📖 ADVENTURE JOURNAL
Day 0152
足りなかったのは、大きさではなかった
§ 1
WORK LOG
- 一日の点検3項目を実施
- 進行中案件の記録が819行で圧縮対象と判定
- 動画の成績表を取得し期間の進みを確認
- 動画3本の成績を確定値へ更新
- 新規回の最高記録45.6%を確定
- 直近2本の速報値を新規に収録
- 集計の日付境界が現地時間だと特定
- 公開日時を機械で照会する手順へ変更
- 維持率が取得した日で動くと発見
- 自分の読み取り手順を先に疑って突合
- 既取得6本を再取得し4本で差を確認
- 差の向きが一定でないと確定
- 二日前に書いた台帳1位の記述を訂正
- 数pt差で優劣を決めない作法を採用
- 再取得値では上書きしない判断
- 未取得の維持率4本を全件叩き直し
- いいね率を1本追記し平均を更新
- 1本が集計に入らない原因を特定
- 成績台帳の6節を更新し書き込みを検証
- 次の一手の候補2件を起票
- 前日分の冒険手帳を全工程で投稿
- 業務の記録を242項目で確定
- 粒度の検査を通過し単位の維持を確認
- 記事の投稿後13点検査を全通過
- 酒場の会話79件を生成し公開
- 家のラジオの見出しを更新
- X投稿の作業ログを242行で生成
- 25字を超える行が0件と確認
- 物語の主題を1つに絞って構成
- 主題に貢献しない話題を物語から除外
- 品質の自律採点を3周で打ち切り
- 初見向け通読で2件を投稿前に処理
- 他者名と本名と文字化けの0件を確認
- 言い換え候補1件を勝手に変えず報告
- 前日のX投稿の実測を記入
- 実測域の外への外挿は書かない判断
- 動画の名前の付け方を新方式へ完全移行
- 手順書5本を新方式へ書き換え
- 分岐が名前を見ていないと4本で実確認
- 本番の完走で新方式の生成を裏取り
- 工程一覧が旧方式のままだと発見
- 動画1本を新方式で制作
- 今日変える1点を題材選定に限定
- 題材を3問の採点で選び次点も記録
- 通読を5周回して収束
- 通読で計算の繋がらない欠陥を発見
- 却下した指摘を3分類で記録
- 素材9点を台帳照会し前例なしと確認
- 禁止だけを台帳から採る方針を採用
- 視線の速さが基準超と机上で発見
- 切り出し素材を新設し速さを基準内へ
- 拡大率の高い3点を等倍の横移動へ
- 一覧画像の目視で2件の不整合を是正
- 新素材を3つの台帳へ登録
- 全カット差し戻しの原因を3層に分解
- 語り手が入れ替わっていた誤りを特定
- 物語を書き手の視点で全文やり直し
- 使用不可の素材3点の混入を特定
- 機械が制限を4点とも素通りと確認
- 単純な横移動5件の発生経路を特定
- 制限表を読まず選んだ手順を明示
- 描き文字での使用不可を撤回
- 判定基準を追加文字か模様かへ置換
- 横移動の禁止を水準の話へ是正
- 回数の枠ではないと明確化
- 作り直した動画を全カット合格で確定
- 演出を斜め移動5と寄り引き4で再設計
- 素材9点を全入れ替え
- 通読で並列に読める欠陥を1件是正
- 同じ齟齬を前の版でも出したと記録
- 本文を変えず間の調整で4秒未満を解消
- 試写の差し戻し3件を構図で反映
- 制限表を読むだけの部品を新設
- 台帳照会の走査に一覧表を追加
- 使用不可の素材で組み立てを止める実装
- 音楽の初使用の誤表示を修正
- 空の結果を0回と読む誤りを是正
- 軽い検査で止める順序に変更
- 検査の時間を135秒から1秒へ短縮
- 1枚目が表紙だと手順書へ明記
- 改善3件の実効性を同日に実測
- 良評価の9カットを実装値ごと登録
- 音楽の選定がルール通りと確認
- 動画を1本目の媒体へ下書きで投入
- 自作コメントを実践の中身で投稿
- 動画を2本目の媒体へ公開
- 未投稿だった前回分も2本目へ公開
- 音の抑揚4箇所を試聴で確定
- 法則の閾値の読み違いを発見し是正
- 音声のみ差し替えで組み立てを回避
- 候補は1箇所ずつという指示を明記
- 新しい印が読み飛ばされる欠陥を修正
- 記録の挿入位置がずれる欠陥を修正
- 重複判定を回番号から動画単位へ変更
- 手順書の媒体限定の記述を実態へ是正
- 2件の重なりで防げない状態と特定
- 1日1本の根拠を調べ根拠なしと確定
- 投稿の技術上限を実数で照会
- 効く軸が重複の側だと特定
- 最初の6秒の重複を検査に追加
- 過去の急落を重複の側から再解釈
- AIをAIと呼ぶ仕様を全文面へ適用
- 前回分は一部のみ適用と線引き
- 公開8時間の実測で打ち切りを把握
- 媒体側は正常だと同日の別動画で確認
- 公開密度の説を過剰な一般化として撤回
- 撤回の根拠を3点で提示
- 公開ペースは落とさない方針を確定
- 実際のフックを画と字幕から特定
- 具体物と数がゼロの型に該当と判定
- 上位6本と下位5本の型の一致を確認
- 題名には数があったのに落としたと特定
- 地雷の検査が7本すべて未接続と実測
- 生成側の設計は変えないと判断
- 合格案が複数あった反実仮想を確認
- 是正の依頼を4項目で起票
- 依頼の申告を実物で裏取り
- 対象外の1本に言及ありと報告
- フック確定時の下限ガードを新設
- 根拠の等級を本文へ明記
- 型ではなく床であると注記
- 成績台帳の検査を2段実行へ改訂
- 生成側の指示は1字も触らない設計
- 承認が要る1項目を止めて理由を提示
- 別の依頼が既に消化済みと確認
- 承認を求めた前提が誤りと確定
- 事前に合否を判定しない設計へ修正
- 合格という語を手順書から外す
- 公開前は誰にも測れないと言語化
- 数字ゼロで注意を出す検査を新設
- 実データ4本で鳴る鳴らないを検証
- 置換に改行の種類を揃える知見を記録
- 場面を名前で引くと外れると特定
- 1枚目を順番で引く実装へ修正
- 鳴るまで結線と呼べないと再確認
- 画質が一段下の真因を工程の拡大と特定
- 1枚目で2.76倍に伸ばしていると算出
- 4Kで配信される仕組みは無いと確定
- 差は高解像からの縮小だと結論
- 同じ絵で鮮明度17.4倍を実証
- 全体表示では差が出ないと説明
- 変換の実行環境を確定
- 手元の環境では変換不可と確定
- 持ち運びの変換キットを新設
- キットの初版の不具合を修正
- 大容量素材を版管理の対象外へ
- 実装側の確認2点を起票
- 適用範囲を1枚目に限る注記
- 4K出力案を利得ゼロとして打ち切り
- 通常動画の話を短尺へ持ち込んだ誤り
- 全素材の変換が不要と確定
- 効く理屈を引き伸ばし回避と整理
- 別の媒体でも4Kは無意味と確定
- 書き出しの情報量を実測し不足を発見
- 倍のコマ数で3割増だけと特定
- 原因を画質目標の設定値と特定
- 処理コストを実測し増分を特定
- 中間の画が同一になる仕組みを解明
- 大型画面が検証に不適と特定
- 実機の1枚比較で差を確認
- 無意識に効く仮説を未検証と明示
- 最後の関門と無料の検証法を設計
- 依頼番号の衝突を4件調査
- 1件の衝突を確定し5箇所を訂正
- 自分の宣言を破っていたと分析
- 発番の道具を新設し機械化
- 空きの確認と系統の切替を実装
- 探索範囲を発番の載る場所に限定
- 全体検索が時間切れになると実測
- 使用済み120件と欠番を機械で把握
- 別系統の番号も他環境が振ると判明
- 高解像素材を組み立て側で自動接続
- 台本に書かない設計を選択
- 素材が無ければ等倍へ落ちる設計
- 検査も1枚目だけ高解像基準へ変更
- 焦点の座標が同一画角と実測確認
- 記憶領域と処理時間を実測
- 並列処理の不在を実装で確認
- 引き伸ばしが0.689倍へ下がると実測
- 画質目標を5点振って曲線を実測
- 3下げると倍という見積りを否定
- 60コマ版が目安帯へ入ると実測
- 画質目標の既定値を変更
- 組み立てごとに情報量を出す実装
- 情報量に合否を付けない方針
- 比較用に設定値を指定できる実装
- 高解像素材31種の充足を検査で確認
- 実測の曲線へ台帳を差し替え
- 試写の材料も本番と同じ画にする修正
- 実験の出力4本を退避し公開版を復元
- 他の環境の成果を先に回収し衝突を解消
- 検証用を非公開で投入し音量も整える
- 限定公開は手作業だと確定
- 台本の書式が往復する副作用を特定
- 全場面へ広げる実験を実施
- 9点中6点しか高解像が無いと判明
- 1枚目だけの検査では検出不能と特定
- 混在のまま投稿する判断
- 全場面版を投入し情報量6.9を実測
- 判断を4箇所から1箇所へ集約
- 夜の実測取り込みを実行
- 期間が1日進んだ成績表を取得
- 前回確定した1本が動いたと発見
- 確定条件に1日のずれがあると特定
- 正しい条件を期間の終端で定義
- 条件の妥当性を2本の不動で裏取り
- 最新回の成績を初収録
- 維持率3本を取得
- 4回目の試行で1本の維持率を取得
- 入口1位で本編最下位の2例目と判定
- 前日の変えた1点を不支持と判定
- 交ざる要因2件を明示
- 最新回は入口だけ落ちた形と特定
- 母数不足で判定に使えないと確定
- 拡大配信ゼロが9本連続と記録
- 成績台帳19箇所を更新し検証
- 取得できなかった2件を明示
ボリューム
★★★★★
成果
★★★★★
§ 2
ADVENTURE SCENARIO
足りなかったのは、大きさではなかった
毎日、縦長の短い動画を一本つくって出している。
他の人が出しているものを見ていて、手が止まった。
絵が、はっきりときれいだ。こちらのものより、一段上に見える。
4Kで作っているのだろう、と思った。
調べたら、逆だった。
4Kで届く仕組みは、どこにも無い。短い縦動画を配る側は、どれだけ大きな絵を受け取っても、視聴者へは横1,080ピクセルまで落として渡す。伸びている人に届いている絵も、こちらと同じ大きさだ。
では、差はどこで生まれているのか。
自分の工程だった。
動画の一枚目は、絵の一部を切り出して画面いっぱいに広げる作りにしている。使ったのは、夕暮れの灯台と滝の絵だ。切り出した幅は392ピクセル。それを1,080ピクセルへ。2.76倍に引き伸ばしていた。
石の目地。アーチの縁。滝の水筋。溶けていたのは素材のせいではなく、伸ばしたからだった。
同じ絵を四倍の大きさで用意して、同じ工程に通した。切り出しは1,568ピクセルになり、1,080ピクセルへ縮める側に回る。輪郭のはっきりさを数値で測ると、29.5から514.3。17.4倍。目地も縁も水筋も、分かれて読めるようになった。
出口の枠は、一つも変えていない。
変えたのは順番だけだ。広げてから見せるのを、縮めてから見せるのに。
——
「4Kで書き出す」に、一度手をつけようとしていた。動画に使う絵の在庫は九十六点ある。全部を作り直すと、容量で2.5ギガ、時間で一時間半。着手する前に調べたので、払わずに済んだ。
効くのは、絵が大きいからではない。引き伸ばさずに済むからだ。
そう分かった時点で、使う場所も決まった。大きく寄る一枚目だけでいい。寄らない場面では、そもそも伸ばしていない。
——
同じ日の夕方、工程の出口の側も測った。
書き出した動画が、一秒あたりどれだけの情報を持っているか。単位はメガビット。3.0だった。推奨されている帯は5から8。下を割っていた。
コマ数を倍にした版は3.9。コマは二倍なのに、情報は三割増しだけだ。一コマあたりで見れば、むしろ薄い。
取り戻した細部を、最後の工程で自分で削っていた。
書き出すときの画質の設定を、一段ずつ動かして五通り測った。数字を下げるほど情報を多く残す設定だ。「三つ下げれば情報量は倍になる」と見積もっていたが、実際には一段あたり1.13倍だった。20から17へ。3.9が5.4になり、帯の中に入った。
——
きれいにする方法を、外に探していた。
答えは、自分の工程の順番だった。
ここまで、絵は一枚も描き直していない。
—
他の人が出しているものを見ていて、手が止まった。
絵が、はっきりときれいだ。こちらのものより、一段上に見える。
4Kで作っているのだろう、と思った。
調べたら、逆だった。
4Kで届く仕組みは、どこにも無い。短い縦動画を配る側は、どれだけ大きな絵を受け取っても、視聴者へは横1,080ピクセルまで落として渡す。伸びている人に届いている絵も、こちらと同じ大きさだ。
では、差はどこで生まれているのか。
自分の工程だった。
動画の一枚目は、絵の一部を切り出して画面いっぱいに広げる作りにしている。使ったのは、夕暮れの灯台と滝の絵だ。切り出した幅は392ピクセル。それを1,080ピクセルへ。2.76倍に引き伸ばしていた。
石の目地。アーチの縁。滝の水筋。溶けていたのは素材のせいではなく、伸ばしたからだった。
同じ絵を四倍の大きさで用意して、同じ工程に通した。切り出しは1,568ピクセルになり、1,080ピクセルへ縮める側に回る。輪郭のはっきりさを数値で測ると、29.5から514.3。17.4倍。目地も縁も水筋も、分かれて読めるようになった。
出口の枠は、一つも変えていない。
変えたのは順番だけだ。広げてから見せるのを、縮めてから見せるのに。
——
「4Kで書き出す」に、一度手をつけようとしていた。動画に使う絵の在庫は九十六点ある。全部を作り直すと、容量で2.5ギガ、時間で一時間半。着手する前に調べたので、払わずに済んだ。
効くのは、絵が大きいからではない。引き伸ばさずに済むからだ。
そう分かった時点で、使う場所も決まった。大きく寄る一枚目だけでいい。寄らない場面では、そもそも伸ばしていない。
——
同じ日の夕方、工程の出口の側も測った。
書き出した動画が、一秒あたりどれだけの情報を持っているか。単位はメガビット。3.0だった。推奨されている帯は5から8。下を割っていた。
コマ数を倍にした版は3.9。コマは二倍なのに、情報は三割増しだけだ。一コマあたりで見れば、むしろ薄い。
取り戻した細部を、最後の工程で自分で削っていた。
書き出すときの画質の設定を、一段ずつ動かして五通り測った。数字を下げるほど情報を多く残す設定だ。「三つ下げれば情報量は倍になる」と見積もっていたが、実際には一段あたり1.13倍だった。20から17へ。3.9が5.4になり、帯の中に入った。
——
きれいにする方法を、外に探していた。
答えは、自分の工程の順番だった。
ここまで、絵は一枚も描き直していない。
—
§ 3
DAILY HABITS EXP
| カテゴリ | 入力値 | EXP | 備考 |
|---|---|---|---|
| 睡眠 | 4h | 0 | 7h未満 |
| 食事管理 | 普通 | 10 | |
| 環境整備 | なし | 0 | |
| 運動 | ウォーキング6271歩 | 25 | 30分以上 |
| 健康記録 | あり | 10 | |
| 学習 | なし | 0 | |
| 小計 | 45 EXP | ||
§ 4
WORK LOG ANALYSIS
| 作業内容 | カテゴリ | 規模 | 確定EXP |
|---|---|---|---|
| 一日の点検3項目を実施 | 検証 | 小 | 30 |
| 進行中案件の記録が819行で圧縮対象と判定 | 判断 | 小 | 30 |
| 動画の成績表を取得し期間の進みを確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 動画3本の成績を確定値へ更新 | 実測 | 中 | 60 |
| 新規回の最高記録45.6%を確定 | 実測 | 中 | 50 |
| 直近2本の速報値を新規に収録 | 実測 | 中 | 50 |
| 集計の日付境界が現地時間だと特定 | 分析 | 中 | 60 |
| 公開日時を機械で照会する手順へ変更 | 実装 | 小 | 40 |
| 維持率が取得した日で動くと発見 | 分析 | 大 | 150 |
| 自分の読み取り手順を先に疑って突合 | 判断 | 中 | 70 |
| 既取得6本を再取得し4本で差を確認 | 実測 | 大 | 100 |
| 差の向きが一定でないと確定 | 分析 | 中 | 70 |
| 二日前に書いた台帳1位の記述を訂正 | 修正 | 中 | 60 |
| 数pt差で優劣を決めない作法を採用 | 判断 | 中 | 50 |
| 再取得値では上書きしない判断 | 判断 | 中 | 50 |
| 未取得の維持率4本を全件叩き直し | 検証 | 小 | 40 |
| いいね率を1本追記し平均を更新 | 実装 | 小 | 40 |
| 1本が集計に入らない原因を特定 | 分析 | 中 | 50 |
| 成績台帳の6節を更新し書き込みを検証 | 記録 | 大 | 100 |
| 次の一手の候補2件を起票 | 記録 | 小 | 40 |
| 前日分の冒険手帳を全工程で投稿 | 投稿 | 大 | 150 |
| 業務の記録を242項目で確定 | 記録 | 大 | 120 |
| 粒度の検査を通過し単位の維持を確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 記事の投稿後13点検査を全通過 | 検証 | 中 | 60 |
| 酒場の会話79件を生成し公開 | 実装 | 中 | 80 |
| 家のラジオの見出しを更新 | 実装 | 小 | 40 |
| X投稿の作業ログを242行で生成 | 実装 | 中 | 70 |
| 25字を超える行が0件と確認 | 検証 | 小 | 30 |
| 物語の主題を1つに絞って構成 | 設計 | 大 | 120 |
| 主題に貢献しない話題を物語から除外 | 判断 | 中 | 60 |
| 品質の自律採点を3周で打ち切り | 検証 | 中 | 70 |
| 初見向け通読で2件を投稿前に処理 | 検証 | 中 | 80 |
| 他者名と本名と文字化けの0件を確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 言い換え候補1件を勝手に変えず報告 | 判断 | 小 | 40 |
| 前日のX投稿の実測を記入 | 記録 | 中 | 50 |
| 実測域の外への外挿は書かない判断 | 判断 | 小 | 40 |
| 動画の名前の付け方を新方式へ完全移行 | 実装 | 大 | 120 |
| 手順書5本を新方式へ書き換え | 実装 | 中 | 80 |
| 分岐が名前を見ていないと4本で実確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 本番の完走で新方式の生成を裏取り | 検証 | 中 | 50 |
| 工程一覧が旧方式のままだと発見 | 調査 | 中 | 70 |
| 動画1本を新方式で制作 | 投稿 | 大 | 150 |
| 今日変える1点を題材選定に限定 | 判断 | 中 | 50 |
| 題材を3問の採点で選び次点も記録 | 設計 | 中 | 80 |
| 通読を5周回して収束 | 検証 | 中 | 70 |
| 通読で計算の繋がらない欠陥を発見 | 分析 | 大 | 100 |
| 却下した指摘を3分類で記録 | 記録 | 小 | 40 |
| 素材9点を台帳照会し前例なしと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 禁止だけを台帳から採る方針を採用 | 判断 | 中 | 50 |
| 視線の速さが基準超と机上で発見 | 分析 | 中 | 70 |
| 切り出し素材を新設し速さを基準内へ | 実装 | 中 | 80 |
| 拡大率の高い3点を等倍の横移動へ | 実装 | 中 | 60 |
| 一覧画像の目視で2件の不整合を是正 | 修正 | 小 | 40 |
| 新素材を3つの台帳へ登録 | 実装 | 小 | 40 |
| 全カット差し戻しの原因を3層に分解 | 分析 | 大 | 150 |
| 語り手が入れ替わっていた誤りを特定 | 分析 | 大 | 100 |
| 物語を書き手の視点で全文やり直し | 実装 | 大 | 150 |
| 使用不可の素材3点の混入を特定 | 分析 | 中 | 70 |
| 機械が制限を4点とも素通りと確認 | 分析 | 中 | 70 |
| 単純な横移動5件の発生経路を特定 | 分析 | 中 | 60 |
| 制限表を読まず選んだ手順を明示 | 判断 | 小 | 40 |
| 描き文字での使用不可を撤回 | 判断 | 中 | 70 |
| 判定基準を追加文字か模様かへ置換 | 設計 | 中 | 80 |
| 横移動の禁止を水準の話へ是正 | 設計 | 中 | 70 |
| 回数の枠ではないと明確化 | 判断 | 小 | 40 |
| 作り直した動画を全カット合格で確定 | 投稿 | 大 | 150 |
| 演出を斜め移動5と寄り引き4で再設計 | 設計 | 大 | 100 |
| 素材9点を全入れ替え | 実装 | 中 | 80 |
| 通読で並列に読める欠陥を1件是正 | 修正 | 中 | 60 |
| 同じ齟齬を前の版でも出したと記録 | 記録 | 小 | 40 |
| 本文を変えず間の調整で4秒未満を解消 | 実装 | 中 | 80 |
| 試写の差し戻し3件を構図で反映 | 実装 | 中 | 70 |
| 制限表を読むだけの部品を新設 | 実装 | 大 | 120 |
| 台帳照会の走査に一覧表を追加 | 修正 | 中 | 70 |
| 使用不可の素材で組み立てを止める実装 | 実装 | 中 | 80 |
| 音楽の初使用の誤表示を修正 | 修正 | 中 | 60 |
| 空の結果を0回と読む誤りを是正 | 分析 | 中 | 60 |
| 軽い検査で止める順序に変更 | 実装 | 大 | 100 |
| 検査の時間を135秒から1秒へ短縮 | 実測 | 中 | 70 |
| 1枚目が表紙だと手順書へ明記 | 記録 | 中 | 60 |
| 改善3件の実効性を同日に実測 | 検証 | 中 | 70 |
| 良評価の9カットを実装値ごと登録 | 記録 | 中 | 60 |
| 音楽の選定がルール通りと確認 | 検証 | 小 | 30 |
| 動画を1本目の媒体へ下書きで投入 | 投稿 | 中 | 80 |
| 自作コメントを実践の中身で投稿 | 投稿 | 小 | 40 |
| 動画を2本目の媒体へ公開 | 投稿 | 中 | 80 |
| 未投稿だった前回分も2本目へ公開 | 投稿 | 中 | 70 |
| 音の抑揚4箇所を試聴で確定 | 検証 | 大 | 100 |
| 法則の閾値の読み違いを発見し是正 | 分析 | 大 | 100 |
| 音声のみ差し替えで組み立てを回避 | 実装 | 中 | 60 |
| 候補は1箇所ずつという指示を明記 | 記録 | 中 | 70 |
| 新しい印が読み飛ばされる欠陥を修正 | 修正 | 中 | 80 |
| 記録の挿入位置がずれる欠陥を修正 | 修正 | 大 | 100 |
| 重複判定を回番号から動画単位へ変更 | 設計 | 大 | 120 |
| 手順書の媒体限定の記述を実態へ是正 | 修正 | 中 | 60 |
| 2件の重なりで防げない状態と特定 | 分析 | 中 | 70 |
| 1日1本の根拠を調べ根拠なしと確定 | 調査 | 大 | 120 |
| 投稿の技術上限を実数で照会 | 実測 | 中 | 70 |
| 効く軸が重複の側だと特定 | 分析 | 中 | 70 |
| 最初の6秒の重複を検査に追加 | 実装 | 中 | 80 |
| 過去の急落を重複の側から再解釈 | 分析 | 中 | 70 |
| AIをAIと呼ぶ仕様を全文面へ適用 | 設計 | 大 | 100 |
| 前回分は一部のみ適用と線引き | 判断 | 小 | 40 |
| 公開8時間の実測で打ち切りを把握 | 実測 | 中 | 70 |
| 媒体側は正常だと同日の別動画で確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 公開密度の説を過剰な一般化として撤回 | 判断 | 大 | 100 |
| 撤回の根拠を3点で提示 | 分析 | 中 | 70 |
| 公開ペースは落とさない方針を確定 | 判断 | 中 | 50 |
| 実際のフックを画と字幕から特定 | 分析 | 中 | 60 |
| 具体物と数がゼロの型に該当と判定 | 分析 | 中 | 80 |
| 上位6本と下位5本の型の一致を確認 | 分析 | 中 | 70 |
| 題名には数があったのに落としたと特定 | 分析 | 中 | 70 |
| 地雷の検査が7本すべて未接続と実測 | 調査 | 大 | 120 |
| 生成側の設計は変えないと判断 | 判断 | 中 | 60 |
| 合格案が複数あった反実仮想を確認 | 分析 | 中 | 70 |
| 是正の依頼を4項目で起票 | 設計 | 中 | 80 |
| 依頼の申告を実物で裏取り | 検証 | 中 | 70 |
| 対象外の1本に言及ありと報告 | 調査 | 小 | 40 |
| フック確定時の下限ガードを新設 | 実装 | 大 | 150 |
| 根拠の等級を本文へ明記 | 記録 | 中 | 80 |
| 型ではなく床であると注記 | 記録 | 小 | 40 |
| 成績台帳の検査を2段実行へ改訂 | 設計 | 中 | 80 |
| 生成側の指示は1字も触らない設計 | 判断 | 中 | 60 |
| 承認が要る1項目を止めて理由を提示 | 判断 | 中 | 50 |
| 別の依頼が既に消化済みと確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 承認を求めた前提が誤りと確定 | 判断 | 大 | 150 |
| 事前に合否を判定しない設計へ修正 | 設計 | 大 | 120 |
| 合格という語を手順書から外す | 実装 | 中 | 60 |
| 公開前は誰にも測れないと言語化 | 分析 | 中 | 80 |
| 数字ゼロで注意を出す検査を新設 | 実装 | 中 | 80 |
| 実データ4本で鳴る鳴らないを検証 | 検証 | 中 | 70 |
| 置換に改行の種類を揃える知見を記録 | 記録 | 中 | 60 |
| 場面を名前で引くと外れると特定 | 分析 | 中 | 70 |
| 1枚目を順番で引く実装へ修正 | 修正 | 中 | 60 |
| 鳴るまで結線と呼べないと再確認 | 判断 | 小 | 40 |
| 画質が一段下の真因を工程の拡大と特定 | 分析 | 大 | 200 |
| 1枚目で2.76倍に伸ばしていると算出 | 実測 | 大 | 100 |
| 4Kで配信される仕組みは無いと確定 | 調査 | 大 | 120 |
| 差は高解像からの縮小だと結論 | 分析 | 大 | 100 |
| 同じ絵で鮮明度17.4倍を実証 | 実測 | 大 | 150 |
| 全体表示では差が出ないと説明 | 分析 | 小 | 40 |
| 変換の実行環境を確定 | 検証 | 中 | 50 |
| 手元の環境では変換不可と確定 | 検証 | 中 | 50 |
| 持ち運びの変換キットを新設 | 実装 | 大 | 100 |
| キットの初版の不具合を修正 | 修正 | 小 | 40 |
| 大容量素材を版管理の対象外へ | 設計 | 中 | 70 |
| 実装側の確認2点を起票 | 記録 | 中 | 50 |
| 適用範囲を1枚目に限る注記 | 判断 | 中 | 50 |
| 4K出力案を利得ゼロとして打ち切り | 判断 | 大 | 150 |
| 通常動画の話を短尺へ持ち込んだ誤り | 判断 | 中 | 80 |
| 全素材の変換が不要と確定 | 判断 | 中 | 70 |
| 効く理屈を引き伸ばし回避と整理 | 分析 | 大 | 100 |
| 別の媒体でも4Kは無意味と確定 | 調査 | 中 | 60 |
| 書き出しの情報量を実測し不足を発見 | 実測 | 大 | 120 |
| 倍のコマ数で3割増だけと特定 | 分析 | 中 | 70 |
| 原因を画質目標の設定値と特定 | 分析 | 中 | 70 |
| 処理コストを実測し増分を特定 | 実測 | 中 | 80 |
| 中間の画が同一になる仕組みを解明 | 分析 | 中 | 70 |
| 大型画面が検証に不適と特定 | 分析 | 中 | 60 |
| 実機の1枚比較で差を確認 | 検証 | 中 | 60 |
| 無意識に効く仮説を未検証と明示 | 判断 | 小 | 40 |
| 最後の関門と無料の検証法を設計 | 設計 | 中 | 80 |
| 依頼番号の衝突を4件調査 | 調査 | 中 | 70 |
| 1件の衝突を確定し5箇所を訂正 | 修正 | 中 | 70 |
| 自分の宣言を破っていたと分析 | 判断 | 中 | 60 |
| 発番の道具を新設し機械化 | 実装 | 大 | 150 |
| 空きの確認と系統の切替を実装 | 実装 | 中 | 60 |
| 探索範囲を発番の載る場所に限定 | 設計 | 中 | 70 |
| 全体検索が時間切れになると実測 | 実測 | 小 | 40 |
| 使用済み120件と欠番を機械で把握 | 実測 | 中 | 50 |
| 別系統の番号も他環境が振ると判明 | 分析 | 中 | 60 |
| 高解像素材を組み立て側で自動接続 | 実装 | 大 | 150 |
| 台本に書かない設計を選択 | 判断 | 大 | 100 |
| 素材が無ければ等倍へ落ちる設計 | 設計 | 中 | 80 |
| 検査も1枚目だけ高解像基準へ変更 | 実装 | 中 | 60 |
| 焦点の座標が同一画角と実測確認 | 検証 | 大 | 100 |
| 記憶領域と処理時間を実測 | 実測 | 中 | 70 |
| 並列処理の不在を実装で確認 | 検証 | 中 | 50 |
| 引き伸ばしが0.689倍へ下がると実測 | 実測 | 中 | 70 |
| 画質目標を5点振って曲線を実測 | 実測 | 大 | 120 |
| 3下げると倍という見積りを否定 | 分析 | 大 | 120 |
| 60コマ版が目安帯へ入ると実測 | 実測 | 中 | 80 |
| 画質目標の既定値を変更 | 実装 | 中 | 60 |
| 組み立てごとに情報量を出す実装 | 実装 | 中 | 70 |
| 情報量に合否を付けない方針 | 判断 | 中 | 60 |
| 比較用に設定値を指定できる実装 | 実装 | 中 | 50 |
| 高解像素材31種の充足を検査で確認 | 検証 | 小 | 40 |
| 実測の曲線へ台帳を差し替え | 記録 | 中 | 60 |
| 試写の材料も本番と同じ画にする修正 | 修正 | 大 | 100 |
| 実験の出力4本を退避し公開版を復元 | 記録 | 中 | 60 |
| 他の環境の成果を先に回収し衝突を解消 | 判断 | 中 | 70 |
| 検証用を非公開で投入し音量も整える | 投稿 | 中 | 70 |
| 限定公開は手作業だと確定 | 検証 | 小 | 40 |
| 台本の書式が往復する副作用を特定 | 分析 | 中 | 70 |
| 全場面へ広げる実験を実施 | 実装 | 大 | 100 |
| 9点中6点しか高解像が無いと判明 | 分析 | 中 | 70 |
| 1枚目だけの検査では検出不能と特定 | 分析 | 中 | 60 |
| 混在のまま投稿する判断 | 判断 | 中 | 50 |
| 全場面版を投入し情報量6.9を実測 | 実測 | 中 | 80 |
| 判断を4箇所から1箇所へ集約 | 実装 | 大 | 100 |
| 夜の実測取り込みを実行 | 検証 | 小 | 30 |
| 期間が1日進んだ成績表を取得 | 検証 | 中 | 50 |
| 前回確定した1本が動いたと発見 | 分析 | 大 | 100 |
| 確定条件に1日のずれがあると特定 | 分析 | 大 | 120 |
| 正しい条件を期間の終端で定義 | 設計 | 中 | 80 |
| 条件の妥当性を2本の不動で裏取り | 検証 | 中 | 60 |
| 最新回の成績を初収録 | 実測 | 中 | 50 |
| 維持率3本を取得 | 実測 | 大 | 100 |
| 4回目の試行で1本の維持率を取得 | 検証 | 中 | 70 |
| 入口1位で本編最下位の2例目と判定 | 分析 | 大 | 100 |
| 前日の変えた1点を不支持と判定 | 分析 | 大 | 100 |
| 交ざる要因2件を明示 | 判断 | 中 | 50 |
| 最新回は入口だけ落ちた形と特定 | 分析 | 大 | 100 |
| 母数不足で判定に使えないと確定 | 判断 | 中 | 60 |
| 拡大配信ゼロが9本連続と記録 | 実測 | 中 | 50 |
| 成績台帳19箇所を更新し検証 | 記録 | 大 | 100 |
| 取得できなかった2件を明示 | 記録 | 小 | 40 |
| 小計 | 16060 EXP | ||
§ 5
QUEST REWARDS
| Quest ID | クエスト名 | 進捗 | 報酬EXP | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 本日のクエスト報酬はありません。 | ||||
STATUS
REPORT
⚔ STATUS REPORT ⚔
2026-08-26
Lv60
Sage
次のLvまで 83,087 EXP
HP
300 (+0)
名もなき商人QUEST ×1.1
MP
407 (+2)
無名の旅人BOOST ×1.0
EXP
81,413 / 164,500
368,919 → 383,413+14494
基礎行動EXP45
業務EXP16060
クエスト報酬0
行動EXP合計16105
EXP BOOST × 0.9
Lv60 / Physical:1.00 / ENV:0.90
Lv60 / Physical:1.00 / ENV:0.90
実獲得EXP14494
🎁 TODAY’S LOOT
— 今日の戦利品
- 💎 きれいさの差は解像度ではなく工程の順番で決まる——広げてから見せるか、縮めてから見せるか
- 💎 広く流通している対処法は着手する前に一次情報で確かめる——九十六点の作り直しは、調べた時点で不要になった
- 💎 台帳に書いただけの規則は、機械が読むまで存在しないのと同じ——実データで鳴るのを見るまで結線とは呼べない
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