AI担当部長

AI活用を始めたいが、社内に任せられる人がいない経営者の方へ

AI担当部長
月15万円で雇うという選択。

月15万円・3ヶ月45万円の投資で、
あなたの会社のAI化が、劇的に動き始めます。

全てオンライン完結 / 移動・交通費ゼロ / 今すぐ始められる

まずはZoomで無料相談する(60分)

ご相談後に契約を迫ることはありません。
現状の課題を整理するだけでも、自社で動くヒントをお持ち帰りいただけます。

↓ 経営者が読むべき理由

なぜ、貴社のAI化は進まないのか。

AIへの意欲がないのではありません。
組織にはAI化を阻む、構造的な「5つの壁」があります。

  • 【壁①】責任者がいない
    「誰がAIを推進するか」が決まっていない。経営者は任せたい、社員は自分の仕事ではないと思っている。結果、誰も動かない。
  • 【壁②】情報が多すぎて判断できない
    ChatGPT、Claude、Gemini……毎月新ツールが登場し、何が自社に使えるか判断する前に次の情報が来る。情報収集だけで時間が溶ける。
  • 【壁③】業務への落とし込み方がわからない
    AIの使い方は学べる。しかし「自社のこの業務にどう使うか」という翻訳が難しい。研修を受けても、現場に浸透しない。
  • 【壁④】日常業務に追われ、優先度が下がる
    AI活用は「重要だが緊急ではない」タスクの典型。毎日の業務に押し流され、「いつかやろう」が続く。その間に競合との差は広がる。
  • 【壁⑤】一度きりで終わり、定着しない
    試しに使ってみたが、効果測定もなく、次のアクションも決まらず、自然消滅する。継続なくして、AI化は実現しない。

この5つの壁を、
「AI担当部長」は組織に入ることで、一つひとつ取り除きます。

— 経営者の方へ、一つだけ —

AI活用が定着した企業と、検討中の企業。
半年後の差を、想像したことがありますか?

生産性・意思決定スピード・採用力——あらゆる面でAIは差をつけます。
今はまだ小差です。しかしこれは、急速に広がる「複利の差」です。

「いつか始める」が最も高くつく。
その理由が、ここにあります。

AI担当部長とは?

AI専門家でも、AI講師でもありません。
経営・業務の視点でAIを使いこなし、
あなたの会社に伴走する外部の部長職
です。

変化するAIを自社で追いかけるより、
任せる時代がきました。

❌ 従来の対応
  • 社員にAI研修を受けさせる
  • AI専門家を正社員採用(月50〜80万円)
  • コンサル会社に高額依頼
  • 経営者自身が独学で追いかける
  • 結局、現場に浸透しない
✓ AI担当部長(外部)
  • 月15万円ですぐに始められる
  • 毎週、自社に必要なAI情報が届く
  • 月1回の会議だけでAI活用が前進
  • AIの疑問をいつでも相談できる
  • 経営・業務の言葉で一緒に動ける

AI担当部長が入ると、こう変わります。

まず経営者・管理部門と「AI推進計画」を策定し、
その実行を毎月伴走しながら、組織のAI化を前進させます。

1
STEP 1 / 1ヶ月目

現状診断 & AI推進計画の策定

経営者・管理部門とオンラインMTGを実施し、貴社の現状・課題・目標を整理します。 「どの業務から着手するか」「どのAIツールが自社に合うか」を経営視点で判断し、 貴社専用のAI推進ロードマップを策定します。

✓ AI現状診断 ✓ 推進優先順位の決定 ✓ 貴社専用ロードマップ
2
STEP 2 / 毎月継続

月次推進サポート & PDCA

計画に沿って毎月前進します。月次オンラインMTGで成果を確認し、次のアクションを決定。 計画書を毎月更新するので、「何をすればいいか」が常に明確な状態が続きます。

📊 週次AIトレンドレポート
自社に必要なAI情報を毎週把握。情報収集の手間ゼロ。
📋 月次AI活用計画書
今月やることが明確。毎月更新で迷わずに動ける。
💬 チャット相談
AIへの疑問をいつでも相談。現場で詰まっても即解決。
🎯 月次戦略MTG
月1回60分、次の一手を一緒に決める。移動不要。
3
STEP 3 / 3ヶ月後〜

AI活用が組織に定着し、自走し始める

3ヶ月後、貴社にはAI活用の文化と仕組みが根づき始めます。 「AIを使う習慣」が組織に定着し、社内から自発的に改善案が出るようになります。 これが、45万円の初期投資が生み出す変化です。

変化の起点は、月1回・60分のMTGです

月1回・60分

月に1度、60分のオンラインMTGで方向性を揃え、翌月の優先課題を決めます。その課題に、貴社のチームがAIを活用しながら主体的に取り組む。それがこのサービスの本質です。
このサービスで求めるのは「楽さ」ではありません。正しい方向に、本気で取り組む姿勢です。
その姿勢がある会社が、3ヶ月でAIリテラシーを高め、業務改善を最短で手にします。

CONTRACT DELIVERABLES

契約後に手元に届くもの

「会議で話しただけ」では終わりません。
毎回の対話が、貴社固有の資産として形になって届きます。

STEP 1 / 初回納品
AI推進計画書
現状診断 & 3ヶ月ロードマップ PDF
  • 経営課題の構造整理
    症状・根本原因・影響・緊急度を一覧化
  • 業務別 現在層診断
    L0(仕組みなし)→ L3(AI自律提案)の現在地と目標を可視化
  • 3ヶ月 AI推進ロードマップ
    月別テーマ・取り組み内容・目指す姿
  • AIリテラシー成長ロードマップ
    参加メンバー別の現在Stage → 3ヶ月後の目標を設定
STEP 2 / 毎月納品
月次AI活用計画書
進捗確認 & 翌月アクションプラン PDF
  • 先月の振り返り(計画 vs 実績)
    達成スコア・うまくいったこと・壁になったことを記録
  • 今月のアクションプラン 5項目
    担当者・期日・使用ツール・期待効果まで明文化
  • 経営者向けサマリー
    累計効果(工数・コスト削減)・来月方針・要判断事項
  • AIリテラシー成長記録
    メンバー別Stage変化・習得スキル・今月の成長目標を追跡
STEP 1 / 初回研修で提供
会議AIパッケージ
すぐ使えるプロンプト集 + 研修ガイド
  • プロンプト3本
    アクション抽出・優先順位・議論の抜け漏れ指摘
  • 60〜90分 導入研修
    Notta操作→プロンプト実行→共有フローを一気通貫で習得
  • アウトプットテンプレート
    「同じ話をまたしたよね」がなくなる。会議のやり直しをゼロにする標準フォーマット
  • チートシート(A4 1枚)
    研修後すぐ使える操作手順のまとめ。手ぶらで実践へ

OUTPUT SAMPLES

実際に納品されるドキュメントのイメージ

※ サンプルのためダミーデータを使用しています

AI推進計画書(全5ページ・初回納品)

P.1P.1
P.2P.2
P.3P.3
P.4P.4
P.5P.5

月次AI活用計画書(全4ページ・毎月納品)

P.1P.1
P.2P.2
P.3P.3
P.4P.4

毎月手元に届くドキュメントが、貴社のAI推進を「見える化」します。
担当者が変わっても・時間が経っても、「何を決め、どこまで進んだか」が組織の資産として積み上がります

他社サービスとの決定的な違い

毎週のAIトレンドレポートが届く

AI情報サービスは他にも存在します。しかし、その多くは専門用語だらけで経営判断に使えない情報を流すだけ。
The Weekly Executive TECHは、経営者が読んで「うちでも動ける」と思える言葉で整理されています。

❌ 一般的なAI情報サービス

  • ・世の中のAIニュースをそのまま転送
  • ・専門用語が多く、読んでも意味がわからない
  • ・自社業務との関連性が不明
  • ・「で、自社は何をすればいいの?」が残る

✅ The Weekly Executive TECH

  • ・経営者視点でAIトレンドを厳選・要約
  • ・理解しやすい言葉で、わかりやすく解説
  • ・「経営にどう活かすか」という視点で編集
  • ・読むだけでAIリテラシーが毎週積み上がる
The Weekly Executive TECH — サンプル表紙 → 過去のAI新聞アーカイブを読む(4週遅れで一般公開中)

※ 最新号はご契約者様へリアルタイムで配信中

スタンダードプランに標準で含まれます

情報収集に時間を使わなくていい。
毎週届くAIトレンドレポートが、貴社の経営判断を着実に前進させます。

お客様の声

「任せてよかった」と感じていただけるパートナーであり続けること。それが私の仕事です。

10年以上
中小企業支援実績
100社以上
支援企業数
4
ビジネスクリエーション経験
会議の質が変わると、組織の動くスピードが変わる
製造業 / 幹部会議への展開

毎週の幹部会議で「先週も同じ話をしたよね」が口癖になっていました。議事録はあるのに誰も読まない。決まったことが翌週には曖昧になる。会議が「確認の場」ではなく「やり直しの場」になっていたんです。

導入後は幹部会議にNottaを入れてAIでアクションリストを自動生成。会議後30分以内に全員のスマホへ「決定事項と担当者と期限」が届くようになりました。3ヶ月でアクション実行率が約3倍になり、「振り出しに戻る」議論がほぼゼロに。会議が短くなったのに、動くスピードが上がりました。

展開先:幹部会議(月4回)→ 部門長会議へ横展開中

製造業 A社|K.M. 代表取締役・50代(従業員38名・東海地方)

※ 掲載にあたり社名・個人名は匿名化しています

「なんとなく価格負け」が、データで覆った
卸売業 / 営業部への展開
● 導入前の課題

営業5名が毎週報告書を出しているのに、失注理由を誰も分析していなかった。「なんとなく価格負け」という感覚で終わり、同じパターンを繰り返していた。

● 何を変えたか(営業部へ展開)

営業週次MTGを録音→文字起こし→AIで失注パターンを分類するフローを構築。3ヶ月分のデータをAIに読ませたところ、「提案タイミングの遅れ」と「競合との比較軸のずれ」が主因だと初めて可視化できた。

● 3ヶ月後の変化

提案書の構成を見直した結果、受注率が1.4倍に改善。「感覚の営業」から「データで振り返る営業」に変わった。

卸売業 B社|T.O. 営業部長・40代(従業員22名・関東地方)

※ 掲載にあたり社名・個人名は匿名化しています

1人の「できた」が、組織全体を動かした
サービス業 / 総務部から自然に波及

正直、「うちのスタッフにAIは無理」と思っていました。PCが苦手な社員もいるし、変化への抵抗感が強い部署もある。でも岩渕さんは「最初から全員にやらせない」というアプローチで、総務担当者1名から始めて、成功体験を作ることを優先してくれました。

その担当者が「自分でできた」と実感した瞬間から、周りへの伝播が始まりました。今では「これAIに聞いてみます」という言葉が社内で普通に出てくる。私への確認・相談が体感で3割減り、現場が自分で判断して動けるようになったのが、一番大きな変化です。

展開先:総務部(2名)から自発的に経理・営業サポートへ広がる

サービス業 C社|Y.S. 代表取締役・50代(従業員47名・首都圏)

※ 掲載にあたり社名・個人名は匿名化しています

3ヶ月・45万円。これが、AI化への最短投資です。

スタンダード

月15万円
税別 / 最低3ヶ月〜(6ヶ月契約で5%割引)
  • 月1回の戦略MTG(60分)で次の一手が決まる
  • 毎週のAIトレンドレポートで情報収集ゼロに
  • 毎月やるべきことが明確になる計画書
  • AIの疑問をいつでも相談できる(平日)
  • 自社に合ったAIツールがわかる
Zoomで無料相談する
本格導入におすすめ

プレミアム

月25万円
税別 / 最低3ヶ月〜(6ヶ月契約で5%割引)
  • 月2回の戦略MTGで、より速く前進できる
  • 毎週のAIトレンドレポートで情報収集ゼロに
  • 毎月やるべきことが明確になる計画書
  • AIの疑問を優先的に相談できる(平日)
  • 社内向けAI研修を毎月実施できる(録画で繰り返し活用可)
  • 貴社専用のAI活用ロードマップが手に入る
Zoomで無料相談する

📌 経営者として知っておくべき数字

AI専任社員を採用すれば 月50〜80万円 × 12ヶ月 = 年間600〜960万円
大手AIコンサルに依頼すれば 初期費用だけで数百万円
AI担当部長(スタンダード)なら、3ヶ月・45万円で動き始められます。
残りのリソースを、本業の成長に使ってください。

もう一つの視点:経営者ご自身が情報収集・社内調整に費やす時間を月20時間と仮定すると、
その時間の機会コストは数十万円相当になります。
「月15万円」は、その時間を取り戻すための投資です。

🗓

3ヶ月後、どうなっているか

初月:自社のAI現状を把握し、最初の一手が決まる。
2〜3ヶ月:現場で動き出し、成功事例が社内に生まれる。
4ヶ月目以降:自走できる組織に変わり始めた段階で、継続サポート(月15万/25万)へ移行。岩渕が引き続き伴走し、AI化の深度を上げていきます。

オプション(アドオン)

社内AI研修の追加実施(録画で何度でも活用可) 5万円 / 回
経営者・幹部向け個別AIコーチング(オンライン・1時間) 2万円 / 回
業務自動化・AIツール設定の実装支援 別途見積

よくあるご質問

AIに詳しくなくても大丈夫ですか?はい、むしろそういった方のためのサービスです。技術的な話は不要。「自社の課題をどう解決するか」という経営の言葉で一緒に考えます。
月1回のMTGだけで本当に効果が出ますか?はい。MTGと次のMTGの間も、毎週レポートが届き、毎月計画書が更新されます。継続的にインプットと改善が積み上がるので、月1回の会議がより中身の濃いものになります。
最低3ヶ月とありますが、なぜですか?AI活用の効果は、現状把握→計画→実行→改善のサイクルを最低1周する必要があります。1〜2ヶ月では成果の判断ができないため、3ヶ月を最低契約期間としています。
訪問対応は可能ですか?本サービスは全てオンライン完結です。どこにいても参加でき、移動時間・交通費が一切かかりません。場所を選ばないことが、貴社にとってのメリットでもあります。
どんな業種・規模の会社に向いていますか?従業員5〜100名程度の中小企業を中心に、業種は問いません。「AI活用を始めたいが、何から手をつければいいかわからない」という経営者・管理職の方に最適です。
社内の情報や経営課題が外部に漏れないか不安です。ご契約時に秘密保持契約(NDA)を締結します。ヒアリングや相談の内容を第三者に開示することは一切ありません。また、作成するドキュメントはすべて貴社の資産として帰属します。安心してご相談ください。
3ヶ月契約の途中で終了することはできますか?最低契約期間(3ヶ月)の途中での中途解約は、原則としてお受けしておりません。ただし、サービスの提供に重大な問題が生じた場合はこの限りではありません。まず無料相談でサービス内容を十分にご確認いただいた上で、ご契約いただくことをお勧めします。
担当者(岩渕)と相性が合わなかった場合はどうなりますか?無料相談(60分)は、サービスの説明だけでなく、お互いの相性を確認する場でもあります。「この人と一緒にやれそうか」を事前に判断していただくために、相談中は遠慮なくご質問ください。また、契約開始後に「期待と違った」と感じた場合は、まずご連絡ください。率直にお話し合いします。

なぜ私が、貴社のAI担当部長なのか。

岩渕由博

岩渕 由博(いわぶち ゆきひろ)

株式会社グロースブリッジ 代表取締役
経営コンサルタント / ビジネスコーチ / AIエンジニア

パーソルグループ 元本部長 東京商工会議所 ビジネスサポート事業指導員 4社ビジネスクリエーション経験 5S研修講師 / 業務改善コンサルタント AIエンジニア(生成AIによる業務エンジニアリング)

大手グループの経営幹部として組織を動かした経験と、中小企業の現場に深く入り込んできた実践知。そこに生成AIの活用力を掛け合わせた人間が、貴社のAI担当部長になります。

キャリアの軌跡

Phase 1

SE出身。「業務を仕組みとして設計する」思考を培う

システムエンジニアとして、複雑な業務プロセスを論理的に分解・設計する力を身につける。この構造化思考が、業務改善・AI活用支援のすべての土台となっている。

Phase 2

人材サービス大手・パーソルグループで部長・本部長・セグメント企画ヘッドを歴任

業務処理の専門家として数多くのクライアントのアウトソーシング事業を牽引。組織を動かし、事業を育て、経営視点で成果を出す実力を大規模な現場で磨いた。

Phase 3

独立。経営コンサル・5S研修・ビジネスコーチングで中小企業を支援。4社の創業にも携わる

東京商工会議所ビジネスサポート事業指導員として中小企業の経営改善・組織活性化・次世代人材育成に尽力。自身の会社設立を含め、計4社のビジネスクリエーションに関わる。

現在

生成AIによる業務エンジニアリングを自社に実装。中小企業のAI化を経営視点で伴走

ChatGPT・Claude・Geminiを自社業務に実装し、1人法人をAIで運営・拡大中。「技術としてのAI」ではなく「経営の道具としてのAI」を現場で体現し続けた実践者として、貴社のAI化を最前線で牽引します。

AI化が進まない本当の理由は、
技術ではなく、「人」にある。

どれほど優れたAIツールを導入しても、組織に変化を定着させる力がなければ続きません。
経営×業務改善×AI実装を一人に任せる選択が、貴社にとっての最短経路です。

多くのAI導入が途中で止まる理由を、私はこう見ています。
人には「安全に暮らしたい」という根本的な欲求があります。
その「安全」とは——昨日と変わらないこと、です。

つまり、どれほど優れたAIツールを導入しても、
組織の中に「変化への抵抗」が生まれるのは、ごく自然なことなのです。

AI導入の壁は、技術の理解不足ではありません。
「どのように組織(人)に伝え、どのように変化を根づかせるか」
そのリアリティを持てるかどうかにあります。

私がこれまで取り組んできた組織改革・業務改善・人材育成の経験は、
まさにこの「変化を組織に定着させる」ための実践そのものでした。

技術を語るだけでなく、組織を動かす力を持つAI担当部長として、
貴社の課題解決に全力で向き合います。

株式会社グロースブリッジ 代表取締役 岩渕 由博

RESULTS

3
会議アクション実行率
幹部会議へのAI導入で
「振り出しに戻る」議論がゼロに
製造業・導入3ヶ月後
1.4
営業受注率
失注パターンをAIで可視化し
「感覚の営業」から脱却
卸売業・導入3ヶ月後
30%減
経営者への確認・相談件数
現場が自走し始め
経営者の判断業務が激減
サービス業・導入3ヶ月後

※ 数値はお客様の声に基づく実績です。効果には個人差があります。

お申し込みから
スタートまでの流れ

初回のご相談は完全無料。しつこい営業は一切ありません。
「検討段階」でもお気軽にどうぞ。

1

STEP 01 · 所要3分

お問い合わせフォームを送信

会社名・氏名・ご相談内容を入力して送信するだけ。自動返信メールが届きます。

 
2

STEP 02 · 1営業日以内

担当者よりご連絡

メールにて、ご相談内容を簡単に確認します(5〜10分)。

 
3

STEP 03 · 完全無料 無料

初回無料相談(60分・Zoom)

現状の課題・目標・期待値をじっくりお聞きします。「まだ検討段階」でも歓迎。しつこい営業は一切ありません。

 
4

STEP 04 · 3営業日以内

ご提案書・お見積もりをご提出

ヒアリング内容をもとに、課題整理・最適プラン・費用・スケジュールを明示したご提案書をお送りします。

 
5

STEP 05

ご納得いただいてからご契約・スタート

ご提案内容にご同意いただけた場合のみご契約。最短1週間でサービス開始が可能です。

FIRST STEP

AIを「検討している会社」と、
「動いている会社」の差は、
今この瞬間にも広がっています。

まず60分。現状をお聞きして、
貴社で最初に着手すべき一手をお伝えします。
提案・営業は一切しません。費用もゼロです。

無料相談を予約する(60分・完全無料)

相談したからといって、契約を迫ることはありません。
課題を整理するだけでも、すぐに動けるヒントをお持ち帰りいただけます。

※ お申し込み後、メールにて日程調整のご連絡をします。