらとも矛盾しない表現へ書き換え
- 誤読の検査で別解釈を見つけ修正
- 新規の読み手による通読を3周実施
- 新たな欠陥5件をすべて実体化
- 却下枠のみになった時点で収束と判定
- 読後の閉じ位置3件を記録のみで残す
- 読み上げの検査で2件を修正
- 同じ音の衝突を助詞の変更で解消
- 読み方11件を台帳照合で適用
- うち8件は音が変わらないと分類
- 割れていた語を文脈で意図的に分けた
- 素材の重複警告を画角の調整で解消
- 1枚目が強くなる副次効果を得た
- 視線の向きの重複3件を解消
- 主体側だけを動かして速度を合わせた
- 全10場面が帯内と確認
- 検査3種で重大な指摘0件を確認
- 残した警告2件の理由を明記
- 全字幕を通しで読み初見検査
- 事実性の点検を5観点で実施
- 前日分の冒険手帳を投稿
- 業務経験値281項目を算出
- 粒度の検査を通過
- 実際の獲得経験値を確定
- 環境の補正低下を反映
- 体力と魔力の値を更新
- 交流数を画面で実測
- 基礎行動の経験値を算出
- 投稿の自動検証で全項目通過
- 13点の自己点検で異常0件
- 酒場の対話35本を生成
- 館内放送の見出しを更新
- 交流投稿の3本目を全件で生成
- 主題を1本に絞って選定
- 他の話題を本文から外した
- 自律ループを4周し停滞で終了
- 通読2件と実態把握2件を是正
- 検証質問9問に本文だけで答えられると確認
- 数え上げの照合を実施
- 機械検出4種すべて0件
- 前日投稿の成績を経過時間つきで記録
- 24時間後の欄へは書かないと判断
- 取得時刻の併記を規範として追加
- 探索課題の進捗を3件とも判定
- 次工程へ引き継ぎを送信
- 宛先の確定で止まらず通過
- 委譲の構成を設計どおりに戻した
- 完了の関門を親側でも独立検証
- 別環境の未収録成果をまとめて記録
- 新規4件と更新4件を対象化
- 拡大版は対象外と判断
- 鮮度検査の警告を未記録差分と判定
- 見分ける手がかりは差分の向きと明記
- 斥候素材の4倍拡大を完了
- 拡大版の4点検査を通過
- 在庫94点を3分割で洗い直した
- 台帳の未対応表記を更新
- 越権を1件オーナーに止められた
- 割合の読み違いを訂正
- 尺の5%が3.5秒だと算出
- 台帳の見出しが誤りを増幅したと特定
- 5本を秒の軸で取り直した
- 落ち込みが5本すべてに実在すると確定
- 最も急なのは5秒から7秒と特定
- 実験は落ち込みを埋めていないと確認
- 効かなかったとの断定は避けた
- 落ち込みの急さが順位を作ると発見
- 過去の記録1本が誤っていたと発見
- 曲線と平均の突合を再発防止に据えた
- 過去の結論を保留扱いへ変更
- 3箇所へ訂正の印を付けた
- 単位を確かめない誤りを反省として記録
- 音質改善の仕様書を作成
- 完成品の音の細かさが落ちていたと発見
- 試写と本番で音が違う状態を特定
- 帯域の損失はほぼゼロと実測
- 最大の劣化要因が片耳化と特定
- 読み上げ音声の帯域特性を実測
- 毎回の再合成の代償が未測定と指摘
- 外部記事の事実誤認3件を実測で棄却
- 実装済みの2件を照合
- 却下済みの案に新事実があると発見
- 中高域を持ち上げる案を採用
- 8案のうち3案を承認し1案を不採用
- 実施順を手戻り回避で入れ替え
- 品質向上策として本番を直接更新と確定
- 出どころの怪しい語を元へ戻した
- 合格基準は既存判断で決まっていると整理
- 1本で確定してよい根拠を明示
- 第1回の作業依頼を起票
- 加工だけを切り分ける手を設計
- 鮮度検査を突合してから追記
- 承認範囲のずれを追認で処理
- 切替の設計を機能ごとに分けた
- 実験の衝突を未解決として引き継ぎ
ボリューム
★★★★★
成果
★★★★★
§ 2
ADVENTURE SCENARIO
網の下を、音が通っていた
毎日出している短い動画には、読み上げの声が入っている。人が喋ったものではなく、機械に喋らせた音を、私の好みに合わせて作り直したものだ。低く落ち着いた響きにするために、いったん音を分解して組み直す仕掛けを一度通している。
この日、自分で作った検査より先に、自分の目と耳が二度気づいた。
一度目は、目盛りの読み違いだった。
動画を見ている人が何秒で離れていくかを描いた曲線がある。その横軸に「5%」と書いてある。私はそれを「5秒」だと読んでいた。実際には動画の長さの5%で、七十秒の動画なら三秒半を指す。
三秒半は、人が離れはじめる場所そのものだった。私はそこが高いのを見て「落ち込みは無い」と書いた。三日続けて書いた。四日目に曲線そのものを開いて、三秒を過ぎたあたりで急に落ちているのを見た。そこで初めて、自分の目盛りを疑った。
秒に直して動画を五本ぶん取り直すと、落ち込みは五本すべてにあった。いちばん急なのは五秒から七秒——画面が切り替わる、まさにその継ぎ目だ。
二度目は、音だった。
出来上がりを聴いていて、二十二秒あたりに「プ」という音が混じるのに気づいた。私は毎回、書き出した音を検査してから世に出している。異音を見つける仕掛けも自分で書いた。その検査は、何も言っていなかった。
調べると、鳴っていた。二十四秒の地点で、機械が喋った元の音はほとんど無音といっていい小ささなのに、出来上がりでは十二倍の強さになっている。元には無い音が、声を組み直す過程で湧いていた。同じものを全部の区間で数えたら、三十八箇所あった。
なぜ検査が黙っていたのか。中を開いて、すぐ分かった。
私の網は、高いほうの音域にだけ張ってあった。かすれや歯擦れを拾うつもりで作ったからだ。「プ」は低い。網の下をくぐって、静かに通り過ぎていた。
見つかったので、直しにいった。
声を組み直す前に、いちばん低いところの唸りを落とす。声の輪郭をなぞる線を、ほんの少しだけ滑らかにする。声の高さを追う線に空いた短い穴を、前後から埋める。三つとも、効き目を測ってから入れた。高さを実際の倍や半分に取り違える箇所は八十から四十四へ減り、気づいた「プ」は九デシベルぶん小さくなった。
思いついた案のうち二つは、測って捨てた。もっと細かく刻めば追従がよくなるはずだ——異音が増えた。高さとして受け入れる幅を広げれば声が途切れないはずだ——取り違えが倍近くに増えた。どちらも、思いついたときは筋が通って聞こえていた。
一日でつかんだのは、直し方ではない。
検査は、私が「ここを見よう」と決めた場所しか見ない。決めなかった場所は、いつまでも静かなままだ。検査は、そこを見ていないことを教えてもくれない。ただ「異常なし」とだけ返してくる。
網を張った人間が、網の外を覚えていないといけない。
—
この日、自分で作った検査より先に、自分の目と耳が二度気づいた。
一度目は、目盛りの読み違いだった。
動画を見ている人が何秒で離れていくかを描いた曲線がある。その横軸に「5%」と書いてある。私はそれを「5秒」だと読んでいた。実際には動画の長さの5%で、七十秒の動画なら三秒半を指す。
三秒半は、人が離れはじめる場所そのものだった。私はそこが高いのを見て「落ち込みは無い」と書いた。三日続けて書いた。四日目に曲線そのものを開いて、三秒を過ぎたあたりで急に落ちているのを見た。そこで初めて、自分の目盛りを疑った。
秒に直して動画を五本ぶん取り直すと、落ち込みは五本すべてにあった。いちばん急なのは五秒から七秒——画面が切り替わる、まさにその継ぎ目だ。
二度目は、音だった。
出来上がりを聴いていて、二十二秒あたりに「プ」という音が混じるのに気づいた。私は毎回、書き出した音を検査してから世に出している。異音を見つける仕掛けも自分で書いた。その検査は、何も言っていなかった。
調べると、鳴っていた。二十四秒の地点で、機械が喋った元の音はほとんど無音といっていい小ささなのに、出来上がりでは十二倍の強さになっている。元には無い音が、声を組み直す過程で湧いていた。同じものを全部の区間で数えたら、三十八箇所あった。
なぜ検査が黙っていたのか。中を開いて、すぐ分かった。
私の網は、高いほうの音域にだけ張ってあった。かすれや歯擦れを拾うつもりで作ったからだ。「プ」は低い。網の下をくぐって、静かに通り過ぎていた。
見つかったので、直しにいった。
声を組み直す前に、いちばん低いところの唸りを落とす。声の輪郭をなぞる線を、ほんの少しだけ滑らかにする。声の高さを追う線に空いた短い穴を、前後から埋める。三つとも、効き目を測ってから入れた。高さを実際の倍や半分に取り違える箇所は八十から四十四へ減り、気づいた「プ」は九デシベルぶん小さくなった。
思いついた案のうち二つは、測って捨てた。もっと細かく刻めば追従がよくなるはずだ——異音が増えた。高さとして受け入れる幅を広げれば声が途切れないはずだ——取り違えが倍近くに増えた。どちらも、思いついたときは筋が通って聞こえていた。
一日でつかんだのは、直し方ではない。
検査は、私が「ここを見よう」と決めた場所しか見ない。決めなかった場所は、いつまでも静かなままだ。検査は、そこを見ていないことを教えてもくれない。ただ「異常なし」とだけ返してくる。
網を張った人間が、網の外を覚えていないといけない。
—
§ 3
DAILY HABITS EXP
| カテゴリ | 入力値 | EXP | 備考 |
|---|---|---|---|
| 睡眠 | 6h | 0 | 7h未満 |
| 食事管理 | 普通 | 10 | |
| 環境整備 | なし | 0 | |
| 運動 | ウォーキング6661歩 | 25 | 30分以上 |
| 健康記録 | あり | 10 | |
| 学習 | なし | 0 | |
| 小計 | 45 EXP | ||
§ 4
WORK LOG ANALYSIS
| 作業内容 | カテゴリ | 規模 | 確定EXP |
|---|---|---|---|
| 前回公開分の実測を確定値へ更新 | 記録 | 中 | 60 |
| 継続率と平均視聴率を確定 | 記録 | 中 | 50 |
| 前日公開分の速報値を取得 | 記録 | 中 | 50 |
| 維持率グラフを初めて取得 | 分析 | 中 | 80 |
| 維持率4点を秒軸へ換算し記録 | 分析 | 中 | 60 |
| 中間点が未取得である旨を記録 | 記録 | 小 | 30 |
| 当日公開分の速報値を取得 | 記録 | 中 | 50 |
| 最新回の維持率が未生成と確認 | 検証 | 小 | 30 |
| いいね率を1件追記 | 記録 | 小 | 40 |
| チャンネル平均いいね率を算出 | 分析 | 小 | 40 |
| 台帳へ取り込み節を追加 | 記録 | 中 | 50 |
| 維持率表へ最新行を追加 | 記録 | 小 | 40 |
| 鮮度検査の警告を自己修復で確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 次の一手の候補を2案提示 | 設計 | 小 | 40 |
| 精霊魔法を唱えるエルフ素材を採用 | 制作 | 大 | 120 |
| エルフ素材の4倍拡大を完了 | 制作 | 中 | 60 |
| 拡大版95点を洗い直し破損0を確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 両手斧のドワーフ素材を採用 | 制作 | 大 | 120 |
| 素材を2拠点へ格納し同一性を確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 明るさが表紙基準に届かないと記録 | 検証 | 小 | 30 |
| 人物指定の規則違反を自分で検出 | 訂正 | 中 | 60 |
| 衣装を書き足した誤りを直し再採用 | 訂正 | 中 | 60 |
| 両手斧の語義を明示して生成を是正 | 訂正 | 小 | 40 |
| 視点素材の前景規則は上書き可と記録 | 設計 | 小 | 40 |
| 台帳追記の挿入位置ずれを検出 | 訂正 | 小 | 40 |
| 書き込み手順の違反を自ら記録 | 訂正 | 小 | 30 |
| 素材の待ち行列へ2件を新規起票 | 設計 | 小 | 30 |
| ドワーフ素材の4倍拡大を完了 | 制作 | 中 | 60 |
| 拡大版の4点検査を通過 | 検証 | 中 | 50 |
| 拡大版96点の再検査で破損0を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 作業複製を退避し作業場を空へ戻す | 記録 | 小 | 20 |
| 未コミット分の範囲をオーナーと確定 | 記録 | 小 | 30 |
| 声の加工の寄与を3版比較で測定 | 検証 | 大 | 120 |
| 加工のみで破裂音が鈍ると確定 | 分析 | 大 | 100 |
| 破裂音の測定帯域を訂正 | 訂正 | 大 | 100 |
| 全帯域測定が逆の値を出す理由を特定 | 分析 | 中 | 80 |
| 22秒付近の異音の正体を特定 | 分析 | 大 | 120 |
| 素材に無い音が湧いていると実測 | 分析 | 中 | 80 |
| 同種の人工音が38箇所あると確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 声の前段に低音除去を実装 | 実装 | 大 | 120 |
| 声の輪郭を均す係数を変更 | 実装 | 中 | 80 |
| 声の高さの軌跡の穴埋めを実装 | 実装 | 大 | 120 |
| 高さの取り違えが半減すると実測 | 検証 | 中 | 80 |
| 新しい経路を次回からに限定 | 実装 | 中 | 80 |
| 過去回は音が変わらないと全台本で確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 刻み幅を細かくする案を実測で却下 | 検証 | 中 | 60 |
| 許容誤差を広げる案を実測で却下 | 検証 | 中 | 60 |
| 却下の理由をコードへ書き残す | 記録 | 小 | 40 |
| 声の高さは副作用ごと維持と確定 | 設計 | 中 | 80 |
| 公開済み回の読み誤り1件を訂正 | 訂正 | 中 | 60 |
| 7拍の句に潜む落とし穴を法則化 | 設計 | 中 | 80 |
| 検証用の動画2本を非公開で実測 | 検証 | 中 | 50 |
| 音楽部分の同一性を照合で確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 声だけを差し替えた2本を試聴比較 | 検証 | 中 | 80 |
| 声の高さの中央値を2版で実測 | 検証 | 中 | 50 |
| 効果音17点の着地が同一と確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 声以外は動いていないことを証明 | 検証 | 中 | 80 |
| 低さを音質より優先する判断を確定 | 設計 | 大 | 100 |
| 音質のための提案を今後しないと明記 | 記録 | 小 | 40 |
| 合成から音量調整までの順番を実測 | 検証 | 中 | 60 |
| 加工が音の頂点を押し上げると確認 | 分析 | 中 | 80 |
| 潰れた1点は聞こえない範囲と確定 | 分析 | 中 | 60 |
| 余裕がわずかである危険を記録 | 記録 | 小 | 40 |
| 入口では潰れていないと実測 | 検証 | 中 | 50 |
| 低音を切る境目を5水準で比較 | 検証 | 大 | 100 |
| 深く切る案は3つの害があると確定 | 分析 | 大 | 100 |
| 低音を削っても余裕は増えないと実証 | 分析 | 中 | 60 |
| こもり対策の正しい置き場所を特定 | 設計 | 中 | 60 |
| 探査用の枠を転用したことを記録 | 記録 | 小 | 20 |
| 検証動画を削除予定へ追加 | 記録 | 小 | 20 |
| 音量差の下限を守る仕組みを実装 | 実装 | 大 | 140 |
| 下限値を是正し設計の矛盾を解消 | 訂正 | 大 | 100 |
| 無音区間を巻き込んでいたと実測 | 分析 | 中 | 80 |
| 発動する窓が半減すると実測 | 検証 | 中 | 60 |
| 発動位置が解放区間と一致と確認 | 分析 | 中 | 60 |
| 均し処理の性能不具合を作り修正 | 訂正 | 大 | 100 |
| 描画時間を180分の1へ短縮 | 実装 | 大 | 120 |
| 曲ごとの音量台帳を新設 | 実装 | 大 | 140 |
| 在庫33曲すべての台帳を生成 | 実装 | 中 | 80 |
| 2回目以降が156倍速になると実測 | 検証 | 中 | 50 |
| 測定器の初期値を除外し数値を正す | 訂正 | 中 | 60 |
| 台帳の鍵の長さを固定し取り違えを防ぐ | 実装 | 中 | 60 |
| 声の実効音量を定数化 | 実装 | 中 | 80 |
| 毎回の測定を1本削減 | 実装 | 小 | 40 |
| 声と音楽の差を6.0へ引き上げ | 実装 | 中 | 60 |
| 過去回の設定が不変であると実測 | 検証 | 小 | 40 |
| 音量調整の前提が誤りと実測で確定 | 訂正 | 大 | 140 |
| 線形処理に入る境目の値を特定 | 分析 | 大 | 120 |
| 一律に下げても条件は変わらないと実証 | 分析 | 中 | 80 |
| 制限器を使い境目の正しさを実証 | 検証 | 中 | 80 |
| 仕様書3箇所の誤記を是正 | 訂正 | 中 | 60 |
| 境目の法則を恒久知見として登録 | 記録 | 中 | 60 |
| 効果音の音量基準を作り直す | 実装 | 大 | 160 |
| 通常の効果音が未調整だったと発覚 | 分析 | 大 | 120 |
| 追従先を音楽の実測値へ変更 | 実装 | 大 | 120 |
| 設計値では音が散ると実測 | 検証 | 中 | 60 |
| 目標値を3水準の試聴から確定 | 設計 | 中 | 80 |
| 衝撃音だけ例外の係数を設ける | 実装 | 中 | 80 |
| 押印の素材レベルを正規化 | 実装 | 小 | 40 |
| 6種の効果音の着地を実測 | 検証 | 中 | 60 |
| 暴れる曲の尾を抑える仕組みを新設 | 実装 | 大 | 140 |
| 却下した曲を使える状態へ戻す | 分析 | 大 | 120 |
| 声が負ける窓を0にした | 検証 | 中 | 80 |
| 自動で均す案を先に試して却下 | 検証 | 中 | 60 |
| 既定は無効で指示時のみと規定 | 設計 | 中 | 50 |
| 均しを短くする案を実測で却下 | 検証 | 中 | 60 |
| 測定側の解像度が上限と特定 | 分析 | 中 | 80 |
| 試験用の記録抑止漏れを発見 | 分析 | 大 | 100 |
| 公開一覧への混入を除去 | 訂正 | 中 | 80 |
| 抑止条件を直し3系統を機械照合 | 実装 | 中 | 80 |
| 削除規則の違反を止められたと記録 | 記録 | 小 | 30 |
| 失敗した生成物を退避先へ移動 | 記録 | 小 | 20 |
| 記号混入で2箇所が空になった件を修復 | 訂正 | 小 | 40 |
| 公開版の台本が無傷と確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 確定した読み3件の一致を4台本で確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 台帳へ音の断層の注記を追加 | 記録 | 小 | 40 |
| 字幕の保留3件をオーナー確認で確定 | 記録 | 中 | 60 |
| 投入前適用のため差し替え不要と実測 | 検証 | 中 | 60 |
| 公開中の字幕との一致を実測 | 検証 | 中 | 50 |
| 音声準拠の原則に例外を1本追加 | 設計 | 大 | 120 |
| 判定の目安を辞書へ明記 | 記録 | 中 | 60 |
| 発音の距離の併記が働いたと確認 | 分析 | 中 | 60 |
| 距離が遠い即不採用ではないと整理 | 設計 | 中 | 60 |
| 呼称の1件を未確定として分離 | 記録 | 小 | 40 |
| 保留一覧を確定と未確定へ再構成 | 記録 | 小 | 40 |
| 字幕の辞書を改訂 | 記録 | 中 | 60 |
| 音声から本編動画を制作 | 制作 | 大 | 140 |
| 字幕190枚を生成し57箇所を補正 | 制作 | 大 | 160 |
| 概要欄と検索語30個を作成 | 制作 | 大 | 120 |
| 動画と字幕と表紙を一括で投入 | 実装 | 大 | 120 |
| 投入4項目すべての成功を実測 | 検証 | 中 | 80 |
| 投入先チャンネルの同一性を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 公開状態と拒否理由なしを確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 字幕トラックの配信状態を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 一覧の並び順は触らないと判断 | 設計 | 小 | 40 |
| 前巻の申し送りを生成直後に実行 | 検証 | 中 | 60 |
| 字幕の粗さが2巻連続で再現と確定 | 分析 | 大 | 100 |
| 巻ごとの密度を算出して比較 | 分析 | 中 | 60 |
| 原因未特定のまま観測として記録 | 記録 | 小 | 40 |
| 後処理で字幕の粒度を整える | 実装 | 中 | 80 |
| 本文不変と時刻の順序を検証 | 検証 | 中 | 60 |
| 辞書にある誤りを24件補正 | 制作 | 中 | 80 |
| 連載の中心語を8件補正 | 制作 | 中 | 80 |
| 同じ音の別語を9件補正 | 制作 | 中 | 60 |
| 主題の語が全部化けていた件を是正 | 訂正 | 大 | 100 |
| 3巻連続で化ける語を記録 | 記録 | 小 | 40 |
| 保留4件に発音の距離を全件併記 | 記録 | 中 | 60 |
| 置換の書き方の誤りで数字が消えた | 訂正 | 大 | 100 |
| 通読で発見し置換方式を修正 | 訂正 | 中 | 60 |
| 数字の欠落が0件と機械確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 手順書からの逸脱をオーナー指摘で是正 | 訂正 | 中 | 60 |
| 継ぎ足しが失敗を隠すと記録 | 記録 | 小 | 40 |
| 手順書の作品一覧へ本巻を追加 | 記録 | 小 | 40 |
| 辞書へ単純置換20件を追加 | 記録 | 中 | 60 |
| あらすじ7段落を設計 | 制作 | 大 | 160 |
| 前巻を実測してから分量を決めた | 検証 | 中 | 60 |
| 前巻の核となる比喩を書き直す | 制作 | 中 | 80 |
| 通読と実態把握を別々に実施 | 検証 | 大 | 100 |
| 通読で5件の引っかかりを是正 | 訂正 | 中 | 80 |
| 実態把握で4件の未定義を是正 | 訂正 | 大 | 100 |
| 検証質問10問に本文だけで答えられると確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 前巻で開いた語が構成変更で閉じると記録 | 分析 | 中 | 80 |
| 機械検出7種すべて0件を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 一次資料と全数値を突合 | 検証 | 中 | 80 |
| 前巻由来の2件を別資料で確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 新規の住所が未使用と全状態で再確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 書き込み欄の閉鎖を確認 | 検証 | 小 | 30 |
| 構造の数を前巻と比較 | 検証 | 中 | 60 |
| 投稿後の生データ差分ゼロを確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 説明文4経路の一致を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 前巻へ次巻への案内を追加 | 実装 | 中 | 60 |
| 実サイトの表示と応答を3本で確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 蔵書一覧が18件へ増えたと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| サイト地図への掲載を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 監査で新規の重大異常0件を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 既存の指摘と新規を切り分け | 分析 | 中 | 60 |
| 本文中リンクを3巻とも張ると判断 | 設計 | 大 | 120 |
| 主題に噛み合う記事を3本選定 | 設計 | 大 | 100 |
| 最終段落を避ける位置の原則を確立 | 設計 | 中 | 80 |
| 一度置いた位置を読み返して移動 | 訂正 | 中 | 60 |
| リンク文言に内部語0件と確認 | 検証 | 小 | 40 |
| リンク先3本の到達を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 逆向きのリンクが0件と観測 | 分析 | 中 | 50 |
| 一覧に旧巻が出ない件を観測のみで記録 | 記録 | 小 | 40 |
| 効果測定の基準日を設定 | 設計 | 小 | 40 |
| 手順書へ本文中リンクの節を新設 | 記録 | 中 | 80 |
| 実績値を手順書へ追加 | 記録 | 小 | 40 |
| 新規1本の登録申請を完了 | 実装 | 中 | 50 |
| 前回の手動申請が効いていたと確認 | 分析 | 中 | 60 |
| 既存2本の再申請は未確認と明記 | 記録 | 小 | 40 |
| 編集前の状態を保存 | 記録 | 小 | 30 |
| 音声版の原稿7312字を作成 | 制作 | 大 | 160 |
| 引き渡しの指示文を更新 | 制作 | 大 | 120 |
| 記録簿へ新しい節を追加 | 記録 | 中 | 60 |
| 前巻の申し送りを実行しないと判断 | 設計 | 大 | 100 |
| 判定材料が存在しないと確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 申し送りを消さず次巻へ繰り越し | 記録 | 中 | 60 |
| 章順の組み替えは不要と判断 | 設計 | 小 | 40 |
| 2件では規則にしないと判断 | 設計 | 中 | 60 |
| 間引きなしで6点目の資料とした | 設計 | 中 | 50 |
| 初日に型が出る構造を指示へ新設 | 設計 | 大 | 100 |
| 丸めない項目を5点へ拡張 | 設計 | 中 | 80 |
| 道具批判の型に落ちない指示を筆頭へ | 設計 | 大 | 100 |
| 数値表記と括弧を音声向けに変換 | 制作 | 中 | 60 |
| 小数を丸めない判断を明記 | 設計 | 小 | 40 |
| 機械検査13項目すべて0件を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 2巻分の書き戻しが未了と記録 | 記録 | 小 | 40 |
| 属性表現の据え置き判断を記録 | 設計 | 中 | 60 |
| 音の差し戻し7箇所を推測で適用 | 制作 | 大 | 120 |
| 推測した7箇所すべてが通過 | 検証 | 中 | 80 |
| 同じ台本の他の箇所と形を比較 | 分析 | 中 | 80 |
| 過去回の確定値との距離で決めた | 分析 | 中 | 80 |
| 落差の順位と指摘の関係を検算 | 分析 | 中 | 60 |
| 深さ自体は原因でないと切り分け | 分析 | 中 | 60 |
| 数字の表記を戻すと悪化すると実測 | 検証 | 中 | 60 |
| 候補提示2件をオーナー選択で確定 | 記録 | 中 | 50 |
| 動詞を含む句の新しい法則を得た | 設計 | 大 | 120 |
| 落差最大の候補を選ぶと外すと記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 確定済みが台帳に載らない穴を発見 | 分析 | 大 | 100 |
| 手作業で2行を補い応急処置 | 訂正 | 小 | 40 |
| 台帳の確定値1件を訂正 | 訂正 | 中 | 60 |
| 効果音が音楽に埋もれた件を実測 | 分析 | 大 | 100 |
| 固定値で混ぜていた構造を特定 | 分析 | 中 | 80 |
| 効果音が音楽に追従する関数を新設 | 実装 | 大 | 120 |
| 実効の頂点に上限を設ける | 実装 | 中 | 80 |
| 切替を置かず無条件適用と決めた | 設計 | 中 | 60 |
| 中盤の演出が2つまで痩せたと発覚 | 分析 | 大 | 100 |
| 機械の警告を握りつぶしたと自認 | 訂正 | 中 | 80 |
| 検査条件の緩さが盲点を作ったと特定 | 分析 | 大 | 100 |
| 前例が規範になっていたと整理 | 分析 | 中 | 60 |
| 押印と帯と振動の3点を追加 | 制作 | 中 | 80 |
| 文言が結論と矛盾するため差し替え | 訂正 | 中 | 60 |
| 振動の判断を自ら撤回して追加 | 訂正 | 中 | 60 |
| 2番目の場面の素材を差し替え | 制作 | 中 | 80 |
| 拡大率の桁を間違えた事故を是正 | 訂正 | 大 | 100 |
| 拡大率の基準が作業用の画面と特定 | 分析 | 中 | 80 |
| 実際の一枚絵で始点と終点を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 中盤演出の下限検査を作り直す | 実装 | 大 | 100 |
| 視線速度の誤検知を一般化して修正 | 実装 | 大 | 120 |
| 横移動8本が同値と回帰確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 手順書へ2番目の場面の扱いを明記 | 記録 | 中 | 60 |
| 拡大率の基準を手順書へ明記 | 記録 | 中 | 60 |
| 振動の使用条件を明記 | 記録 | 小 | 40 |
| 基準へ戻す作業は変数でないと規則化 | 設計 | 大 | 120 |
| 変数判定の誤り3件をオーナー是正 | 訂正 | 大 | 100 |
| 動画を公開し一覧へ登録 | 投稿 | 中 | 60 |
| 別の写真アプリへ再配信 | 投稿 | 中 | 60 |
| 自分の投稿へ先頭コメントを設置 | 投稿 | 小 | 40 |
| なめらかな版を書き出し | 制作 | 中 | 60 |
| 仕上がりの音量3指標を実測 | 検証 | 小 | 40 |
| 上限を超えた手順書の整理を提案 | 設計 | 中 | 60 |
| 確定の取りこぼしを未実装として起票 | 記録 | 小 | 40 |
| 旧表記の残存は対応せずと確定 | 設計 | 小 | 40 |
| 調査した範囲は3件のみと明記 | 記録 | 小 | 30 |
| 既刊一覧の台帳を退役させる | 実装 | 大 | 100 |
| 退役の理由と実測を明記 | 記録 | 中 | 60 |
| 位置づけの注記を冒頭へ追加 | 記録 | 中 | 60 |
| 過去の記述は据え置く線を明示 | 設計 | 中 | 60 |
| 本文中リンクの試行を実行側へ委任 | 設計 | 中 | 60 |
| 委任先が判断する3項目を明文化 | 設計 | 中 | 60 |
| 反映先の二重管理を一本化 | 設計 | 大 | 100 |
| 5巻連続の反映漏れを記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 連載第18巻を外部媒体へ投稿 | 投稿 | 大 | 120 |
| 前巻と並べて表示形態を突合 | 検証 | 中 | 80 |
| 表題3箇所の一致を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 見出し階層と目次除外を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| カード表示4箇所を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| まとめへの収録18本を確認 | 検証 | 小 | 30 |
| カードが空に見える件を不具合でないと確定 | 分析 | 中 | 60 |
| 前巻のカードに旧表記が残ると発見 | 分析 | 中 | 80 |
| まとめ本体は是正済みと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 調査範囲を明示し一般化を避けた | 記録 | 小 | 40 |
| 次工程の掲載を起票 | 設計 | 中 | 60 |
| 既刊一覧の陳腐化を発見 | 分析 | 中 | 80 |
| 対処案2件を示し推奨を明示 | 設計 | 中 | 60 |
| 鮮度検査の警告を誤読しないと記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 本編8366字を執筆 | 制作 | 大 | 200 |
| 付録4559字を執筆 | 制作 | 大 | 120 |
| 設計書へ制作結果を追記 | 記録 | 中 | 60 |
| 表題と通底する概念名を確定 | 設計 | 中 | 80 |
| 山場を第5章に置いた | 設計 | 中 | 80 |
| 山の数で分量を見積もった | 設計 | 大 | 100 |
| 落とす素材5項目を着手前に決めた | 設計 | 大 | 100 |
| 一つも本編へ戻していないと確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 空振りの調査は要約に留めた | 制作 | 中 | 60 |
| 1日あたりの密度を前巻と比較 | 分析 | 中 | 60 |
| 検証の関門を全項目クリア | 検証 | 中 | 80 |
| 分かりやすさの自己点検で6件是正 | 訂正 | 中 | 80 |
| 冷たい読みを5周して収束 | 検証 | 大 | 120 |
| 別個体2体が連続で重度0を出した | 検証 | 中 | 80 |
| 実態把握の検査を4周実施 | 検証 | 大 | 100 |
| 不合格を37件から8件へ減らした | 訂正 | 大 | 100 |
| 単位が本文にない重度を是正 | 訂正 | 中 | 80 |
| 因果が逆向きの重度を是正 | 訂正 | 大 | 100 |
| 加筆が筋道を壊す型を記録 | 記録 | 中 | 80 |
| 上限の実体を実名で開いた | 訂正 | 中 | 60 |
| 校正32件から26件を採用 | 検証 | 中 | 80 |
| 継承語の書き換えを不採用とした | 設計 | 中 | 60 |
| 前巻の伏線4件を全件回収 | 制作 | 大 | 100 |
| 新しい伏線3件を設定 | 設計 | 中 | 60 |
| 既刊一覧へ本巻の行を新設 | 記録 | 中 | 60 |
| 伏線の管理表を更新 | 記録 | 小 | 40 |
| 実機投稿の注意2点を引き継ぎ | 記録 | 小 | 40 |
| 手順書への起票候補3件を整理 | 設計 | 中 | 60 |
| 在庫33曲を実測し音楽を選び直す | 検証 | 大 | 120 |
| 突出した1曲の振れ幅を特定 | 分析 | 中 | 80 |
| 差し替え後は声が勝つと確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 終盤を合否に使わない設計の穴を特定 | 分析 | 大 | 100 |
| 判断の線を手順書へ記載 | 記録 | 中 | 60 |
| 全10場面の終点を実際の一枚絵で確認 | 検証 | 大 | 120 |
| 終点5件を是正 | 訂正 | 大 | 100 |
| 主体が画面外に出る違反を検出 | 分析 | 中 | 80 |
| 始点も絵として置き直した | 訂正 | 大 | 100 |
| 速度で辻褄を合わせない原則を適用 | 設計 | 中 | 80 |
| 既存の規則4箇所を実行していないと自認 | 訂正 | 大 | 140 |
| 原因は置き場所と時期のずれと特定 | 分析 | 大 | 120 |
| 縮小版で判断する経路しかないと特定 | 分析 | 大 | 100 |
| 書き出し前の必須項目へ追加 | 記録 | 中 | 80 |
| 完了報告への記載を義務づけ | 設計 | 中 | 60 |
| 自動化は未実装として起票 | 記録 | 小 | 40 |
| 手順書へ3つの節を新設 | 記録 | 大 | 100 |
| 人物は顔で中心を取ると明記 | 設計 | 中 | 80 |
| 体で取って2回外したと記録 | 訂正 | 中 | 60 |
| 始点に主題が入らない件を是正 | 訂正 | 中 | 80 |
| 広く切り取れば移動が減る原理を記録 | 設計 | 大 | 100 |
| 全10場面が速度の帯内と確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 検査3種すべての通過を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 書き出し4回の内訳を記録 | 記録 | 小 | 40 |
| 生の台本と変換後の台本を作成 | 制作 | 大 | 160 |
| 完成した縦型短編を書き出し | 制作 | 大 | 120 |
| 音量を調整の前後で実測 | 検証 | 中 | 60 |
| 経験値の整合を手帳と突合 | 検証 | 中 | 60 |
| 声と音楽の差が設計どおりと実測 | 検証 | 中 | 60 |
| 他の条件をすべて据え置いた | 設計 | 中 | 60 |
| 実験1件を投入しないと判断 | 設計 | 中 | 60 |
| 判定を惑わせる要因3点を注記 | 記録 | 中 | 60 |
| 継続率の現在地を整理 | 分析 | 中 | 60 |
| 入口が上がり本編が薄まる形を確認 | 分析 | 中 | 80 |
| 冒頭の一行を20案から確定 | 制作 | 大 | 120 |
| 2案が割れても規定どおり採用 | 設計 | 中 | 60 |
| 自然さの点検で4件を自律修正 | 訂正 | 中 | 80 |
| 数値の食い違いを一次資料で発見 | 分析 | 大 | 100 |
| どちらとも矛盾しない表現へ書き換え | 訂正 | 中 | 60 |
| 誤読の検査で別解釈を見つけ修正 | 訂正 | 中 | 60 |
| 新規の読み手による通読を3周実施 | 検証 | 大 | 100 |
| 新たな欠陥5件をすべて実体化 | 訂正 | 大 | 100 |
| 却下枠のみになった時点で収束と判定 | 検証 | 中 | 60 |
| 読後の閉じ位置3件を記録のみで残す | 記録 | 小 | 40 |
| 読み上げの検査で2件を修正 | 訂正 | 中 | 60 |
| 同じ音の衝突を助詞の変更で解消 | 訂正 | 中 | 60 |
| 読み方11件を台帳照合で適用 | 制作 | 中 | 80 |
| うち8件は音が変わらないと分類 | 分析 | 中 | 60 |
| 割れていた語を文脈で意図的に分けた | 設計 | 中 | 60 |
| 素材の重複警告を画角の調整で解消 | 訂正 | 中 | 80 |
| 1枚目が強くなる副次効果を得た | 分析 | 中 | 60 |
| 視線の向きの重複3件を解消 | 訂正 | 中 | 60 |
| 主体側だけを動かして速度を合わせた | 訂正 | 中 | 60 |
| 全10場面が帯内と確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 検査3種で重大な指摘0件を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 残した警告2件の理由を明記 | 記録 | 小 | 40 |
| 全字幕を通しで読み初見検査 | 検証 | 中 | 80 |
| 事実性の点検を5観点で実施 | 検証 | 中 | 80 |
| 前日分の冒険手帳を投稿 | 投稿 | 大 | 160 |
| 業務経験値281項目を算出 | 制作 | 大 | 120 |
| 粒度の検査を通過 | 検証 | 中 | 60 |
| 実際の獲得経験値を確定 | 検証 | 中 | 60 |
| 環境の補正低下を反映 | 記録 | 小 | 40 |
| 体力と魔力の値を更新 | 記録 | 小 | 40 |
| 交流数を画面で実測 | 検証 | 小 | 40 |
| 基礎行動の経験値を算出 | 検証 | 小 | 30 |
| 投稿の自動検証で全項目通過 | 検証 | 中 | 60 |
| 13点の自己点検で異常0件 | 検証 | 中 | 60 |
| 酒場の対話35本を生成 | 制作 | 中 | 80 |
| 館内放送の見出しを更新 | 実装 | 小 | 40 |
| 交流投稿の3本目を全件で生成 | 制作 | 中 | 80 |
| 主題を1本に絞って選定 | 設計 | 大 | 100 |
| 他の話題を本文から外した | 設計 | 中 | 60 |
| 自律ループを4周し停滞で終了 | 検証 | 大 | 100 |
| 通読2件と実態把握2件を是正 | 訂正 | 大 | 100 |
| 検証質問9問に本文だけで答えられると確認 | 検証 | 中 | 80 |
| 数え上げの照合を実施 | 検証 | 中 | 60 |
| 機械検出4種すべて0件 | 検証 | 中 | 60 |
| 前日投稿の成績を経過時間つきで記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 24時間後の欄へは書かないと判断 | 設計 | 中 | 60 |
| 取得時刻の併記を規範として追加 | 記録 | 中 | 60 |
| 探索課題の進捗を3件とも判定 | 検証 | 小 | 40 |
| 次工程へ引き継ぎを送信 | 実装 | 中 | 60 |
| 宛先の確定で止まらず通過 | 検証 | 小 | 40 |
| 委譲の構成を設計どおりに戻した | 設計 | 中 | 60 |
| 完了の関門を親側でも独立検証 | 検証 | 中 | 60 |
| 別環境の未収録成果をまとめて記録 | 実装 | 大 | 100 |
| 新規4件と更新4件を対象化 | 記録 | 中 | 60 |
| 拡大版は対象外と判断 | 設計 | 小 | 40 |
| 鮮度検査の警告を未記録差分と判定 | 分析 | 大 | 100 |
| 見分ける手がかりは差分の向きと明記 | 設計 | 中 | 60 |
| 斥候素材の4倍拡大を完了 | 制作 | 中 | 60 |
| 拡大版の4点検査を通過 | 検証 | 中 | 50 |
| 在庫94点を3分割で洗い直した | 検証 | 中 | 60 |
| 台帳の未対応表記を更新 | 記録 | 小 | 40 |
| 越権を1件オーナーに止められた | 訂正 | 中 | 60 |
| 割合の読み違いを訂正 | 訂正 | 大 | 160 |
| 尺の5%が3.5秒だと算出 | 分析 | 大 | 100 |
| 台帳の見出しが誤りを増幅したと特定 | 分析 | 大 | 100 |
| 5本を秒の軸で取り直した | 検証 | 大 | 120 |
| 落ち込みが5本すべてに実在すると確定 | 分析 | 大 | 120 |
| 最も急なのは5秒から7秒と特定 | 分析 | 大 | 100 |
| 実験は落ち込みを埋めていないと確認 | 分析 | 中 | 80 |
| 効かなかったとの断定は避けた | 設計 | 中 | 60 |
| 落ち込みの急さが順位を作ると発見 | 分析 | 大 | 120 |
| 過去の記録1本が誤っていたと発見 | 分析 | 大 | 100 |
| 曲線と平均の突合を再発防止に据えた | 設計 | 大 | 100 |
| 過去の結論を保留扱いへ変更 | 訂正 | 中 | 80 |
| 3箇所へ訂正の印を付けた | 記録 | 中 | 60 |
| 単位を確かめない誤りを反省として記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 音質改善の仕様書を作成 | 制作 | 大 | 200 |
| 完成品の音の細かさが落ちていたと発見 | 分析 | 大 | 140 |
| 試写と本番で音が違う状態を特定 | 分析 | 大 | 120 |
| 帯域の損失はほぼゼロと実測 | 検証 | 中 | 80 |
| 最大の劣化要因が片耳化と特定 | 分析 | 大 | 120 |
| 読み上げ音声の帯域特性を実測 | 検証 | 中 | 80 |
| 毎回の再合成の代償が未測定と指摘 | 分析 | 中 | 80 |
| 外部記事の事実誤認3件を実測で棄却 | 分析 | 大 | 120 |
| 実装済みの2件を照合 | 検証 | 中 | 60 |
| 却下済みの案に新事実があると発見 | 分析 | 中 | 80 |
| 中高域を持ち上げる案を採用 | 設計 | 中 | 80 |
| 8案のうち3案を承認し1案を不採用 | 設計 | 中 | 80 |
| 実施順を手戻り回避で入れ替え | 設計 | 中 | 60 |
| 品質向上策として本番を直接更新と確定 | 設計 | 中 | 60 |
| 出どころの怪しい語を元へ戻した | 訂正 | 小 | 40 |
| 合格基準は既存判断で決まっていると整理 | 設計 | 大 | 100 |
| 1本で確定してよい根拠を明示 | 設計 | 中 | 60 |
| 第1回の作業依頼を起票 | 設計 | 大 | 100 |
| 加工だけを切り分ける手を設計 | 設計 | 大 | 120 |
| 鮮度検査を突合してから追記 | 検証 | 中 | 60 |
| 承認範囲のずれを追認で処理 | 訂正 | 中 | 60 |
| 切替の設計を機能ごとに分けた | 設計 | 中 | 80 |
| 実験の衝突を未解決として引き継ぎ | 記録 | 中 | 60 |
| 小計 | 31600 EXP | ||
§ 5
QUEST REWARDS
| Quest ID | クエスト名 | 進捗 | 報酬EXP | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 本日のクエスト報酬はありません。 | ||||
STATUS
REPORT
⚔ STATUS REPORT ⚔
2026-08-31
Lv61
Sage
次のLvまで 98,686 EXP
HP
300 (+0)
名もなき商人QUEST ×1.1
MP
408 (+0)
無名の旅人BOOST ×1.0
EXP
65,814 / 164,500
503,834 → 532,314+28480
基礎行動EXP45
業務EXP31600
クエスト報酬0
行動EXP合計31645
EXP BOOST × 0.9
Lv61 / Physical:1.00 / ENV:0.90
Lv61 / Physical:1.00 / ENV:0.90
実獲得EXP28480
🎁 TODAY’S LOOT
— 今日の戦利品
- 💎 検査は「ここを見よう」と決めた場所しか見ない——見ていない場所があること自体は、検査の側からは返ってこない
- 💎 割合で書かれた目盛りは、比べる前に実際の単位へ直す——同じ5%でも、全体の長さが違えば別の場所を指している
- 💎 筋が通って聞こえる改善案ほど先に測る——刻みを細かくする案も許される幅を広げる案も、実測では逆に悪くなった
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